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      <title>R07 諏訪算数数学教育研究会　夏期研修ふりかえり by masashi honma</title>
      <link>https://padlet.com/honmacrater/upltq7gtlex5v0n4</link>
      <description>先生方、夏期研修へのご参加ありがとうございました。研修を通しての振り返りをご記入ください。それぞれのご意見へのコメントの記入も大歓迎です。お名前を忘れずにご記入ください。</description>
      <language>en-us</language>
      <pubDate>2025-07-27 01:20:16 UTC</pubDate>
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         <title></title>
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         <description><![CDATA[<p>テスト入力</p><p>先生方ぜひご記入ください</p>]]></description>
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         <pubDate>2025-07-27 23:11:43 UTC</pubDate>
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         <title>1年生の算数が最も基本</title>
         <author></author>
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         <description><![CDATA[<p>酒井先生が爽やかな笑顔で進めてくれて、爽やかな１時間目でした。１年生って、どのように　数を捉えるんだろうと、あれこれ考えました。十のかたまりの必要性を意識しない子どももたくさんいるだろうなと思います。とにかく、２つの数をくっつけて数えればいいと考える子どもに、どのような切り口で2＋4だけでよいのかに注目させられるのかが難しいですね。松林</p>]]></description>
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         <pubDate>2025-08-04 00:52:50 UTC</pubDate>
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         <title>模擬授業の進め方について</title>
         <author>kumagonsuwa</author>
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         <description><![CDATA[<p>模擬授業の進め方について確認をお願いします。</p><p>模擬授業時は、司会者が授業者と同一歩調で「一緒に考える」ことが大切で、模擬授業が深まると考えます。</p><p>資料を添付しました。参考にお願いします。</p><p><br></p>]]></description>
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         <pubDate>2025-08-04 01:38:19 UTC</pubDate>
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         <title>のこりますか・・・が残されてよかった</title>
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         <description><![CDATA[<p>「咲いている朝顔は」を追加して、「なんこのこりますか」を残しておいたのは引き算を誘うのに有効でった。うれしかった。そうじゃなくては何算かわからなかった。</p><p><br/></p><p>１６このあさがおのはな</p><p>５こしぼむとなんこはながさいていますか</p><p>にすると途端に難しくなる。中学生でもこれは難問になる</p><p>文章を入れ替えて</p><p>５こしぼむと１６この朝顔の花が咲いています。なんこさいていますか。</p><p>今回も、「きのう」とか「いま、そこに」などの言葉が添えられているのでよかった。</p><p>本字の狙いとはそれてしまうけれど、そこを外さなかったのはよかった。</p><p>ことばと演算が簡単に結びつく段階の１年生なので、のこりますかを大事にしたい。</p><p><br/></p><p>改善するなら</p><p>１６個のあさがおのはな</p><p>５こしぼむとなんこのはながのこりますか</p><p>がいいのかな</p>]]></description>
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         <pubDate>2025-08-04 01:38:54 UTC</pubDate>
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         <title>多様な考え方と　焦点化させる考え方</title>
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         <description><![CDATA[<p>林先生のご指導、なるほど確かに、と思いました。1年生なので、多様な考え方をして、減加法、減減法、両方出すと混乱してしまいます。いかに、焦点をしぼって、10のまとまりのよさを感得させるかが大事ですね。１年生は、ねらいをよりシンプルに。　ぶれずに、明確に。１０のまとまり、すごいなあーと思わせるのがこの授業のポイントですね。松林」</p>]]></description>
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         <pubDate>2025-08-04 01:40:47 UTC</pubDate>
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         <title>模擬授業について</title>
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         <description><![CDATA[<p>とても分かりやすかったです。事象を日常から持ってくることで算数に苦手意識がある子供でも臆することなく取り組めると感じました。村木</p>]]></description>
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         <pubDate>2025-08-04 01:57:38 UTC</pubDate>
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         <title>10のかたまりを意識させる</title>
         <author></author>
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         <description><![CDATA[<p>本時は「10のかたまり」に着目させることが狙いであるため，なるべく焦点をしぼるためにも，はじめにその部分を児童と共有してから授業をスタートできると良いと思いました。本時においては，前時の振り返りを行い，前時と何が違うのかを共有してから「10と何か」という意識を生むことも大切であると思いました。数の概念との出会いの場面，とても難しいなぁと改めて感じました。酒井先生，貴重な授業をありがとうございました。赤羽</p>]]></description>
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         <pubDate>2025-08-04 01:57:49 UTC</pubDate>
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         <title>ブロックからテープ図へ</title>
         <author>masamiK</author>
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         <description><![CDATA[<p>ブロックを横に並べて、上に”１０＋　”、下に”１２＋４”と書き足しているのが、そののち、学年があがっていくうちに、テープ図、数直線図へと変わっていく図的表現との連続性がみえてよかったとおもいました。啓林館が数直線図を一本線（東京書籍ほかは２本線）にしていることの意味を感じました。</p>]]></description>
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         <pubDate>2025-08-04 02:37:45 UTC</pubDate>
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         <title></title>
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         <description><![CDATA[<p>比例を先に説明したり、選択型にしたりすることで子どもたちが「だって○○だから」と説明したくなるような授業になるということを学びました。教科書のままの授業だとLet‘ｓ型の授業が多いと思うので、教材研究で工夫できるところを見つけ、Ｗ型の授業も取り入れていきたいと思います。</p>]]></description>
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         <pubDate>2025-08-04 02:59:26 UTC</pubDate>
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         <title>生徒のつまずきを考える</title>
         <author></author>
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         <description><![CDATA[<p>W型の授業は，生徒がどこにつまずきやすいのか，それはなぜなのか，その部分を生徒目線に立って追究していくことが大切だと思いました。そのような視点で教材研究を進めていきたいと感じました。ありがとうございました。</p>]]></description>
