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      <title>小幼：カフェ感想 by Shinai HY</title>
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      <description>下のプラスボタンをクリックして、ディスカッショントピックへの回答を投稿してください。</description>
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      <pubDate>2024-12-05 01:29:22 UTC</pubDate>
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         <description><![CDATA[<p>　23 小林ひょうが</p><p><br/></p><p>目が見えないと、自分でここに〇〇があるからこうしようという自分で考えて行動することができない。音や指示をされて位置が特定できても、本当にこの行動が正しいのかという疑問を持ちながら、一つ一つの行動をしなければならないと思った。</p><p>　元々視覚がある人だと、フォークの袋の開け方や、ケーキのフィルムの開け方を知ってるが、視覚がない方は、そのもの自体を見たことないので、開け方や使い方に困惑すると思った。</p><p>　また支援者の質で視覚がない方の過ごし方が大きく変わると思った。</p><p>　</p>]]></description>
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         <pubDate>2024-12-05 04:58:39 UTC</pubDate>
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         <description><![CDATA[<p>視覚障害者と健常者が一緒にカフェに来るという役割演技を見て、普段何気なく過ごしている日常の中に、視覚障害者がどれほど多くの壁や困難を抱えているのかを改めて考えさせられました。特に、メニューを選ぶ際や席に着くまでの動作など、一つ一つの行動が視覚障害者にとっては簡単ではないことを目の当たりにし、サポートする側の健常者にはどれだけ気配りや適切な声かけが求められるのかを感じました。また、役割演技を通じて、相手の立場に立って物事を考え、互いに尊重し合う姿勢の重要性を実感しました。</p>]]></description>
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         <pubDate>2024-12-05 04:58:47 UTC</pubDate>
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         <author>h5dnz8hc59</author>
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         <description><![CDATA[<p>36 竹口杏寿</p><p>入ってくる所から、相当な配慮が必要だと感じた。</p><p>教室はいつも入っているところなので大体の構図がわかっていると思われますが、初めて行く場所だと、どのくらいの広さ、色など分からないことだらけで不安は大きいだろうと思いました。</p><p>食べるのにも支援が必要なのではないかと思いましたが、実際に視覚障害の方は支援無しで大丈夫なのかなと考えました。</p><p>ケーキと言われて、大体三角形を想像しますが、もしかしたら丸かもしれないのでどんなケーキかは伝えるべきなのかなと感じました。</p>]]></description>
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         <description><![CDATA[<p>17 北山未菜</p><p><br/></p><p>入るところから座るところ、食べるところまで手引き者が細かく伝えなければ相手は凄く不安になってしまったり、怖くなってしまったりしてしまうということを知ることが出来た。また、手引き者も、どこまで伝えるべきなのか、どのように伝えれば分かりやすくなるのかをしっかりと分かった上で手引きしていくことが大切だと感じた。そして、手引きの仕方も、元々目が見えない方の手引きの仕方や、元々見えていて、見えなくなってしまった方の手引きの仕方によっても変えなければいけないということを学ぶことができた。</p>]]></description>
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         <pubDate>2024-12-05 04:59:26 UTC</pubDate>
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         <description><![CDATA[<p>視覚障害がない人は日頃の生活経験からだいたいの行動が視覚を制限されていても行えるのに対して、先天性の視覚障害のある方は生活経験から得られない情報が多い。よって視覚障害のない人が意識的に初歩的なことから支援していくことが必要であると考えられる。</p>]]></description>
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         <pubDate>2024-12-05 04:59:43 UTC</pubDate>
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         <description><![CDATA[<p>46 中野今日佳</p><p>元々目は見えている状態だから急に見えなくなっても大体手に取ったものの感覚は分かるけれど、そもそものものの大きさや形状が全く分からない状態だと、何倍も難しくなると思った。声かけや先導することの大切さがより理解できた。</p>]]></description>
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         <description><![CDATA[<p>店に入るところから始まり、座るところ、食べるところなど何か行動を起こすたびに支援が必要なのだと分かりました。支援がもしなかったら1人でこれらを行うことはものすごく厳しいことであると感じました。私がバイトしているコンビニのお客さんの中にも目が見えない人がいます。その人には、つきっきりで場所を案内して支援をしています。私たちの日常の生活で、視覚に頼っているところが大きいということを今回改めて感じました。</p>]]></description>
