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      <title>Ｃ２クラス   日本での留学生活を振り返って by Tomoe Sakaguchi</title>
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      <description>2019. 3. 4</description>
      <language>en-us</language>
      <pubDate>2019-01-25 03:59:36 UTC</pubDate>
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         <title>レークアンルアン</title>
         <author></author>
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         <description><![CDATA[<div>留学生活を振り返って</div><pre>3年前に日本とは何も知りまない。日本の事は好奇心を与えている。だから日本語を勉強して留学に決めた。今までもう2年間日本に生活してる。その2年間の間に日本が私深い愛情を残した。</pre><div><br></div><pre>初めて私の目に目立つのは現代の日本を表している。交通や買い物などいつでもどこでも便利に利用できている。それはベトナムに見たことのないないことだ。その現代では伝統的なことは日本人によって保存している。日常の生活では日本人が親切だ。私のように日本人は私の国についてよく尋ねる。「料理はどれのは一番美味しい？」や「生活はどう？」など私の母国とはいろんなことを聞いた。学校で先生たちも優しく教えてる。その2年間に成長になり、いろんなことが出来た。一人で生活したり、バイトを探したりした。母国に無い経験がなった。いろんなことが出来たけど苦労なこともある。お金のことだ。自分の支出を計算しないと困る。今まで日本で留学に決まってよかったと思った。これからもっと頑張って新学校に行き、経験が溜まる。</pre>]]></description>
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         <pubDate>2019-03-04 02:14:01 UTC</pubDate>
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         <title></title>
         <author>hiepudon</author>
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         <description><![CDATA[<div>二年前大阪の関西空港に着陸して留学生活を初めていた。<br>ベトナムにまたいる時日本で勉強して生活をするはどうだろうと良く考えていた。ベトナムで大学生達は外成からハノイやホーチミンに集中して勉強したり自立で生活をするのは大変だと知った。田舎から都会へ行って社会の経験がなくて自分のお金や勉強する時間やアルバイトする時間など管理するのはとても大変だと知ったのに留学生活はどうだろうと良く考えた。<br>日本へ来たばかりの時日本語がちょっと話せるけど、でも日本人は私にたくさん手伝ってくれるので大丈夫だ。満腹ことも失敗こともあったけど、でも色々体験して成長はどんどんなるになるんだ。</div>]]></description>
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         <pubDate>2019-03-04 02:35:21 UTC</pubDate>
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         <title>留学生活を振り返って。</title>
         <author></author>
         <link>https://padlet.com/tomoeskg/tmgl4c9u8rv0/wish/337329727</link>
         <description><![CDATA[<div>アイン トゥアン<br>もうすぐ1年半の留学生が終わろうとしています。その期間は長くも短くも感じますが色んな思い出忘れずに ずっと覚えています。</div><div>日本に来て前に、私は 「日本へ行きたくない 自分自身にいい仕事が探してできる、家族と離れてしなければならない さびしくてたまらない」と思っていました。当然1日 日本語を勉強してみて、いつのまにか日本語と日本人が好きです。それから両親と相談していました、自分の将来がもっと明るくなって 日本に留学しました。色んな学校と面接した 大阪フロンティア日本語にしました😊。鎌苅さんと印象を持っていますから。</div><div> 日本に来たばかりのときは本当に大変でした。最初は何も慣れていなかったから、日本の料理を食べられなかったり、日本語をわからなかったり、ともだちもいない、特に家族を思い出すが多かった。日本に留学できるようにいっぱいお金を払うのに、アルバイトはザヤス工場ばかりでなく他の仕事もやりました。お金を稼ぐことと勉強すること バランスできるように どうすればいいか、本当にプレッシャーを感じています。その理由せいか今私は日本語の能力はN3だけ、私にとって失敗でした。その間大変ですけど、いろいろな日本の文化体験でした、日本人の友達も交流でした 面白かったよ。学校で先生のおかげでどんな困難に解決できます。日本に来て勉強や生活の時に留学生向けの色々な仕事をやったことがあって日本人は勤勉だし、一生懸命だし、最後まで責任だし、それで私は勉強になりました。今私は困難に挑戦できます。自分自身も成長していきたいと考えています。今私はビザ更新している、合格できるかどうか 分かりませんけど、私にとってその期間いい体験と思います。</div>]]></description>
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         <pubDate>2019-03-04 03:30:22 UTC</pubDate>