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         <pubDate>2025-08-04 03:26:51 UTC</pubDate>
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         <title>どんなふうに考えるのか</title>
         <author></author>
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         <description><![CDATA[<p>中学生でも、時々指を使って計算している姿があります。「１０のかたまり」を意識して、「10のかたまり」とそれ以外の数をどのように合成分解していくのかを、1年生が自分の言葉で語れるってすごいと思います。</p><p>模擬授業で1年生の児童になったつもりで考えると、すごく奥深かったです。</p><p>数の概念とどのように出会い身に着けていくのかって難しいなと感じました。</p><p>生活科とのつながりや子どもたちの身の回りのこと、子どもの実体験が考え方につながっていくことを改めて感じました。</p><p>酒井先生、ありがとうございました。矢島</p>]]></description>
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         <pubDate>2025-08-04 03:38:38 UTC</pubDate>
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         <title></title>
         <author></author>
         <link>https://padlet.com/honmacrater/upltq7gtlex5v0n4/wish/3534732443</link>
         <description><![CDATA[<p>この授業のねらいになる10のかたまりを意識させるような問い直しや板書があると最後のまとめにうまくつながると思いました。</p><p>説明の力をつけることはとても大事だと思いますので、最初のうちは、この言葉を使って説明しようとか穴埋めで説明してみるとか説明のフォーマットで練習することも必要かと思いました。</p><p>小学校の算数は難しいなと、改めて思いました。ありがとうございました。</p>]]></description>
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         <pubDate>2025-08-04 03:40:25 UTC</pubDate>
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         <title>「だってさあ」が生まれる問い</title>
         <author></author>
         <link>https://padlet.com/honmacrater/upltq7gtlex5v0n4/wish/3534738049</link>
         <description><![CDATA[<p>「問い」から深める授業のお話を聞いて、自分の授業を振り返ると、・・・という感じになってしまいました。</p><p>「ほんとうの主体ってなんだろう」「ほんとうの対話って何だろう」と考えると、確かに良く発言したり説明をする生徒もいますが、「一人残らず夢中になり、その子の言葉が語られる授業は可能か」と問われると、とても難しいと感じます。</p><p>グループで先生方と話し合う中で、「なるほど」と思うことがたくさんありました。とても勉強になりました。自分も授業でチャレンジしてみよう！と思えました。ありがとうございました。矢島</p>]]></description>
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         <pubDate>2025-08-04 03:49:04 UTC</pubDate>
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         <title>奥深さを感じる小１の学習内容</title>
         <author></author>
         <link>https://padlet.com/honmacrater/upltq7gtlex5v0n4/wish/3534742999</link>
         <description><![CDATA[<p>模擬授業ありがとうございました。</p><p><br/></p><p>意見を言わせていただきましたが、実際に小学1年生の前で実現することは簡単ではないと思いました。</p><p><br/></p><p>自分にとって未知のところでの授業実践はとても勉強になります。「１０のかたまり」をどれだけ意識できるかは、その後の学習につながってくるので、酒井先生のように子どもの意見を大事にしながら授業をすることで、それは子どもたちにも伝わっていくと思います。小１だと説明不足な点もでてきそうなので、ブロックを操作している「動画」を共有して、「操作で計算の仕方を表現すること」も出来たらもっと楽しそうですね。</p><p><br/></p><p>奥深さを感じる内容でした。ありがとうございました。　上諏訪中　広沢</p>]]></description>
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         <pubDate>2025-08-04 03:56:32 UTC</pubDate>
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         <title></title>
         <author></author>
         <link>https://padlet.com/honmacrater/upltq7gtlex5v0n4/wish/3534746236</link>
         <description><![CDATA[<p>グループで話題になりましたが、W型の授業は、これまでの実践でも多く取り入れられているので、どれだけ意識して行えるかだと思いました。</p><p><br/></p><p>他のグループが考えている題材を把握するのが自分には難しかったので、最後の共有は全体発表せずにそれぞれで見る形でもよいと感じました！</p>]]></description>
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         <pubDate>2025-08-04 04:00:20 UTC</pubDate>
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         <title>10のかたまりで考える良さ</title>
         <author></author>
         <link>https://padlet.com/honmacrater/upltq7gtlex5v0n4/wish/3534755734</link>
         <description><![CDATA[<p>中学生で、足し算も引き算も指を使う生徒がいます。先日、「10のかたまり、5のかたまりで考えるといいよ」といくつか具体的に示したところ、目が輝きました。</p><p>10を意識すると考え方がずいぶん楽になります。そこが実感できると数的感覚が磨かれますね。</p><p><br/></p><p>結構な先生方の前での模擬授業、大変だったと思います。</p><p>ありがとうございました。</p><p>子ども達と算数を楽しんでくださいね！</p><p><br/></p>]]></description>
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         <pubDate>2025-08-04 04:13:43 UTC</pubDate>
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         <title>振り返り</title>
         <author></author>
         <link>https://padlet.com/honmacrater/upltq7gtlex5v0n4/wish/3534813114</link>
         <description><![CDATA[<p>Let's型の授業になりがちであったが、W型にするためにどの部分を復習すべきか、どの場面で時間を使うべきなのかということについてもう少し考えなければならないと感じた。また、W型を行う上での教師の発問について考えていきたいと思った。村木</p><p><br/></p>]]></description>
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         <pubDate>2025-08-04 05:34:53 UTC</pubDate>
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         <title></title>
         <author></author>
         <link>https://padlet.com/honmacrater/upltq7gtlex5v0n4/wish/3534817314</link>
         <description><![CDATA[<p>小学校１年生の授業を自分が担当している学年に関係なく、自分事として考えることは大切だと感じます。１年生に「数学的な見方・考え方を働かせて説明する」という活動ができるようチャレンジされていることに頭が下がります。</p><p>研修でもお話させていただきましたが、</p><p>「１２＋４＝１６です。」</p><p>「まさし君は、２＋４＝６　１０＋６＝１６と考えました。どのような考え方をしたのか、数図ブロックを使ってお話しよう」といった課題にすると、自然と１０のまとまりに目が向き、</p><p>「１０はそのままで、２と４を足したんだよ」「２＋４の６を１０と合わせて１６にしたんだよ」「１０はそのままでいいんだね」「１０以外で計算ができるんだね」</p><p>といった会話から、見方・考え方に自然に目が向く可能性があるかもと感じました。</p><p><br/></p><p>初日のトップバッター、本当にお疲れさまでした。私も月例の授業経験者ですが、いろいろな先生の前で授業をするのは緊張します。</p><p>堂々と授業されていて素晴らしかったです。</p>]]></description>
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         <pubDate>2025-08-04 05:42:24 UTC</pubDate>
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         <title></title>