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         <description><![CDATA[<p>今まで見てきたものを予測しながらの視覚情報無し体験と、生まれもった視覚障害とは感じることが違うということを聞いて、確かにそうかもしれないと感じた。複雑な形のケーキだったり少し固めのものでフォークが通りずらいケーキだったりすると、食べるのにも苦労しそう。また、椅子がいろいろな種類があるので座る動作も難しい気がする。手引き歩行していることも考えると、空間に余裕のある場所の方が良さそうだと感じた。</p>]]></description>
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         <pubDate>2024-12-05 05:00:16 UTC</pubDate>
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         <description><![CDATA[<p>13 金谷莉衣奈</p><p><br/></p><p>カフェの一場面をみて、視覚障害者の方を手引きするときに、不安に思わせないようにすることが必要だと感じました。また、手引きする人が、視覚障害の方に対して、きちんと食べるにしろ、座る、歩くなどの細かい誘導してあげないと危険につながると思いました。原先生の話を聞いて、喫茶店の隅でなかなか食べられず背を向けて手で食べるということを聞き、目が見えないとものの感覚がわかりにくく、また他の人に食べられないことを見られたくないため背を向けて食べることがあるのかなと思ったので、視覚障害のある人達でも安心して食事できるように支援の方法を考えることが大切だと思いました。</p>]]></description>
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         <pubDate>2024-12-05 05:00:20 UTC</pubDate>
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         <description><![CDATA[<p>50日置</p><p>カフェの1場面を見て、視覚障害の方は一つ一つの動作がとても大変だと思った。カフェに入店するのも、注文するのも、食べるのも、私たちが当たり前にしていることのどれもに支援や配慮が必要なことがあると感じた。一方で、手探りでショートケーキを食べることができたり、水やコーヒーを探したり、本人にできることもあると思った。できることの違いは障害の程度や、生まれつきなのか、後天的なのか、介助者がいるのか、白杖があるのか、様々な条件で変わると思う。介助者、店員など、立場に関わらず、目の前の視覚障害の方々のニーズを正確に把握し、適切に支援することが必要であると思った。</p>]]></description>
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         <pubDate>2024-12-05 05:00:29 UTC</pubDate>
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         <description><![CDATA[<p>27 新家樹紀</p><p>　喫茶店の様子を見て、視覚障害者の生活の苦労を多少理解することができたと思う。お店に入店する時でも、1人では行えないことであり、必ず1人以上の付き添いが必要になると感じた。また、ケーキを食べてる時もかなり苦労をしており、味は楽しむことができるが、見た目から楽しさを感じることができないのはとてもつらいと思った。</p>]]></description>
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         <description><![CDATA[<p>43 富山成美</p><p><br/></p><p>今回のカフェでの一場面を見て、視覚障害の方は不安を感じながら食べていることがわかった。そのため、一緒にきている支援の方が視覚障害の方にしっかりと支援を行うことが大切であると考えることができた。また、その際にどのような支援を行うと視覚障害の方が安心して、生活を送ることができるのかについて考えることが求められると感じた。</p><p>私は、不安を感じていないためどこに不安を感じるのかを視覚障害の方の立場に立って考えて行きたい。</p><p>視覚障害の方がカフェで食べやすい、飲みやすい環境を作ることが求められるのではないかと考えた。行きたい場所に危険があると楽しいと思える場も楽しくないと捉えてしまう。そのため、一緒に行ってる方が、視覚障害者の周りに危険がないかを考え環境を構成することが求められると気づいた。</p>]]></description>
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         <description><![CDATA[<p>カフェでの支援を見て、まず、机と椅子の位置を確認させた後しっかりと座ることができるように支えながら誘導することが大切だとわかりました。</p><p>視覚障害があっても、ケーキの周りにあるフィルムをとることが出来たり、難なくケーキを口に運べていて、普段見えているものが急に見えなくなっても、多少手間取りつつも、意外としっかりと行動できることに気付きました。</p>]]></description>
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         <link>https://padlet.com/shinaihara/y1orju9ud7jondbl/wish/3247622937</link>
         <description><![CDATA[<p>カフェだったらあったかい食べ物もあるので、危険ということもありなかなか難しいと思いますが、一緒にきていた人が声をかけたり、目の見えない人の手をとって誘導したあげていたので安全に着席まで行けていた。ケーキを食べる際はフォークに気をつければ安全一人で食べれるのでうまくいっていてよかった。印象的だったのが、目の前はない人役の栗山さんが、「今までしてきたから、フォークの袋をあけれた」などとやっていたので、生まれつき目の見えない方はそういうところから手助けしてあげないと、食べるのが難しくなると思った。</p>]]></description>
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         <link>https://padlet.com/shinaihara/y1orju9ud7jondbl/wish/3247623078</link>
