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      <title>日々の徒然（お試し稼働） by き〜ちゃんそう</title>
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      <description>4人（糟谷、上山、辻崎，八木）の今何してるのかを共有しましょう。</description>
      <language>en-us</language>
      <pubDate>2025-06-05 10:48:42 UTC</pubDate>
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         <description><![CDATA[<p>昨日は芦屋川周辺を走りました。この周辺の地理が分からないので、探索したいと思います。最近運動不足だったのでめっちゃすっきりしました！</p>]]></description>
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         <pubDate>2025-06-06 11:46:54 UTC</pubDate>
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         <title>疲労困憊…</title>
         <author>ctsujisakizk</author>
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         <description><![CDATA[<p>今週は、４日と5日に定時制通信制教育振興会連合会北信越大会福井大会があり、研究発表と講演、４日の夜には教育懇談会という名の飲み会にも出席。研究発表は、北信越５県の代表高の校長あるいは教頭が研究発表をするのだが、わたしはその講評をしなければならなかった。それが気を遣う遣う・・・。ただでさえ、約５０名の校長教頭がそろっている上、定時制通信制課程を支えてくださっている各県の振興会の方々が参加されている。振興会の方は一般の方々なので、学校の教員だけがわかる言葉をしれっとつかうこともできない。（例えば、「教育課程」という言葉を使う時にもその意味を簡単に添えるとか。）細心の注意を払いながら、与えられた時間の中で最近の教育のトレンドも交えながら、２日間の講評を終えた。しかし、意外にも本県の校長教頭からはもちろん、他県の先生方、振興会の方々からお褒めの言葉をいただき、</p><p>（講評を褒められるってこともないような気がするが　笑）「ああ、大人になってからも褒められるのはうれしいことだなあ」と感じたのと同時に、疲れがどっと出た。</p>]]></description>
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         <pubDate>2025-06-06 22:17:23 UTC</pubDate>
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         <title>この年で寝坊するとか…</title>
         <author>ctsujisakizk</author>
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         <description><![CDATA[<p>６日は、課内で指導主事の学習会があった。この学習会、３日ぐらい前に決まった。というわけで、資料づくりは案の定、５日になるわけだが、家でとりかかったのは夜１０時。結局、夜中３時までかかって資料を作成。「２時間寝られるか―」と思って寝て起きたら６時半。しかもだんなに「おい、もう６時半やぞ！」と起こされる始末。ふつーに寝坊。でも、大量で最新のトレンドを交えた資料を作成し、爆速で説明したので、まわりは「なんか、すごーい」っていう感想を持ったようで、結果、内容はともかく、うまくけむに巻いた感じで乗り切った。</p>]]></description>
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         <pubDate>2025-06-06 22:33:21 UTC</pubDate>
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         <title>6/6金曜日</title>
         <author></author>
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         <description><![CDATA[<p>放課後、4年担任Nさんから話しかけられた。私は、昨年度途中から3年の担任をしていたので、私が担任していた児童を引き継いでくれている。</p><p>話しかけられた内容としては、「ある児童Tに対して我慢の限界がきて叱り倒してしまいました」ということであった。「発表会の原稿の提出が明日までなのに、全然やらない。『完成していない子は休み時間にやって出すように』と言ってるのにやらない。休み時間は運動場で遊んでいる。全然考えてない。我慢の限界がきて叱り倒してしまいました。」と。</p><p>そのときに私が思っていたことは、（その様子は容易に想像がつく。ただ自分が3年生のときにやっていたことは、どうしたらその子が取り組むか考えて、やりたくなるような課題や言葉かけを準備した。そしたらやっていたし、管理職なんかも『あの子の目が輝いてる！』と言っていた。そんなのが足りないんだろうな。）「Tがやろうと思うような状況づくりをN先生がしたらいいのに」と言おうかなと思ったが、今N先生に言ってもそれを受け止める器はないと思ったので、「前担任のしつけが悪くてごめんね」と言ってその場を終えた。</p><p>寝るときに、「もう少しN先生に考えてもらえるような問いを発しておけばよかったなー」と自分の対応に後悔して、これを書いている。</p><p><br></p><p>今度話すときには、どんな課題の出し方だったか聞いて、どうしたらTがやる気出すか一緒に考えてみようという方向にもっていきたい。時間があれば。</p>]]></description>
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         <pubDate>2025-06-07 02:08:16 UTC</pubDate>
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         <title></title>
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         <description><![CDATA[<p>今週はじめに胃腸風邪をこじらせ、いまだに胃腸の調子もどらず。</p><p>体の調子が悪いと精神の調子も悪い。</p><p>4月、5月と12時に迫ろうかという時まで労働しても弱った感覚がなかったメンタルにも後ろ向きな雰囲気を感じる。</p><p>仕事に追われる疲れ。教員時代より感じにくい充実感。</p><p>それでも自主的研修の職務をもらえているのだが、それよりも事務を効率的に進める方が良しとされる職場風土を感じる我が身。</p><p>Amazonから対話的自己の本が届いた。</p><p>学問に触れると安心する。追われるような疾走感でなく、広い道をゆっくり歩く感覚。</p>]]></description>