         <author></author>
         <link>https://padlet.com/honmacrater/upltq7gtlex5v0n4/wish/3534819645</link>
         <description><![CDATA[<p>L字の次の授業なので、面積を求められることが目標ではないと思います。ですので、学習問題から面積を求めましょうではなく、どう考えたのか、どういう線をひいたか、という説明を考える時間にしても良いかと思いました。</p><p>思い切って数値なしで、線を引ければOKみたいな問題でも良いかと</p><p>あと全員がわかるということはとても難しいことだと思いますが、そこを目指していることは大事だと思います。評価をすることも考えると何ができたらわかるなのか、視点を明確にしていくことがポイントになると思います。</p>]]></description>
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         <pubDate>2025-08-04 05:45:28 UTC</pubDate>
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      </item>
      <item>
         <title>ｌ字型？</title>
         <author></author>
         <link>https://padlet.com/honmacrater/upltq7gtlex5v0n4/wish/3534823558</link>
         <description><![CDATA[<p>啓林館の教科書は、イタリア長靴型でした。</p><p>左上が欠けている図形です。「ｌ字型」は右上が欠けている図形だとすると、向きが違うと思いました。違和感がありました。</p><p>本時を扱うのであれば、より簡単に考えられる補助線、考え方をより明確にしていくことに特化していく授業がいいかもしれない。</p>]]></description>
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         <pubDate>2025-08-04 05:52:58 UTC</pubDate>
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      </item>
      <item>
         <title>子どもの操作活動を動画で共有するというのは、友だちの考えから自分の考えを拡げ深める手立てとして有効だと思いました。</title>
         <author></author>
         <link>https://padlet.com/honmacrater/upltq7gtlex5v0n4/wish/3534857868</link>
         <description><![CDATA[<p>12は指では表せない！じゃあどうする？</p><p>導入で子どもたちから、困り感を共有したうえで、1桁＋1桁ならできるよね！と共有できると、10のまとまりを意識した個人追究になるかなと思いました。</p><p>酒井先生の温かい雰囲気が心地よく、子どもたちがいきいきと活躍できる授業環境だなと思いました。</p>]]></description>
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         <pubDate>2025-08-04 06:40:55 UTC</pubDate>
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      </item>
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         <title>子どもたちから見方・考え方を引き出し、主体的に取り組む手立てとして、有効だと感じたので、今日学んだことをどう使えるか吟味して実践したいと思いました。</title>
         <author></author>
         <link>https://padlet.com/honmacrater/upltq7gtlex5v0n4/wish/3534860639</link>
         <description><![CDATA[]]></description>
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         <pubDate>2025-08-04 06:44:55 UTC</pubDate>
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         <title>振り返り</title>
         <author></author>
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         <description><![CDATA[<p>何を主眼とするかがとても重要であると再認識した。問題を解くことを目的とするのか、類似問題に遭遇した時に自分なりの方法で解けるようになることが目的なのかはっきりさせることが大切であると感じた。</p>]]></description>
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         <pubDate>2025-08-04 06:53:17 UTC</pubDate>
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         <title>率直に、データを集めるの大変だなぁと思いました。広沢先生の熱意を感じます。加えて模擬授業から見える先生のお人柄がいいなぁって思いました。面白い。</title>
         <author></author>
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         <description><![CDATA[<p>総合と関連づけるとなると教材化するのが難しいと思います。個人的には箱ひげ図に引っ張られて総合の題材を決めてほしくないなぁって思いました。例えば生徒会活動の課題から箱ひげ図を用いるという発想の方が無理なく教材化できるかと思います。</p>]]></description>
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         <pubDate>2025-08-04 06:55:51 UTC</pubDate>
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         <title>見方・考え方を育てる</title>
         <author></author>
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         <description><![CDATA[<p>「今まで学習してきたことを組み合わせて考えれば解決できる」というのが、数学でずっと使う考え方なので、ここで「長方形を見つければ、面積が求められる」ことが実感としてわかることが大切だと思います。</p><p>そこがブレなければ良いだろうなと思います。</p><p>子ども達が前時の考えを生かして説明し合う、いい授業になるでしょう。</p><p>頑張ってください！</p>]]></description>
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         <pubDate>2025-08-04 06:56:29 UTC</pubDate>
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         <title>教師の個性が教科書の文脈を作る</title>
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         <description><![CDATA[<p>教科書をAIが読んで教えるのなら教師でなくてよい</p><p>でも教師が教材研究をして、生徒の実態になったWを選んだり、比べたりする場面を設定できるから授業の個性が出てくるのだと思う。</p><p>自由進度学習にしろ、教科書での授業にしろ、教師の力量が大切だと思った</p>]]></description>
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         <pubDate>2025-08-04 06:56:43 UTC</pubDate>
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         <title></title>
         <author></author>
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         <description><![CDATA[<p>「全員がわかる」の「わかる」とは、どのような場面で何がどうなれば「わかる」と言えるのかが話題になりました。</p><p>　本時の「自分の持っている手立て」が前時の学習でL字型の図形を、長方形や正方形に分けるということだと思うので、複雑な図形にどのような線を引けばよいかについての学びができると良いかと感じました。また、子どもたちが考える「簡潔な解き方」とは何かをはっきりさせておくと良いと思います。</p><p>　子どもたちへの問いの大切さ、発問や課題のすえ方について自分の授業でもしっかり考えていきたいと感じました。</p><p>　ありがとうございました。</p>]]></description>
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         <pubDate>2025-08-04 06:58:28 UTC</pubDate>
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         <title>題材がおもしろい</title>
         <author></author>
         <link>https://padlet.com/honmacrater/upltq7gtlex5v0n4/wish/3534870467</link>
         <description><![CDATA[<p>御神渡りの題材は、ここ諏訪でしかできない題材　ぜひこの題材でいいと思います。このデータは宮坂宮司にもお見せして、宮坂宮司ならどんな分析をするかお聞きしたいですね。もしかしたら、思いもしない見方もするかもしれません。データは、分析者によって、様々な捉えができるんだという気づきにもつながるかもしれません。松林</p>]]></description>
