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      <title>🌹Remake of Ｃ２クラス   作文　日本での留学生活を振り返って by Tomoe Sakaguchi</title>
      <link>https://padlet.com/tomoeskg/g8muoip847l</link>
      <description>2019. 3. 4</description>
      <language>en-us</language>
      <pubDate>2019-03-06 07:04:07 UTC</pubDate>
      <lastBuildDate>2025-12-16 18:36:20 UTC</lastBuildDate>
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         <title>ヒエップ</title>
         <author>tomoeskg</author>
         <link>https://padlet.com/tomoeskg/g8muoip847l/wish/338255219</link>
         <description><![CDATA[<div>&nbsp; 二年前大阪の関西空港に着陸して留学生活を初めた。<br>&nbsp; ベトナムにまだいる時、日本で勉強して生活をするのはどうだろうとよく考えていた。<br>&nbsp; ベトナムで大学生達は地方からハノイやホーチミンに引っ越して勉強したり自立して生活をするのは大変だと知った。<br>&nbsp; 田舎から都会へ行って社会の経験もなくて、自分のお金や勉強する時間やアルバイトする時間など管理するのはとても大変だと知ったのに、留学生活はどうだろうとよく考えた。<br>&nbsp; 日本へ来たばかりの時日本語がちょっと話せるけどそれはまだじゅうぶんではなかった。</div>]]></description>
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         <title>レークアンルアン</title>
         <author>tomoeskg</author>
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         <description><![CDATA[<div>3年前に日本のことは何も知らなかった。しかし日本の事は私の好奇心を刺激した。だから日本語を勉強して留学することに決めた。今はもう2年間日本で生活している。その2年間の間に私は日本が大好きになった。</div><div>&nbsp; 初めて日本に来た私の目に印象的だったのは、現代の日本を表しているものだった。交通や買い物など、いつでもどこでも便利に利用できる。それはベトナムでは見たことのないものばかりだ。<br>&nbsp; その現代的な日本で日本人は伝統的なことを保存している。着物やサムライ、忍者などだ。<br>&nbsp; 日常の生活では日本人が親切だ。私のような外国人に日本人は私の国についてよく尋ねる。「料理はどれが一番美味しい？」や「生活はどう？」など、私の母国についていろんなことを聞いた。<br>&nbsp; 学校では先生たちが優しく教えてくださる。その2年間に成長し、いろんなことが出来た。一人で生活したり、バイトを探したりした。母国ではしたことの無い経験ができた。<br>&nbsp; いろんなことが出来たけど、苦労したこともある。お金のことだ。自分の支出をちゃんと計算しないと困る。<br>&nbsp; いろいろあったが、今、日本へ留学してよかったと思う。これから長野県にある新しい学校に行き、多くの経験ができるようにもっと頑張るつもりだ。</div>]]></description>
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         <pubDate>2019-03-06 07:04:07 UTC</pubDate>
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         <title>グエン ゴック トゥック</title>
         <author>tomoeskg</author>
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         <description><![CDATA[<div>  私が留学生として日本に来てから、もうすぐ半年になります。故郷から遠い所で新しい生活を始めたので、非常に困りました。文化も言葉も違うし、それに自分で何でもしなければなりません。しかし、そのおかげでいろいろな事が勉強できました。</div><div>  日本に来たばかりの頃、私がまず勉強しなければならないのは自炊のことでした。なぜなら、日本では物価が高いし、それに私はベジタリアンなので、外食はあまりしません。しかし、料理を作ったことがなっかた私にとって、自炊のことは最初大変でした。</div><div>  日本での初めての晩ご飯は失敗してしまいました。ご飯もベチャベチャになってしまう、料理も美味しくなかったです。それから、何度も失敗してしまいました。しかし、その失敗のおかげで、材料の性質がだんだん分かるようになり、料理ができるようになりました。</div><div>  また、言葉の壁も大変なことの一つでした。日本語学校では、先生たちの言い方が分かりやすいですが、外に出ると、全然聞き取れなくて、しゃべれませんでした。その時、「今までの勉強の方法が効果的じゃないかな。変えないと。」と思っていました。更に、アルバイトも忙しくて、勉強の時間も少なくなってきました。それで、本で勉強するばかりだけでなく、日本人としゃべる機会を探して勉強することにしました。時々、自分の意見を言いたいですが、言えなっかたこともあります。その度に自分で考えて、もし同じ様な場面があれば、考えたことを言ってみました。このように、少しずつ日本語を勉強しています。<br>  その上、先生たちが熱心に教えてくれたことと、友達が応援してくれたことのおかげで、少しだけ日本語が話せるようになりました。でも、まだ日本語の高い塔からは門前払いだと思います。だから、これからも、もっと勉強したいと思います。</div><div>  一方、日本で生活をしていた半年は「日本人は和の文化を持っている民族である」ということが少し分かる気がしました。更に、真面目に仕事をしている日本人のことと、ごみを分けてから出すという文化がわかりました。</div><div>  半年は、まだ日本で留学する旅のほんの一部ですが、自分の旅を続けるためには、大切な一歩だと思います。次の一年間は日本のお寺で生活する予定です。きっといろいろな事が勉強できると思っていて、それを楽しみにしています。</div><div><br></div>]]></description>