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         <pubDate>2025-06-07 11:25:22 UTC</pubDate>
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         <title>今日の読書会を通して考えたこと

（白井俊『世界の教育はどこへ向かうか』序章）</title>
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         <description><![CDATA[<p><br></p><p>今日土曜の朝７時からオンラインで読書会をしました。私は「東北の先生応援学び場チャット」というラインのオープンチャットを運営していて、あれこれ気になったことを話題にして月一回ぐらいオンラインで勉強会をしています。</p><p>今回は白井俊先生の新著『世界の教育はどこへ向かうか』という本を読み合いました。（白井先生には、共同運営の方がメールをして本人に連絡しており、開催することについて喜ばれております。）</p><p><br></p><p>学習指導要領の背景にある「学習科学」の考え方が改めて話題になりました。今の教育では、子どもに何をどれだけ教えるかではなく、<strong>どう学び、どう意味づけていくか</strong>というプロセスが重視されているという点です。</p><p>ただ現場ではまだ、「結果」や「測定可能な成果」に目が向きがちで、学びの途中にある試行錯誤やつぶやきのようなものには、なかなか価値が見出されにくいという現実もあります。</p><p>私自身、授業の中で子どもの曖昧な発言やひっかかりにこそ、深い学びの芽があると感じることが多くあります。でも、それを他の先生と共有するとなると、うまく説明できなかったり、言葉にならなかったりすることも多くて、「これはいい実践だった」と言いにくいもどかしさもありました。</p><p><br></p><p>そう考えると、「学びの過程に意味がある」という見方そのものが、まだ十分に言語化されていないのかもしれません。だからこそ、こうして語り合いながら言葉をつけていくことが、<strong>教育観の転換のきっかけになる</strong>ように思います！</p><p><br></p><p>その場の意見には出さなかったんだけど、このとき思い出したのが、ソシュールの「言語は世界を映すものではなく、切り取る枠組みである」という考えです。たとえば、ある民族は「雪」を20種類以上の言葉で言い分ける文化を持っています。私たちがひとくくりにしてしまうものを、彼らは区別して見ている。<strong>言葉があることで、見えるものが変わる</strong>ということです。</p><p><br></p><p>この話をここに入れたのは、構成主義的な学びの見方とつなげて考えたかったからです。構成主義では、知識や意味は与えられるものではなく、<strong>学習者が環境や他者との関わりの中で構築していくもの</strong>とされています。そしてその意味の構築を支えるのが「言語」だからです！よね！！！！</p><p><br></p><p>教育の現場でも同じように、今まで見過ごされていた子どものつぶやきや、「授業中の微細なやりとりに<strong>名前を与え」、言葉で捉え直すこと</strong>ができたとき、初めてそれが「意味のある学び」として共有され、教育観の転換が始まっていくのではないか、と感じました。(真面目に書いた‼️)</p>]]></description>
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         <pubDate>2025-06-07 11:42:16 UTC</pubDate>
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         <title>インタビュー</title>
         <author>jkhybs01</author>
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         <description><![CDATA[<p>おはようございます✨</p><p>水曜日ですね‼️</p><p>私は、研究にて、やるべきことがようやく分かり、先生方にインタビューを取るのが楽しいと思っています。✨</p><p>今日までに、八木さんと上山さんのインタビューをとりました。結構、記録を書くのが、楽しいです✨✨</p><p>完全逐語ではまだないですが、授業記録を書くみたいです😆</p><p>その方の世界観・教師という仕事の共通項も見えてきます！今日も書き起こします‼️</p><p>「地道に進む‼️」</p><p>がんばります‼️</p>]]></description>
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         <pubDate>2025-06-10 22:45:14 UTC</pubDate>
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         <title>あるベテラン教諭の一言</title>
         <author>ctsujisakizk</author>
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         <description><![CDATA[<p>今日は学校図書館担当者として高教研学校図書館部会の理事会に参加。そこでたまたま旧知の先輩教員と会う。話しているうちに彼女が言った一言。「やっぱり授業は楽しい。生徒との信頼関係も授業から。」と、どストレートに放たれた言葉が突き刺さった。・・・ああ、授業してー。</p>]]></description>
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         <pubDate>2025-06-11 13:01:28 UTC</pubDate>
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         <title>こぼれる言葉たち</title>
         <author>ctsujisakizk</author>
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         <description><![CDATA[<p>熱量があるうちに、感じたことをその時に書き留めておかないと、どんどん言葉たちがこぼれていく感覚がある。現場にいたときはそれでもまだ記録しておく時間があったけれども、今のような状況だと、気づいたときには、言葉が枯れている状態で紡いでいる気がする。こんなんじゃなくて、もっと違う表現をしたかったのにと悔やむが後の祭り。何を優先するのが大事なんだろう。</p><p>みなさんの文章を読んで、励まされる部分もあれば、焦ったり落ち込んでしまう部分があることも事実。</p>]]></description>
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         <pubDate>2025-06-11 13:09:51 UTC</pubDate>
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