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         <pubDate>2025-08-04 06:58:43 UTC</pubDate>
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         <title>箱ひげ図を愛する人たち</title>
         <author></author>
         <link>https://padlet.com/honmacrater/upltq7gtlex5v0n4/wish/3534870754</link>
         <description><![CDATA[<p>箱ひげ図ってすごいね！という愛を伝えたい。分析して、理由をつけて論じて、授業としてはかっこいいのだが、もっと無様でもいいから、箱ひげ図にしかできないことをみつけていきたい</p>]]></description>
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         <pubDate>2025-08-04 06:59:10 UTC</pubDate>
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         <title>解決に向けて</title>
         <author></author>
         <link>https://padlet.com/honmacrater/upltq7gtlex5v0n4/wish/3534871024</link>
         <description><![CDATA[<p>とてもたくさんの授業準備をされたことが伝わる授業でした。題材もとても興味がわきました。今後，御神渡りは見ることができなくなってしまうのか。その問いに対する答えを自分たちなりに導くために，どのようなデータが必要か。その部分を自分たちで調べさせ，分析させる。そのくらいこの単元に授業時数の余裕をもって臨みたいと感じました。</p>]]></description>
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         <pubDate>2025-08-04 06:59:37 UTC</pubDate>
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         <title>振り返り</title>
         <author></author>
         <link>https://padlet.com/honmacrater/upltq7gtlex5v0n4/wish/3534871121</link>
         <description><![CDATA[<p>御神渡りという子供たちにとっても身近な話題と地球温暖化を絡めていてとてもおもしろかった。実際のデータは理想値とは離れてしまう場合が大きいため、80年分となると外れ値が多くなってしまうため大変であると感じた。データ収集と80年分の箱ひげ図を構成できる根気強さがとてもすごいと思った。御神渡りの教材化について自分でも考えてみたいです。村木</p>]]></description>
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         <pubDate>2025-08-04 06:59:48 UTC</pubDate>
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         <title>データの“活用”</title>
         <author></author>
         <link>https://padlet.com/honmacrater/upltq7gtlex5v0n4/wish/3534871465</link>
         <description><![CDATA[<p>データの活用で育成したいこととして、データを自分の主張したいことを裏付けるために活用する（分析・加工する）ことがあります。現状、多くの箱ひげ図の問題で、すでに加工分析された箱ひげ図を示し、その箱ひげ図から読み取ることを分析しわかることを説明するというデータ先導の問題になっていると思います。例えば、今回のデータも５年ごとにしてみせるのと、２０年ごとにしてみせるのでは、２０年ごとの方が明らかに暖かくなっているを主張しやすくなっています。生徒たちが、３つの分析を比較して、どの分析結果を使うと、「暖かくなっている」ことを主張しやすいのか考える活動が入ると、より提案性がますと思います。</p>]]></description>
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         <pubDate>2025-08-04 07:00:19 UTC</pubDate>
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         <title>足の指は見えない</title>
         <author></author>
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         <description><![CDATA[<p>指を数えて考えるとき、足の指10本は息子が小学校1年生の時に、宿題をするときやっていたのです。最初、足の指を10本数えていましたが、途中から数えなくなりました。「10は、おいておいて」という言葉だったかは、覚えていませんが、「どうして数えなくなったの？」と尋ねたことは覚えています。「だって、面倒でしょ。」みたいな答えが返ってきたと思います。</p><p>どこかで、気づいたのでしょうね。分けて考えること。</p>]]></description>
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         <pubDate>2025-08-04 07:00:35 UTC</pubDate>
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         <title></title>
         <author></author>
         <link>https://padlet.com/honmacrater/upltq7gtlex5v0n4/wish/3534871728</link>
         <description><![CDATA[<p>率直に授業が見てみたいです。子どもたちの力で進んでいくのは素敵だなと思います。</p><p><br/></p><p>どのパターンはどの考え方がよい、のようなまとめにならないほうがいいかなと感じました。未知の図形に対して、既習の図形に結びつけて考えることが大事だと思うので、そのようなまとめになるとよさそうです。</p><p><br/></p><p>全体発表のところは、同じパターンで繰り返さないように、説明→図や図→説明のように、いろんな思考の仕方をしながら理解を深められるとよいかなと感じました。</p><p><br/></p><p>是非授業を参観させてください。</p>]]></description>
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         <pubDate>2025-08-04 07:00:48 UTC</pubDate>
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         <title>小学１年生は大変だ</title>
         <author></author>
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         <description><![CDATA[<p>１年生が持っている数理って何でしょうね。減減法、減加法、数え引き法なんていうのは教師サイドのカテゴリーであって、子どもたちに必要感はないだろうな、と思いつつも、それを知って指導するか、知らないで指導するかでは大きな違いが出てくるんだろうな、と思いました。２学期でやってみたい授業ということでしたが、この授業を構造化して取り組むことができれば、この先の引き算の授業でも汎用性のある考え方を身に付けた子どもたちが活躍するのではないかと思います。楽しみにしています。</p>]]></description>
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         <pubDate>2025-08-04 07:00:52 UTC</pubDate>
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         <title></title>
         <author></author>
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         <description><![CDATA[<p>先生方のお話から、グループでの学びあいから全体での説明では同じ図形で考えていたグループの子どもは全体での説明の時間での聞く姿勢がもたないということを聞いて、自分の授業で同じようなことがあったので自分の授業の進め方を反省しました。全体共有の場では「式や図だけを示し、どう考えたか読み取るようにする」というアイデアを知ることができました。</p>]]></description>
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         <pubDate>2025-08-04 07:00:53 UTC</pubDate>
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         <title>敷き詰めってすごいな</title>
         <author></author>
         <link>https://padlet.com/honmacrater/upltq7gtlex5v0n4/wish/3534872320</link>
         <description><![CDATA[<p>面積の感覚を小学校の小さいときから培っていますね。ICTもいいけど、ジグソーパズルで敷き詰めたり、パズルで形を作ったり、ブロックを切り離してくっつけたりする・・・そんな遊びが幼児教育にも残ってくれることを願います。そういうことの延長上に今回の授業があるのではないでしょうか</p>]]></description>
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         <pubDate>2025-08-04 07:01:42 UTC</pubDate>
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         <title>箱ひげ図</title>