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         <pubDate>2019-03-06 07:04:07 UTC</pubDate>
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         <title>タイ</title>
         <author>tomoeskg</author>
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         <description><![CDATA[<div>もうすぐ2年間の留学生活が終わろうとしています。<br>日本へ留学する前、日本文化と日本人の性格を全然知りませんでした。だから、ちょっと心配していました。<br>そのとき、ベトナムで日本語を勉強しながら仕事をしていました。そのとき、本当に大変だと思っていました。日本語を勉強している途中で、日本留学を諦めたいと思いました。しかし、やっと日本に留学することを決めました。<br>今まで日本に2年間いました。2年間は長くも短くもないけれど、たくさん思い出ができました。<br>日本に来たばかりのとき、学校の先生が迎えてくださいました。そのとき先生が、「寒いねえ！大丈夫？」と聞きました。すぐに返事できませんでした。日本語が口から出て来ませんでした。そのとき、私は自分にとてもがっかりしました。だから、日本語が話せるようにちゃんと勉強することを決心しました。<br>  日本にいる間、いろいろなことを学びました。今までに自分でいっぱい経験を積みました。これからも日本語をもっと頑張って勉強します<br><br></div>]]></description>
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         <pubDate>2019-03-06 08:20:37 UTC</pubDate>
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         <title>リン・ザン</title>
         <author>tomoeskg</author>
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         <description><![CDATA[<div>日本へ留学することを決めたのは、友達から紹介してもらったからです。日本で留学しながらアルバイトするのはとても大変だと言われても、親に反対されても、留学したいと思いました。<br>それで日本へ留学しました。今、もう約２年が経って、何回も振り返りましたが、日本に留学したのは正しい決定だったと思います。<br>日本に来てずっと1年間工場でアルバイトしました。もっと日本の生活を知りたい、日本人とたくさん会いたい、もっと体験したいと思って、工場でのアルバイトを辞めることにしました。<br>お店で働きたいので、アプリで店のアルバイトを検索しました。たくさん結果が出てきて、てっきり簡単に店でアルバイトができると思ったんです。<br>でも、実は180度違いました。2週間ぐらいで10回アルバイトの面接に行きました。住んでいる部屋の近くでも、難波でも、「日本語、もっと勉強してね。」「日本語能力はN１が必要条件だよ。」と言われて、がっかりしました。何回も不合格だった私は、もっと日本の生活に慣れて、日本人と上手く話せて、いいアルバイトができるようになるには、日本語が上達することが必要だと考えました。<br>それから私は不断の努力をして、N２を身につけて、いいアルバイトもできるようになりました。<br>家族と友達から離れて、1人での生活をちゃんとして、自分の面倒を自分で見るのはとても大変です。しかし、そのおかげで自分は成長できて、親や他の人に迷惑をかけず、家族が安心するように頑張っています。<br>日本での留学生活は山あり谷ありでした。でも、自分の目標を目指して、夢が叶いますように、諦めずにこれからも精いっぱい頑張ります。</div>]]></description>
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         <pubDate>2019-03-06 12:19:38 UTC</pubDate>
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         <title>バン</title>
         <author>tomoeskg</author>
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         <description><![CDATA[<div>日本へ留学してからもうすぐ2年間が経とうとしています。2年間の留学生活は日本へ来る前に想像したのとあまり違いがありませんでした。<br>日本人のことや日本の生活のことをベトナムの先生から沢山聞かせてもらいました。先生は建前の言葉を言わずに「お金を稼ぐために日本へ行くなら留学しないでください。」と言われました。そのとき、日本へ留学することは大変だとちょっと分かりました。<br>日本に来てからは本当に大変で、ときどき落ち込んでいました。<br>毎日起きて、学校に行って、バイトをして寝て、、、私はロボットのようなサイクルを繰り返しました。<br>しかし、私は留学してから自立して生きる訓練ができました。例えば母の助けを借りずにご飯を自分で炊かなければなりません。また、毎月のお金を自分で管理して、収入に応じた生活をしなければなりません。両親に頼らずに、自分が稼いだお金を使います。それはいいことだと思います。<br>今は留学生活に慣れました。先生や友達のおかげで、いろいろな経験をさせてもらったし、楽しい毎日を過ごしました。<br>私はこれから何年も日本で勉強したり働いたりしたいですから、毎日頑張って、新しいことをもっと体験したいと思います。</div>]]></description>
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         <title>トゥイ・リン</title>
         <author>tomoeskg</author>