         <description><![CDATA[<p>手引きでは、「これが机ですよ。これが椅子ですよ。」という言葉がけとともに実際に手で触れさせることで、視覚障がい者が安心して席に着けるようになるのだと感じた。また、手引き者は、視覚障がい者の危険となることや何を口頭や手触りで伝えるのかの見極めが重要かつ困難なことであると考える。</p><p>また、ショートケーキを食べる場面で、先天的に視覚に障がいのある人はケーキの形やラッピング？を外すときに、今回の擬似体験の時よりもてこずると予想され、それに対してどのように支援していけば良いのかが気になった。</p>]]></description>
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         <author>s8dream712</author>
         <link>https://padlet.com/shinaihara/y1orju9ud7jondbl/wish/3247623114</link>
         <description><![CDATA[<p>カフェの場面を見て思ったことは、声の支援だけではなく手を引いて物を示すなど一緒に行動する上で様々な支援があるとわかりました。</p><p>障害者の人は手の感覚や他の人の声を元に行動する必要があるのでとても過ごしにくいと感じました。私達は見えていてイメージがあるがもともと見えない人には目の前にあるものがどのようなものなのか分からない為より過ごしにくく支援が必要になってくるのだと思いました。</p><p><br/></p>]]></description>
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         <pubDate>2024-12-05 05:00:55 UTC</pubDate>
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         <description><![CDATA[<p>全ての行動がやりにくそうだと感じた。</p><p>栗山はケーキにフィルムがついているのだったり、フォークに袋がついているを知ってるので感覚で外そうとしていたが、みたことない人だったらこんな動作しないだろうなと思った。</p><p>しかしそれでも食べにくそうであった。なので、視覚障害のかたはもっと食べにくいのだろうなと思った。</p><p>やったあげるじゃないけど、できる限りの事は周りの人が手助けできる環境がいいのかなと思った。運転中にハンバーガーたべるとき、助手席の人が包みを向いたりするみたいに、できるかぎりの配慮が大切なのかなと感じた。</p><p><br/></p>]]></description>
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         <description><![CDATA[<p>私たちにとってはケーキの形というのが大体想像できるが、視覚障害のある人にとっては、ケーキがどんな形なのか、どれほどの大きさなのかというのが分からないため、私たちが想像している以上に時間がかかり支援が必要になるのだと改めて感じた。また水を置いている位置やフォークの位置なども、どこにあるのか触れて教えてあげないと分からないため、不安を抱えたまま行動することになり、見えないだけでなく分からないという恐怖もつきまとうものであると感じた。</p>]]></description>
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         <description><![CDATA[<p>視覚障害で目が見えないとまず、座るところからどこに何があるのか分からないし、ケーキを食べる時もどこにあるのか分からないのでとても不安な気持ちが漂っていました。普段目が見えていると何も気にしなかったことが視界が消えてしまうと様々なことが起こるというということを見ていて実感しました。支援の大切さが身に染みて分かりました。</p>]]></description>
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         <description><![CDATA[<p>普段なにも不自由なく外で食事をしているが、目が見えない人はその場所に行く、座る、食べることも難しくなるのは本当に大変だなと思った。視覚支援が必要な人と一緒に行動するときは一つ一つの声掛けや動作の支援をきちんと学んでから支援を行いたいと思った。</p>]]></description>
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         <description><![CDATA[<p>カフェでの1場面の役割演技を見て、付き添いの人が重要であることがわかった。今回は教室をカフェとして見立てて役割演技をしていたため、ある程度慣れている場所であったが、仮に初めて行く場所であった場合、周りの環境が分からないため、付き添いがどこに机があるのか、メニューは何があるのかなど必要な情報を適切に伝えることが大事であると感じた。また、ガイドヘルパーなどの付き添いは、手を繋ぐのではなく、腕をつかませ、移動の援助して行くことが必要であるということがわかった。</p>]]></description>
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         <description><![CDATA[<p>栗山くんがはじめ歩いてドアから入って来た時に手でいろんな物を触りながらたどっていっているのを見て、さすが栗山くんだなあと思いました。椅子に座る時に机と椅子に手を持っていってあげているのをみて、そういうやり方でやるんだと思いました。でも、ケーキを食べる時、本物じゃないやつでも食べにくそうだったのに、本物のやつはもっと食べにくいだろうと思いました。私も小学生の時にアイマスクをつけて給食を食べたことがありますが、とても食べにくかったのを今でも覚えています。視覚障害のある人は日常生活でとても大変だなあと思いました。</p>]]></description>
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         <description><![CDATA[<p>手引き者がしっかりと支援してあげることが大切であると改めて感じました。自分が視覚障害者であれば、元から何も見えていない状態なので、適切な声掛けや指示が無ければ不安になると思います。そのため、手引き者が障害のある方への適切な配慮を行い、支援して行くことが大切であると感じました。自分たちが普段何気なく生活していることも視覚障害者の方には不安や怖さに繋がると思うので、もし一緒にどこかに行く際には意識しながら行動していきたいと感じました。</p>]]></description>
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         <description><![CDATA[<p>視覚障害者のカフェの一場面を見て、移動や椅子に座る行為は視覚障害者はとても不安そうな動きを見せており、見えない人の動きの大変さが伺えた。</p><p>また、食べる場面では思っていたよりもすんなりとケーキを食べることができていたと感じた。しかし、それはいつも見えていたことによる予測も含まれていたため、生まれつき見えない人には、より支援者の配慮や対応が必要だと感じた。</p>]]></description>