         <author>yockynagano</author>
         <link>https://padlet.com/honmacrater/upltq7gtlex5v0n4/wish/3534872397</link>
         <description><![CDATA[<p>箱ひげ図の学習の位置が4月であり、学習をスタートする時期が早くていいと思うが、実際の南信三郡は秋かと思うので、どう単元展開をつくるかが課題の一つか。</p>]]></description>
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         <pubDate>2025-08-04 07:01:50 UTC</pubDate>
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         <title></title>
         <author></author>
         <link>https://padlet.com/honmacrater/upltq7gtlex5v0n4/wish/3534872646</link>
         <description><![CDATA[<p>膨大なデータを教材として整理されたこと、本当に大変だったと思います。身近なものや興味関心がもてるものとなると、教材として何を扱うかが難しく、授業者が同のようにその資料を教材にするのかも難しいと感じました。先日の教研集会でも勉強させていただきました。ありがとうございました</p>]]></description>
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         <pubDate>2025-08-04 07:02:16 UTC</pubDate>
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         <title>箱ひげ図って色々わかるなぁって思わせたいですね</title>
         <author></author>
         <link>https://padlet.com/honmacrater/upltq7gtlex5v0n4/wish/3534873569</link>
         <description><![CDATA[<p>今日、いろんな人の分析を聞いて、なるほどなぁと思いました。題材も面白かったし、分析も面白かったです。</p><p>他のデータでも比べてみたい、という気持ちもでてきたので、ここから自分たちでデータを求めて箱ひげ図や他の表し方でも比べてみる授業に展開してもいいかもしれませんね。</p><p>参考にさせていただきます！</p>]]></description>
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         <pubDate>2025-08-04 07:03:44 UTC</pubDate>
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         <title></title>
         <author></author>
         <link>https://padlet.com/honmacrater/upltq7gtlex5v0n4/wish/3534874030</link>
         <description><![CDATA[<p>指導案を見たときに、この地域だからこそできる題材でとても素敵だと思いました。ICTをとても有効に活用されていて、自分もこれから活用方法を学び、有効な場面で取り入れていきたいと思いました。</p><p>導入の先生の話し方がとても面白く引き込まれました。</p>]]></description>
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         <pubDate>2025-08-04 07:04:28 UTC</pubDate>
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         <title>具体物操作について</title>
         <author>yockynagano</author>
         <link>https://padlet.com/honmacrater/upltq7gtlex5v0n4/wish/3534874263</link>
         <description><![CDATA[<p>小学校での具体物操作（算数セット）は、やはり有効化と思う。ただし、安易に使うだけでは効果半減ということも感じた。適切な使い方（今回はマグネットを横並びにおいていく　など）を学んでいきたい。</p>]]></description>
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         <pubDate>2025-08-04 07:04:51 UTC</pubDate>
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         <title>W型って何だろう</title>
         <author></author>
         <link>https://padlet.com/honmacrater/upltq7gtlex5v0n4/wish/3534874324</link>
         <description><![CDATA[<p>W型の問いができれば、普段の思考でもW型で考えることができ、批判的思考ができるのではないかと考えました。いつも「何で？」という問いによって本質を見出すことができるのでしょうね。ただ、いつもだと、うざくなってしまうのかな、とも思うのですが。</p>]]></description>
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         <pubDate>2025-08-04 07:04:57 UTC</pubDate>
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         <title></title>
         <author></author>
         <link>https://padlet.com/honmacrater/upltq7gtlex5v0n4/wish/3534875060</link>
         <description><![CDATA[<p>「小学校教員は箱ひげ図がよく分かっていない」という言い訳をしがちです。ただ、教員として児童の学力のデータなどを箱ひげ図から分析するような機会があると考えると逃げているわけにはいかない！と思っています。なので、今日は、生徒に近い知識で参加し、そしてとても楽しく追究ができました。御神渡りについて、あれだけ時間をとって導入で紹介してもらっているため、自分は御神渡りにかなり心を持っていかれました。そう考えると、やはり御神渡りができる条件を知ったうえで、それに合ってグラフを求めるという流れで追究したいと生徒目線で感じました。千野先生の話にもありましたが、そう考えると、そんなに何年分ものデータがなくても、近いものの比較で、そして、最高気温についても箱ひげ図があるといいなと感じました。</p>]]></description>
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         <pubDate>2025-08-04 07:06:08 UTC</pubDate>
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         <title></title>
         <author></author>
         <link>https://padlet.com/honmacrater/upltq7gtlex5v0n4/wish/3534876392</link>
         <description><![CDATA[<p>これまでは見通しを持たせるまで、課題把握をていねいにという部分が強く、自分自身もそのようにやってきていましたが、北部中学校区でも村瀬先生に指導していただいており、問いを工夫することを本校でも進めています。さらに大切にしていきたいと思いました。</p>]]></description>
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         <pubDate>2025-08-04 07:08:27 UTC</pubDate>
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         <title>題材が没頭しやすい身近なものであり、さらに追究したくなるもの</title>
         <author></author>
         <link>https://padlet.com/honmacrater/upltq7gtlex5v0n4/wish/3534880802</link>
         <description><![CDATA[<p>これだけのデータを集め、学習カードで５年、１０年、２０年をつくることで、集まった時に自然と比較したくなるし、対話する場面を作っていると思いました。</p><p>また、御神渡りができた年は？平均気温は？御神渡りができる条件はどんなとき？と新たな疑問が生まれる題材だと思います。</p>]]></description>
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         <pubDate>2025-08-04 07:14:59 UTC</pubDate>
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         <title></title>
         <author></author>
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         <description><![CDATA[<p>３つの図形を用いるならば、求積の方法を表す計算式を４つ用意し、各図形と式を１対１対応させる（内１つは該当なし）という問題をグループで取り組むのも１つのアイディアかと思います。その中で、自分の武器としたいものを交流する説明力の育成も考えられると思います。</p><p><br/></p>]]></description>
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         <pubDate>2025-08-04 07:23:10 UTC</pubDate>
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         <author></author>
