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      <title>My Padlet - 調和の取れたアイデアを形に by 野呂悠真</title>
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      <language>en-us</language>
      <pubDate>2023-05-18 03:10:03 UTC</pubDate>
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         <title>イギリス ロンドン</title>
         <author>201702951</author>
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         <description><![CDATA[<div><strong>&nbsp;6月～8月</strong><br><br>イギリスの一年で一番おすすめの時期といえばそう、夏です！<br>お天気の日が続き、日中は気温が30℃前後まで上がる場合もあります。日差しは強く外はまぶしいですが、日本の蒸し暑さとは違って湿度が低い分、カラっとしていて過ごしやすいです。<br>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　<br>しかし、ロンドンの6月から8月の平均最高気温は20～22℃、平均最低気温は12℃程度と、日中の気温差が大きいです。<br>空気が乾燥している分、日没後や、日陰に入ると涼しく感じられるので、一日出掛ける場合は注意しましょう。<br><br>5月末からは半袖＋念の為カーデガンを持っておいたり、長袖のシャツで出掛けたりするのがおすすめです。<br>室内の冷房が効いていることが多いので何か羽織るものを持っておくと便利です◎<br>　さらに6月だとエリザベス女王の誕生日を祝う「Trooping the Colour」や、世界一のホースレース「Royal Ascot」などユニークなイベントも目白押し♪<br><br>6月9日に開催されるTrooping the Colourでは、大規模なパレードが見学することができます。イギリスらしい衣装を纏い、整列して行進していく様子には圧巻ですよ！<br>＜条件４＞<br><strong>おすすめ :</strong></div><ul><li><a href="https://jp.hotels.com/go/england/london-food?intlid=gglist%7Clistitem:tag">食事</a></li></ul><div>サンデーローストとヨークシャープディングは、ローストした肉にポテト、スタッフィング、プディングを添えた伝統的な食事。通常は日曜日に提供されますが、限定されているわけではありません。ローストには鶏肉、ラム肉、牛肉、豚肉などのバリエーションがあり、どれも一般的です。季節によっては、これにアヒル、七面鳥、ガモンと呼ばれる豚肉の塩漬けも加わります。<br><br></div><div>サイドディッシュとして添えられるプディングの材料は、卵、小麦粉、牛乳ですが、出来上がりの形状は作る人によってさまざまです。この料理は、ロンドンのほぼすべてのカフェや地元のレストランで提供されています。</div><div><br><br><br><br></div>]]></description>
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         <pubDate>2023-05-18 03:39:02 UTC</pubDate>
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         <title>アメリカ合衆国 ハワイ</title>
         <author>201702951</author>
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         <description><![CDATA[<div>7月のハワイ・ワイキキはとても暑い季節です。 平均気温は27℃〜31℃で、湿度が高いため蒸し暑く感じます。 そのため軽やかで通気性が良く、汗を吸収しやすい服装がおすすめです。 たとえば綿素材のショートパンツやTシャツ、タンクトップなどが良いでしょう。<br><br><br></div><div>ハワイの文化や食について幅広い楽しみ方ができるイベントが開催されます。ぜひ、参加してみてください！<br>注意！<br><br>7月にハワイを訪れる際、注意しておきたい２つの点を紹介します。<br>＜プラスa＞<br><br></div><div><strong>1.暑さ対策を徹底すること</strong></div><div>7月のハワイは非常に暑く、特に日中は気温が高くなります。熱中症にならないように、こまめに水分補給をしてください。<br><br></div><div>帽子や日焼け止めなどのUVカットアイテムを使用して、紫外線対策をしっかりと行いましょう。<br><br></div><div>２<strong>.飛行機や宿泊先の予約を早めに行うこと</strong></div><div>7月は日本の夏休み期間にあたるため、ハワイに行く日本人観光客が増える時期です。<br><br></div><div>＜条件５＞<br>次はハワイに関するイベントが盛りだくさん。<br><br></div><div><strong>1.ホノルル・ファーマーズマーケット</strong></div><div>毎週土曜日には、ハワイ最大のファーマーズマーケットが開催されます。夏のハワイで食べたい新鮮なフルーツや野菜がたくさん販売されているので、旅の思い出にぴったり。<br><br></div><div>地元のハンドメイド雑貨やアクセサリーも販売されているので、お土産探しにもおすすめです。<br><br></div><div><strong>2.ハワイアン・スタイル・フラ</strong></div><div>ハワイを代表する伝統芸能である、フラダンスを体験できるイベントです。講師によるレッスンがあり、初めての人でも楽しめます。<br><br></div><div>夜にはプロのダンサーによる迫力満点のショーも開催。ハワイの文化に触れることができる、貴重な体験です。<br><br></div><div><strong>3.マウイ・カウアイ・ビーチボーイズ・ウォーク</strong></div><div>ハワイには「ビーチボーイ」と呼ばれる、海で遊ぶ観光客をサポートする人たちがいます。このイベントは、そんなビーチボーイたちが競い合うサーフィン大会です。<br><br></div><div>大会の様子を見るだけでも楽しいですが、サーフィンをしてみたい人はビーチボーイに教えてもらえるかもしれません。<br><br></div><div>海と太陽が織りなす最高のロケーションで、ハワイの夏を満喫できるイベントです。