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         <title>ホアン バオ</title>
         <author>phanhohoangbao</author>
         <link>https://padlet.com/tomoeskg/tmgl4c9u8rv0/wish/337718524</link>
         <description><![CDATA[<div>日本へきてからそろそろ二年間になります。時間は光陰矢のごとく経つものですね。</div><div>皆さんは、日本に留学することを決めた前に、時間がどのくらい悩んでいましたか。私の場合なら、わずか2日間しか考えませんでした。実は、桜、忍者、着物、相撲など誰でも知る日本のことは抜きにすれば、他のことについて私はほとんど知りませんでした。だから、日本に留学することをアベンジャーのように待ちかねていました。</div><div>日本に来たばかりの日、今までも良く思い出しています。初めて出会った先生は校長先生でした。校庭で落ち葉を拾ったり、草を抜いたりしていた「あるおじさん」を見たため、掃除担当者だと誤解してしまいました。翌日、その「おじさん」は校長先生だと分かり、大変恥ずかしく失礼しました。</div><div>一番深い印象は、校長先生だけではなく、先生方の親しみを感じてきました。もっと日本に居れば居るほど、この親切さは大阪フロンティア日本語学校の先生方の人柄はもとより、日本の国民性格だと理解できました。</div><div>学校で日本語を学ぶ他、アルバイト先で日本人と一緒に働いたりすることのおかげで、日本人の働き方や義理、マナーといった社会的な知識も勉強できました。本当に貴重な体験で、本来の生き方に良い影響を与えています。</div><div>ここまで無事に進めた成果は一番良かったことです。先生方とバイト先の同僚のご指導のもとで、知識も高められて、視野も広げられていきます。自分の成長は信じられないぐらい達成できました。これからも、こういうきっかけを維持し、もっと頑張ろうと思い増す。</div><div>二年間は長い時間とは言えないけれど、短いとも言えるわけではありません。もうすぐ卒業式に入り、皆さんとの別れる瞬間が近づいています。そんなことを考えるたびに、泣きたいほど悲しくなっています。</div><div>言い尽くせず動揺されている今の私の心境に、突然卒業式のの曲の言葉が浮かんできます。一度でもこの歌詞が私の心を表情してくれたいと思います。</div><div><br></div><div>「いつまでも絶えることなく</div><div>友達でいよう</div><div>・・・</div><div>今日の日はさようなら</div><div>また会う日まで。」</div>]]></description>
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         <pubDate>2019-03-04 23:52:06 UTC</pubDate>
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         <title>グエン ゴック トゥック</title>
         <author>vanthuc3004</author>
         <link>https://padlet.com/tomoeskg/tmgl4c9u8rv0/wish/338225567</link>
         <description><![CDATA[<div>私は留学生として日本に来てから、もうすぐ半年になります。故郷の遠い所に新しい生活を始めたのは、非常に困りました。文化も言葉も違うし、それに自分で何でもしなければなりません。しかし、そのおかげで、いろいろな事が勉強できました。</div><div>日本に来たばかりの頃、私がまず勉強しなければならないのは自炊のことです。なぜなら、日本では物価が高いし、それにベジタリアンなので、外食はあまりしません。しかし、料理を作ったことがなっかた私に対して、自炊のことは最初大変でした。</div><div>日本での初めての晩ご飯は失敗してしまいました。ご飯もベチャベチャになってしまう、料理も美味しくなかったです。それから、何度も失敗してしまいました。しかし、その失敗のおかげで、材料の性質がだんだん分かるようになり、料理ができるようになりました。</div><div>また、言葉の壁も大変なことの一つでした。日本語学校では、先生たちの言い方が分かりやすいですが、外に出ると、全然聞き取れなくて、しゃべられませんでした。その時、「今までの勉強の方法が効果じゃないかな。変えないと。」と思っていました。更に、アルバイトも忙しくて、勉強の時間も少なくなってきました。それで、本で勉強するばかりだけでなく、日本人としゃべる機会を探して勉強することにしました。時々、自分の意見を言いたいですが、言えなっかたこともあります。その度の後は自分で考えて、もし同じな場面があれば、言ってみました。このように、少しずつ日本語を勉強しています。その上、先生たちが熱心に教えてくれたことと、友達が応援してくれたことのおかげで、少しだけ日本語が話せるようになりました。でも、まだ日本語の門前払いだと思います。だから、これからも、もっと勉強したいと思います。</div><div>一方、日本生活を過ごていた半年は「日本人は和の文化を持っている民族である」ということが少し分かる気がしました。更に、真面目に仕事をしている日本人のことと、ごみを分けてから出すことという文化を知っています。</div><div>半年は、まだ日本に留学する旅の小さな一部ですが、自分の旅が続けられるのに、大切な一段だと思います。次の一年間は日本のお寺の生活を過ごす予定です。きっといろいろな事が勉強できると思っていて、それを楽しみにしています。</div><div> (作文がいつも遅くなって、本当にすみませんでした)</div>]]></description>
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         <pubDate>2019-03-06 03:28:29 UTC</pubDate>
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