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         <description><![CDATA[<p>信濃教育の実践資料、たいへん興味深く読ませていただきました。「自分も子供たち同士のつながりをもとに、全員が理解できる」ことをねらって算数の追究をします。ただ、どちらかというと「解き方を教えあう」ことにとどまり、考え方を伝え合うまではいかず、つながりの質についてさらに工夫が必要だと感じています。</p><p>L字型を学んだ次の場面になるので、面積が同じになるいくつかの図形を示して、面積を求めなくても図形の変形でそれが分かることを説明する場面、「分ける」のか「加えてから引く」のかを、図形の特徴から選択する場面など、問題を工夫したうえで、考え方に目が向くような展開が考えられるとおもしろいかなと思います。</p>]]></description>
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         <pubDate>2025-08-04 23:32:17 UTC</pubDate>
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      </item>
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         <title>参加者が増える日程に</title>
         <author></author>
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         <description><![CDATA[<p>今年度は、若い先生方の参加が若干少なかったかと思います。要因はいくつか考えられ、①教研が先週あった　②土日で夏休みに入ってしまった人が多い　③お泊りという特別感がなかった　ほかの要因も考えてください。</p><p>来年度は南信三郡があるので、諏訪全体で盛り上げていくためにも、たくさんの参加が得られるよう、日程について考えていきたい。</p>]]></description>
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         <pubDate>2025-08-04 23:38:51 UTC</pubDate>
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         <title>模擬授業は力が付く</title>
         <author></author>
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         <description><![CDATA[<p>模擬授業の提供が多く、発表された方には得るものが多くて、授業を受けた側は新たな視点を得ることができ、力が付く取組ではないかと思います。</p><p>提供する側は、指導案まで作成できないことも少なくないので、扱う教材をみんなで実践して教材研究してみるのもよいかと思います。</p><p>グループをそのたびに替えていただくのも、多様な考えを実感できてよかったと思います。</p>]]></description>
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         <pubDate>2025-08-04 23:44:55 UTC</pubDate>
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         <title>名称が変わっても中身は似ている？</title>
         <author>yockynagano</author>
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         <description><![CDATA[<p>授業のスタイルがLet's型、W型といってもやっている内容は今までやってきたことを整理して系統立て、わかりやすくしているように感じた。ただ、こうすることで今までの自分や授業を見直すことができ、ためになると思う。そして、自信をもってやっていければいいのかな、と思いました。</p>]]></description>
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         <pubDate>2025-08-04 23:48:45 UTC</pubDate>
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         <title>たくさんの方に声掛けを</title>
         <author></author>
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         <description><![CDATA[<p>来年度は南信三郡があり、諏訪挙げて取り組んでいきたいところです。夏の研修会にたくさんの方に参加いただきたいと考えます。「行ってみようかな…」という方の背中を押してあげてください。個別の声掛けも必要なら実施しましょう。数学の免許をもっている方、教研の算数数学の分科会に参加された方等には手分けして個別に声掛けをしてみるのもいいかと思います。仲間が多いと活気がでますよね。</p>]]></description>
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         <pubDate>2025-08-04 23:53:06 UTC</pubDate>
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      </item>
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         <title>加工していない生のデータ</title>
         <author></author>
         <link>https://padlet.com/honmacrater/upltq7gtlex5v0n4/wish/3535399650</link>
         <description><![CDATA[<p>「本郷台小学校のご厚意で提供いただいた記録を用い」ではあるが、データを加工している以上、教師の理想化された素材であることに間違いはない。</p><p>データを選ぶ時点で無作為に選んでいるわけではないので、教師の意図はどうしても入ってしまうと思う。しかし、生のデータを使っていないだけで空論になってしまっている気がしてしまい、しらけてしまわないだろうか。</p><p>子どもたちが作られたデータで熱い議論を交わしていたとき、「実は・・・」と言い出しにくい。</p><p>本物のデータこそが土台になり得ると思う。</p>]]></description>
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         <pubDate>2025-08-05 00:38:48 UTC</pubDate>
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      </item>
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         <title>振り返り</title>
         <author></author>
         <link>https://padlet.com/honmacrater/upltq7gtlex5v0n4/wish/3535494355</link>
         <description><![CDATA[<p>内容がとても面白かったです。焦点が自然豊かな山々に囲まれている長野県ならではであり、自分にはなかった発想の題材でした。「深める」と「広げる」の違いが少し気になりました。批判的思考が深まっているのか広がっているのかがすこしはっきりしていないかもしれないと感じました。　村木</p>]]></description>
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         <pubDate>2025-08-05 02:28:22 UTC</pubDate>
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         <title>箱ひげ図の長所と短所</title>
         <author></author>
         <link>https://padlet.com/honmacrater/upltq7gtlex5v0n4/wish/3535495432</link>
         <description><![CDATA[<p>御神渡りの可否と気温変動を関連付けた題材設定は、生徒の目的意識を明確にするはたらきがあると思います。「暖かくなっているか」という課題は生徒の意識に添ったものか検討する必要はあるように思います。</p><p>また、温暖化を分析する方法として、度数分布多角形を用いることも考えられます。箱ひげ図の活用のみでなく、目的に応じた手段を選択する場面でもあります。</p><p>箱ひげ図の良さと限界を理解して活用できる生徒になるといいですね。</p>]]></description>
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         <pubDate>2025-08-05 02:29:43 UTC</pubDate>
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         <title>振り返り方法</title>
         <author></author>
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         <description><![CDATA[<p>リアルタイムに先生方のお考えをお聞きすることができるため，今回の振り返り方法はとても良いと感じました。</p>]]></description>
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         <pubDate>2025-08-05 02:30:58 UTC</pubDate>
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         <title>１０のよさ</title>
         <author></author>
         <link>https://padlet.com/honmacrater/upltq7gtlex5v0n4/wish/3535505960</link>