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         <pubDate>2024-12-05 05:02:33 UTC</pubDate>
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         <title></title>
         <author></author>
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         <description><![CDATA[<p>カフェでの一連の動きを見てまず感じたことは、店に入ってから席に座るまでが1番視覚障害の人の不安が強く、しっかりとした支援が必要なのではないかと感じた。席に座ってしまえば、ほぼ机の上だけに意識を向ければいいため、自分の手先に集中すれば、ある程度自分でできるんだなと栗山さんの動きを見ていて感じた。</p><p>また、自分で物を食べたり飲んだりする時は支援者の人はどう声を掛ければ良いのかと考えながら観察することができた。</p><p>何も見えていないため動きがぎこちなく、何をするにも手探りで注意しながら動かないといけないという栗山さんの様子を見て、かなりストレスも感じるのではないかと感じた。</p><p>どういうふうな声掛けや支援ができるのかもっと詳しく考えたい。</p><p><br/></p>]]></description>
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         <pubDate>2024-12-05 05:02:46 UTC</pubDate>
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         <description><![CDATA[<p>59 丸山修</p><p>　我々にとっては何気ない日常でも視覚障害者にとっては難しいことがたくさんあるのだと感じました。そのため、腕を掴ませ歩くための援助を行なったり、点字のあるメニューや机の状況を教えてあげるなどの支援が求められます。動きの動作から慎重さが伝わってきていかに視覚情報が日常で大きな役割を担っているのか体験することができました。ショートケーキを食べる場面で苦労しているようだったのでどのような支援を行う必要があるのか気になりました。</p>]]></description>
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         <pubDate>2024-12-05 05:03:00 UTC</pubDate>
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         <title></title>
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         <description><![CDATA[<p>今回のカフェの一場面を見て、見えないことで一つ一つの動きに不安がありながら行動をしていることが目にとれた。いつもならケーキのラベルもすぐにはずさことができるが、ゆっくりと丁寧に外していることで、今どの状態なのかあまりわからないのだと思った。そこで、付き添いの人の動きが大切なのだと思った。</p>]]></description>
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         <pubDate>2024-12-05 05:03:48 UTC</pubDate>
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         <description><![CDATA[<p>カフェでの様子を見て、テーブルや椅子の場所を先に本人の手で確かめさせることで安全に席につけると思った。手引きで先導することは障害物の有無の確認やどの道を歩けば良いかの指標になるためとても大切だと思った。</p><p>席についてからは声掛けや動作を一緒に行うなどの支援が完全に無くなり、目が見えない中で本当に不安そうに少しずつ動いていると感じた。また、袋に入ったフォークを知ってたから開けられたと言っている声を聞いて、生まれつき目の見えない人は、何が用意されているか、どんな形のものがあるかが分からないため、支援がより必要であると分かった。</p>]]></description>
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         <pubDate>2024-12-05 05:03:57 UTC</pubDate>
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         <description><![CDATA[<p>29 鈴木伶果</p><p>カフェの場面を見て、非常に大切さを感じた。視覚障害のある人たちは、目に見えなくて不安を感じるため、一つ一つの声掛けや支援が非常に大切である思う。この授業を通して、視覚支援について詳しい学んでいきたい。</p>]]></description>
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         <pubDate>2024-12-05 05:07:34 UTC</pubDate>
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         <description><![CDATA[<p>実際見てみて、目が見えない人の支援をする際は、ここに何があるか、危ない場合は名前を呼んで、止まるように声をかけて支援する必要があると改めて思いました。</p><p>入るところから座るところまで細かく指示をしてあげる必要があると感じました。</p><p>目が見える私たちでは、気が付けない部分があると思うので、その人達の立場になって支援するべきだと思いました。</p><p>ケーキにもフィルムがあり、目が見える私たちは普通に外すが、目が見えない人は分からないのでそのようなこと細かいことも支援する必要があると思いました。</p><p><br/></p>]]></description>
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         <pubDate>2024-12-05 05:07:39 UTC</pubDate>
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