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         <description><![CDATA[<div>私は日本に来てから自分が成長したと思います。日本語は前より上手くなってきました。ベトナムでは日本語センターは文法とか教えるだけで、会話はあまり練習してくれません。だからN３まで勉強しても、会話は苦手でした。<br>日本に来て、あまり会話ができませんので、生活は大変でした。しかし、1年半が経って、毎日日本語でコミュニケーションをして、会話能力もだんだん上がりました。<br>例えば今、日本語のビデオを見るとき、約６０％から７０％の内容がわかります。前は３０％にすぎませんでした。<br>しゃべるときも、前よりもっと長くて複雑な文が話せたり、話すスピードが上がったりと、本当によくなりました。<br>アルバイトは体と意志をよく鍛えます。アルバイトを始めたとき、8時間ずっと立っていて、倒れるほど疲れました。今はそのことに慣れました。<br>一番うれしかったことは、新しい友達ができたことです。C２クラスのみんなと緒に勉強したり楽しんだり、自分のことを話したりしたことは、とてもいい思い出です。卒業したら、分かれても忘れないようにしたいです。</div>]]></description>
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         <title>フエン・テャン</title>
         <author>tomoeskg</author>
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         <description><![CDATA[<div>光陰矢のごとし。もうすぐ2年間の留学生活が終わろうとしています。<br>私が日本へ留学したのは、偶然の縁です。私は日本へ来ることを考えたことがありませんでした。短期大学のとき、暇な時間がありましたから、日本語センターに行きました。それで初めて日本語に触れました。でも、ただ単に外国語を勉強しただけです。短い時間しか勉強しませんでしたから、ほとんど何も分かりませんでした。50音順だけ覚えました。<br>その後はもう勉強しませんでした。短大を卒業してから会社に入っていました。将来について考えてから、もう一度日本語を勉強しようと思いました。仕事に役立てるために頑張りました。<br>日本語の勉強は、途中で難しいと思いました。会話の環境がありませんから、なかなか上手になれません。そのころ偶然、留学について聞きました。よく考えた末に留学することにしました。<br>今、日本に来てからもう2年になります。日本での留学生活を振り返ると、いろいろなことが変わりました。日本語の習得もさることながら、自分の体験も蓄積されました。<br>例えば、最初日本へ来たばかりのとき、日本人の言葉は全然わかりませんでしたが今は理解できます。<br>ベトナムで母と一緒に住んでいた時、甘やかされていましたから、何でもやってもらいましたが、日本へ来てからは、どんなことでも自分でやっています。<br>だから今、私はベトナムにいた時よりももっと自立できて、料理を作ることがもっとプロフェッショナルになったりとか、アルバイトで稼いだお金の使い方の妥当な使い方ができたりとかします。<br>つまり、日本へ来てから嫌なことも良いこともありましたが、色々な体験と勉強ができました。本当にありがたいと思っています。</div>]]></description>
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         <title>ティ・チャン</title>
         <author>tomoeskg</author>
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         <description><![CDATA[<div>日本へ行く前、新聞やテレビを通して日本と日本への留学を知っていました。外国に住んで勉強するのはとても大変ですが、日本の文化や料理がわかったら楽しいと思いました。さらに、将来の仕事について、日本語を使う仕事ができるようになりたいと思いました。両親と相談した上で日本へ留学することを決めました。<br>桜の季節に日本に来ました。その日は天気も良くて道にいっぱい花が咲き始めていました。私は快適に感じて、ホームシックを感じませんでした。<br>日本で留学生になっていろいろなことを学びました。嬉しいことも悲しいことも経験しました。<br>日本語を勉強するだけじゃなくて、アルバイトもしました。大学のとき、アルバイトをやりましたが、日本に比べて主に肉体労働の仕事をします。簡単な仕事ですが、実際は想像していたのと全然違っていました。<br>忘れられない思い出がたくさんあります。私の頭の中で最も浮かび上がるのは、N３の試験の日です。その日は試験が終わった後ですぐアルバイトに行きました。試験の結果は良くないと思っていました。いつも自分でちゃんと勉強していたのに、よく頑張ったけど不合格と思っていました。とても悲しかったです。<br>店に行ったらみんなは、「いい結果が出るよ」「合格できるよ」と言ってくれました。返事をして、私はすぐ仕事をやりました。その日は忙しかったので、山のように洗い物が積み重ねられていました。<br>（なぜ私はここにいるのか？）（なぜここで働いているのか？）理由は簡単です。自分の日本語能力がないし、日本語が話せないからです。<br>あの日は日本に住んでちょうど8か月目でした。突然、止めどなく涙が出ました。本当に諦めを感じました。<br>店の人が心配して、うちに帰って休むように私に言ってくれました。しかし、落ち着いて考えてみると、一番重要なことは、日本語が上手になるように頑張ることです。だからもっと勉強しようと決めました。<br>私の目標は日本語が上手になることです。でもなかなかできません。それでも自分の将来のために諦めないで一生懸命勉強しています。どんなに時間がかかっても、、、。<br>そろそろ卒業しますので、友人と先生方に別れを告げるのはとても悲しいです。会うことがあれば別れることもあります。みんなは自分の夢を追いかけるので、私はみんなが成功することを願っています。<br>最後に言いたいことは、先生方の下で日本語と日本の文化がだいたいわかりました。いつもお世話になりました。心からありがとうございました。<br>私はもう一度留学を選ぶならまた日本に来ることを選びます。しかし今度は来る前にもっと準備します。</div>]]></description>
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         <pubDate>2019-03-06 15:10:08 UTC</pubDate>
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