         <description><![CDATA[<p>知障学級の数学を担当しています。加減乗除の計算力にも差があり、指を使った数え足しの生徒もいます。トランプゲームを使った得点計算の中で、１０を作ることを一緒に考えています。少しずつ理解が深まるのですが、計算においてはなかなか応用されていません。１０にすること及び１０の良さを感得することの難しさを感じています。この時期に、是非習得すべき能力ですね。</p>]]></description>
         <enclosure url="" />
         <pubDate>2025-08-05 02:40:30 UTC</pubDate>
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      </item>
      <item>
         <title>振り返り</title>
         <author></author>
         <link>https://padlet.com/honmacrater/upltq7gtlex5v0n4/wish/3535511987</link>
         <description><![CDATA[<p>notebookLMについて全く知らなかったためとても勉強になりました。数学的な見方・考え方を広げるためにどのようなICTを活用すべきかICT教材を選べる時代になってきているので自分がやりやすく子ども達にとって学びやすい教材選びについて考えていきたいと思いました。村木</p>]]></description>
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         <pubDate>2025-08-05 02:47:53 UTC</pubDate>
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         <title>若手への声掛け</title>
         <author></author>
         <link>https://padlet.com/honmacrater/upltq7gtlex5v0n4/wish/3535512439</link>
         <description><![CDATA[<p>自分より年齢の若い先生方が少ないのが悲しかったので、自分の周りの先生に声をかけていきます！</p>]]></description>
         <enclosure url="" />
         <pubDate>2025-08-05 02:48:31 UTC</pubDate>
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      </item>
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         <title>色々な年代の先生から学べる場に</title>
         <author></author>
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         <description><![CDATA[<p>算数・数学教育について、若い先生が、ベテランの先生にアドバイスをもらい、年配の先生も、若手の先生から新しい発想をもらえる機会がこの夏期研修だと思います。</p><p>今年度、若手の先生が少なかったように思います。昨年度は、何となく若手の先生のつながりがありました。プチ同窓会みたいだと、学生時代の研究の苦労話を楽しそうにされていました。</p><p>土日を挟むなど日程の課題もあるとは思いますが、より自分や家族の時間を大切にする、働き方改革が話題にあがる中で、時間をギュッと凝縮して思い切って１日の研修に変えることや、事務局にも若手を入れていくことも、色々な年代の先生が参加できるきっかけになるのではと感じました。</p><p>事務局として、もう少しできることがあったかもしれません。来年度に課題を生かしたいです。</p>]]></description>
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         <pubDate>2025-08-05 04:39:23 UTC</pubDate>
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      </item>
      <item>
         <title>お知らせする方法の工夫や声かけを</title>
         <author></author>
         <link>https://padlet.com/honmacrater/upltq7gtlex5v0n4/wish/3535936046</link>
         <description><![CDATA[<p>通知やチラシは、なるべく多くの先生方に、回覧ではなく届くようにすることが大切かなと思いました。メールやC4thをうまく使いながら、お知らせしていけるといいと思います。係の先生には大変になりますが、お手伝いできることがありましたらやります。</p><p>また、私が参加するきっかけになったのも、職場の先生から誘われたからです。せっかくいい研修の場なので、若い先生には声をかけていくことや、若い人同士で誘いあうようにお願いするなども大事ですね。</p><p>算数・数学を一緒に学ぶ仲間が増えるといいですね</p>]]></description>
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         <pubDate>2025-08-05 13:03:38 UTC</pubDate>
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      </item>
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         <title>どちらが良いのか迷います</title>
         <author></author>
         <link>https://padlet.com/honmacrater/upltq7gtlex5v0n4/wish/3535941534</link>
         <description><![CDATA[<p>横谷温泉など、宿泊できる施設で行う特別感もいいですし、会館で行う来やすさや安定感もいいですので、どちらが良いのか迷います。</p><p>色々な方の意見も気になります。</p>]]></description>
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         <pubDate>2025-08-05 13:10:05 UTC</pubDate>
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      </item>
      <item>
         <title>考える機会になりました</title>
         <author></author>
         <link>https://padlet.com/honmacrater/upltq7gtlex5v0n4/wish/3535947101</link>
         <description><![CDATA[<p>数学の有用感を感じにくいことや、見えている数学的表現の下に見えないもの（子ども達の思考、それを支える現実の文脈）があること、notebook LMについてなど、たくさんのことを教えていただき、これからの授業にどう活かすかを考える機会になりました。</p><p>とりあえずnotebook LMで色々遊んでみつつ、どう使うか考えていこうかと思っています。</p><p>ありがとうございました。</p>]]></description>
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         <pubDate>2025-08-05 13:16:47 UTC</pubDate>
         <guid>https://padlet.com/honmacrater/upltq7gtlex5v0n4/wish/3535947101</guid>
      </item>
      <item>
         <title>来やすさと参加率の不一致</title>
         <author></author>
         <link>https://padlet.com/honmacrater/upltq7gtlex5v0n4/wish/3536583822</link>
         <description><![CDATA[<p>会場としては、会館のほうが個人的にはありがたいです。</p><p>宿泊での参加となると、費用も高くなるので、参加へのハードルが高い気がします。</p><p><br/></p><p>そんな中での若手の参加率の低さは気になります。旅館よりも来やすい場所であることは関係ないのかは、来年度も同じように実施してみることでわかるかもしれません。</p>]]></description>
         <enclosure url="" />
         <pubDate>2025-08-06 04:30:33 UTC</pubDate>
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      </item>
      <item>
         <title></title>
         <author></author>
         <link>https://padlet.com/honmacrater/upltq7gtlex5v0n4/wish/3537376959</link>
         <description><![CDATA[<p>より「現実的な場面」を意識して問題が設定されていても、多くの場合、子供たちはそれを「現実の出来事」としてではなく、「算数の学習」「授業の一部」「先生から与えられた課題」として受け取っているように感じます。教科横断的な学習も、教師側の意図やこじつけにとどまり、子供たち自身が「解決したい」と心から思える課題にできていないと反省することが多いです。全国学力調査で出題されるジュースの割合に関する問題は、非現実的な設定だと受け取られてしまうために、誤答が多くなるのだと思います。しかし実際に、目の前でジュースをコップに入れながら、「量が半分になったら、果汁の割合も半分になって味がうすくなっちゃうのかな？」と子供に聞いてみれば、「はい」と答える子はほとんどいない気がします。算数・数学の学習を現実世界とつなげ、子供たちが想像力を働かせながら考えられる経験ができる場面について、これからも考えていきたいです。</p><p>今回、学習指導要領以外の図以外の、図を見せていただき、数学と現実の文脈とのつながりについて深く考えることができ、大変勉強になりました。<br>算数・数学に限らず、教科を超えて子供たちがリアルな文脈とのつながりを感じられるような経験を積み重ねていけるよう、これからも教材研究を続けていきたいと思います。</p><p><br/></p><p>色々と連絡の不備があり申し訳ありませんでした。毎年、新しい眼鏡で算数・数学を捉える刺激をいただいています。</p><p>ありがとうございました。</p><p><br/></p><p><br/></p>]]></description>
