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      <title>ストーリー作り…始まりは「ヒューマンアカデミーの前に赤いかばんが落ちていました。」 by kate kanno</title>
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      <description>グループに分かれ、アドベンチャー / ファンタジー / ミステリー / ラブロマンス / SFなど、好きなジャンルのストーリーを作りましょう♪</description>
      <language>en-us</language>
      <pubDate>2021-06-10 03:34:28 UTC</pubDate>
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         <title>ストーリー作りのフローチャート</title>
         <author>kaylakanno</author>
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         <description><![CDATA[<div>１．グループに分れる。<br><br>２．どのジャンルの話にするか決める。<br>　　例：アドベンチャー / ファンタジー / ミステリー / ラブロマンス / SF<br><br>３．あらすじを決める。（ここまでで10分）<br><br>４．グループのメンバーが順番にひとり一文（ワンセンテンス）ずつストーリーを描いていく。（20分）<br><br>５．できあがったら、発表する。ほかのグループはコメントする。（20分）</div>]]></description>
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         <pubDate>2021-09-14 04:24:29 UTC</pubDate>
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         <title>グループ３</title>
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         <description><![CDATA[<div>テーマ：不思議なかばん<br>登場人物：小説の中の自分<br>概要：偶然見つけたカバンの中には不思議なものがたくさんあります。</div>]]></description>
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         <pubDate>2021-09-21 06:26:25 UTC</pubDate>
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         <title>グループ5</title>
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         <description><![CDATA[<div>あらすじ：ある金持ちが鞄のボタンを見つけて押して虫になった、人間に戻ろうといろいろ努力したが無駄だった。最後に思いがけない方法で人間に戻ってしまった。</div>]]></description>
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         <pubDate>2021-09-21 06:37:13 UTC</pubDate>
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         <title>グループ１</title>
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         <description><![CDATA[<div>テーマ：赤いかばんの中の頭<br><br>ヒューマンカデミーの前に赤いかばんが落ちていました。彼女はカバンの中に覗き見たら、一つの頭があります。<br>まさか、殺人事件が起こった！！と思いきゃ、でももうすぐ授業の時間なんだ、しょうがないけど、カバンを持って、授業に行きます。<br><br>彼女は教室で喉が渇いた、水を飲もうか、ボトルを机に置くとき、”俺にものませて！”彼女はびっくりしました。<br><br>「へええ、命があるんだ」、彼女は小さい声で頭に話しをかけて見た、「お前日本人？私は中国人｡]<br><br>[俺はまだ人間の時は大学の国語先生だよ｡]<br>[ほんとに？ヤッター、明日はテストがあります、助けてください]<br><br>頭は[どうして俺がお前を助けなきゃなんないの？]と言った。<br><br>[ねねえぇーお願い！美味しいプディンをあげるから]<br><br>その頭は年をとったおじさんに見える、彼女は少し抵抗も感じたが、頭の助けがある、これからも便利でしょうっと思って、頭を飼い始めた。<br><br>彼女の人生はそれから楽勝になるんだ、大学進学も、就職昇進も、挫折が一切ない、この頭のおかげだ、彼女は感謝をもっている｡<br>でもその頭はただのぶてぃんで満足出来なくなる。<br><br>[もっと欲しい、美味しいものくれ!]<br>[でも頭おじさん、私は貧乏ですよ｡高いものは買えないんです｡」<br><br>[このバガめ、俺の助けで人生は優勝したよね、美味しいものが買えないなら、俺自分で買うに行く]<br><br>[え！おじさんは体がないよね、どうすんの？]<br><br>彼女もちょっと怒った、頭に皮肉を言った後、すぐ寝た｡<br><br>翌日の朝は変に静かになった、頭がなくなった？[まあいか、あのじじそのままで消えしてもいいよ]と思って、そろそろ通勤時間になったよね、早く準備しなきゃ！<br><br>彼女はトイレに行って、急に鏡の中で自分の顔をその頭の様子に変わていった。体からあのおじさんの声が響いた。<br><br>「今この体を私に貸してくれ…」<br><br><br></div>]]></description>
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         <pubDate>2021-09-21 06:41:52 UTC</pubDate>
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         <title>グループ２</title>
         <author></author>
         <link>https://padlet.com/kaylakanno/nmnu66rbdoe0vhhq/wish/1756281162</link>
         <description><![CDATA[<div>タイトル：がばん<br>主人公：自分<br>カバンを拾って家に持って帰ると、カバンの中には学生証と携帯電話しかありません。学生証の中には綺麗な女の子がいます。しかし、学生証の学校はもうなくなりました。携帯も数年前の古いタイプです。落とし主を見つけるために、翌日は携帯の充電器を探して充電したいです。しかし、夜は寝ようとしていますが、その電源が切れない携帯電話からメッセージが届きました。メッセージを調べに行きます。差出人は匿名です。一言だけ「あなたは誰？」疑問に思っていますが、元の持ち主の名前をそのまま送ってしまいました。しばらくして、自分の携帯にメッセージが届きました。メッセージの内容はその女性の名前だけ。<br><br><br><br></div>]]></description>
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         <pubDate>2021-09-21 06:44:17 UTC</pubDate>
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