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         <pubDate>2025-08-07 02:02:16 UTC</pubDate>
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      </item>
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         <title>来年度の会場</title>
         <author></author>
         <link>https://padlet.com/honmacrater/upltq7gtlex5v0n4/wish/3537378742</link>
         <description><![CDATA[<p>３月までに一度会員の先生方にアンケートをとってみるのも一つの方法かと思います。</p><p>いずれにせよ、より多くの参加者に来ていただけるよう考えたいです。</p>]]></description>
         <enclosure url="" />
         <pubDate>2025-08-07 02:04:30 UTC</pubDate>
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      </item>
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         <title>参加者</title>
         <author></author>
         <link>https://padlet.com/honmacrater/upltq7gtlex5v0n4/wish/3537382777</link>
         <description><![CDATA[<p>来年度に向けて、より多くの参加者、そしてより多くの年代の方に来ていただけるよう検討をしたいです。最も有効なのは、知り合いからの声がけかと思うので、先生方のご協力をお願いしたいです。</p><p>参加者を増やすという観点から、１日開催の方が有効となれば、変更もありかと思っています。「宿泊研修」という響きが、逆に敷居を高くしてしまっていることもあるかもしれません。それでも横谷は魅力ですし、畔上マジックもあります。横谷で開催。２日目は振り返りのみ行い、朝解散ということもできるかなと思います。いずれにせよ会員の皆さんの声を聞いて検討したいです。</p>]]></description>
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         <pubDate>2025-08-07 02:09:17 UTC</pubDate>
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      </item>
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         <title>ICTの活用</title>
         <author></author>
         <link>https://padlet.com/honmacrater/upltq7gtlex5v0n4/wish/3539227706</link>
         <description><![CDATA[<p> こちらが意図しない場面でもChatGPTを駆使して、目の前の課題を難なくこなしてしまう子たちがいます。</p><p>今回notebookLMを初めて知り、便利な道具だと驚きました。子どもたちに確かな学力をつけるためにどのように活用していけばよいのかよく考えていきたいです。</p>]]></description>
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         <pubDate>2025-08-10 03:49:23 UTC</pubDate>
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      </item>
      <item>
         <title></title>
         <author>honmacrater</author>
         <link>https://padlet.com/honmacrater/upltq7gtlex5v0n4/wish/3561759872</link>
         <description><![CDATA[<p>題材の選び方、気温の変化に着目させることで良い部分を活かして追究に入ることができる流れがよいと思いました。</p><p>（富士見中　坪木先生より）</p>]]></description>
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         <pubDate>2025-08-31 03:19:51 UTC</pubDate>
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      </item>
      <item>
         <title></title>
         <author>honmacrater</author>
         <link>https://padlet.com/honmacrater/upltq7gtlex5v0n4/wish/3561760103</link>
         <description><![CDATA[<p>面積を求める図形の形を正方形、長方形に着目して整理したり、変形したりと見方・考え方を育むよい授業だった。</p><p>（富士見中　坪木先生より）</p><p><br/></p>]]></description>
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         <pubDate>2025-08-31 03:20:40 UTC</pubDate>
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         <title></title>
         <author>honmacrater</author>
         <link>https://padlet.com/honmacrater/upltq7gtlex5v0n4/wish/3561762958</link>
         <description><![CDATA[<p>授業ありがとうございました。小校１年生の算数は初めて模擬授業をみたので、子ども達が何を考えたらよいのかつかむことが難しく、先生の授業を通して考えるきっかけになりました。10のかたまりを意識させるために、10のかたまりをあえて崩すというのは、学びになりました。（下諏訪南小　花見先生より）</p>]]></description>
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         <pubDate>2025-08-31 03:26:19 UTC</pubDate>
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      <item>
         <title></title>
         <author>honmacrater</author>
         <link>https://padlet.com/honmacrater/upltq7gtlex5v0n4/wish/3561763381</link>
         <description><![CDATA[<p>子ども達が本質にせまるための問い、というのは、学びに向かっていくうえで切り出しになると思うので、今までのやり方を見直すために必要な提案で、自分の考えにもメスが入りました。「説明」をねらう授業にはとても有効なアプローチだを思います。</p><p>（下諏訪南小　花見先生より）</p>]]></description>
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         <pubDate>2025-08-31 03:27:50 UTC</pubDate>
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         <title></title>
         <author>honmacrater</author>
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         <description><![CDATA[<p>子ども達の意識を向けるために御神渡りの発生に着目したのはすごとアイデア性があると感じました。何を根拠にしたいのかが大事で、結論に自黒つけることが大切なのではなく、○を根拠にするとAという結論が得られて、△を根拠にするとBが得られる、AとBはどちらも正しい、というのが本当のところなのかと考えます。（下諏訪南小　花見先生より）</p>]]></description>
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         <pubDate>2025-08-31 03:30:38 UTC</pubDate>
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         <title></title>
         <author>honmacrater</author>
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         <description><![CDATA[<p>先生が、こだわりをもって大切にされていることが詰まっている授業だと感じました。凸型や十字型の学習をしていく中で、長方形、正方形に帰着させれば学習が深まっていくのを狙っていて、L字型の学習とは明確にちがいを出せるとよいと思います。式や図を結んでもらったり、線を引くことだけの確認問題に取り組んでもらうのもよいかと思います。</p><p>（下諏訪南小　花見先生より）</p>]]></description>
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         <pubDate>2025-08-31 03:32:39 UTC</pubDate>
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