<br><br></div><div>＜条件４＞<br><br></div><ul><li><strong><br>素材の味を生かしたハワイアンフードには、日本人の味覚にも合うものが多い</strong></li><li><strong>伝統的な素材、調理法に加え、移民時代以降に発展した料理もある</strong></li></ul><div><strong>伝統料理、ハワイアンフード</strong><br>ハワイの伝統料理、ハワイアンフードには、タロイモを練りつぶしたポイのように昔からそのまま受け継がれた料理もあれば、ハワイと西洋世界との接触が始まった18世紀以降に生まれた料理もあります。さらに、伝統の調理方法はそのまま、近年ハワイに入ってきた食材を加えて作られるものもあります。<br>&nbsp;<br><br></div><div>生魚を使ったポケ、肉や魚をタロの葉（ルアウ）で包み蒸し焼きにしたラウラウなど、ハワイアンフードには日本人の味覚に合う、素材の味を生かした素朴な料理が多いもの。一度はぜひ、ハワイで味わっていただきたいと思います。ハワイアンフードは専門レストランや、ホテルその他で開催されるルアウ(ハワイ式宴会)で味わえるほか、スーパーマーケットや鮮魚店でも買うこともできます。<br>ハワイアンの主食、ポイ<br><br></div><div><a href="https://www.aloha-program.com/curriculum/lecture/detail/491"><strong>カルア･ピッグ</strong></a><br>蒸し焼きにした豚肉。本式のルアウでは地面を掘って作ったかまど(熱した石の上に食材をのせ、バナナやティーリーフの葉で覆う)で丸ごとの豚をローストします。さらにキャベツと一緒に炒めたカルア･キャベツも一般的です。<br><br></div><div><br><br></div>]]></description>
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         <pubDate>2023-05-19 12:43:19 UTC</pubDate>
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         <title>カナダ　オタワ</title>
         <author>201702951</author>
         <link>https://padlet.com/201702951/f251ptztuq784wkx/wish/2602622697</link>
         <description><![CDATA[<div>＜条件６＞　<br><br>まずはそもそもオタワがどの気候帯に属しているかを確認しましょう。ここでは気候学者W.P.ケッペンによって考案された気候区分に従い、気候帯をご紹介します。</div><div><br>メルボルン大学のM. C. Peelらの発表によると、オタワの気候は<strong>亜寒帯湿潤気候</strong>（気候区分：Dfb）に属しています（※1）<br><br>亜寒帯湿潤気候は夏と冬の寒暖差が激しく、年間を通して一定の降水量があることが特徴です。アメリカ・ニューヨークなどが属する温帯湿潤気候との違いは最寒月と最暖月の気温。</div><div><br>亜寒帯では、最寒月の平均気温が-3℃未満、最暖月の平均気温が10℃を以上となる地域を指し、年間を通した寒暖差が温帯に比べ一層激しくなります。<br><br>オタワの平均気温</div><div><br>亜寒帯湿潤気候に属するオタワは、東京と比べ季節ごとの気温の変化は似ていますが、ややオタワの方が年間を通して気温が低くなります。</div><div><br>特に冬の気温は東京よりも冷え込むため、冬に滞在する場合には、日本で生活する以上の防寒対策を取りましょう。</div><div><br></div><div>オタワの平均最高・最低気温</div><div><br>オタワでは、東京以上に寒暖差が激しく、夏の気温は東京並みに上がりますが、冬は東京よりも冷え込みます。平均気温すら氷点下となり、寒い日には-30℃近くまで冷え込むため、防寒対策は徹底しましょう。<br><br><br></div><div>日本の夏と比べると比較的過ごしやすいのが特徴です。<br><br></div><div><strong>最高気温も30度前後で湿度は比較的低い</strong>のが特徴です。ですので、夏はとても過ごしやすく良い気候になります。<br><br></div><div>しかし気をつけて欲しいのが紫外線です。紫外線がとても強く、肌にはとても悪いです。日焼けやシミを気にする方は、日焼け止めをこまめに塗ることをお勧めします。<br><br></div><div>またカナダは高緯度に位置している国のため、<strong>太陽は夜の9時頃まで</strong>出ています。カナダ人にとって夏はとても短いのでたくさんの人が夜中まで街へでて遊んでいます。<br><br></div><div>カナダ人曰く夏は全力で楽しむのがモットーだそうです。子供から大人まで太陽が沈むまで外で遊んでいます<br>オタワの夏の気候と服装。<br>月を迎えると一気に日が長くなります。そして気温もかなり上がり平均気温も25度を超えます。<strong>服装としてはTシャツ、短パンで過ごせる</strong>気候です。<br><br></div><div>日本の夏と比べると比較的過ごしやすいのが特徴です。<br><br></div><div><strong>最高気温も30度前後で湿度は比較的低い</strong>のが特徴です。ですので、夏はとても過ごしやすく良い気候になります。<br><br></div><div>しかし気をつけて欲しいのが紫外線です。紫外線がとても強く、肌にはとても悪いです。日焼けやシミを気にする方は、日焼け止めをこまめに塗ることをお勧めします。<br><br></div><div>またカナダは高緯度に位置している国のため、<strong>太陽は夜の9時頃まで</strong>出ています。カナダ人にとって夏はとても短いのでたくさんの人が夜中まで街へでて遊んでいます。<br><br></div><div>カナダ人曰く夏は全力で楽しむのがモットーだそうです。子供から大人まで太陽が沈むまで外で遊んでいます。<br>＜条件４＞<br><br></div><div><br></div><div>■ビーバーテイルズ ペーストリー (BeaverTails Pastry)</div><div>おすすめするオタワのグルメスポットは「ビーバーテイルズ ペーストリー (BeaverTails Pastry)」。ビーバーテイルはカナダではポピュラーな食べ物でいろいろなところで買うことができますが、オタワが発祥の地なんです。<br><br>日本では聞いたことのないビーバーテイルですが、砂糖をまぶした平たい揚げパンみたいなもの。モッチリとした生地で食べ応えがあります。チョコレートやメープルシロップ、シナモンなど好きなトッピングをして食べます。<br><br>ビーバーの平たいシッポにそっくりな形なのでビーバーテイルという名前なんだそうですよ。アメリカのオバマ大統領も買いに来たお店です。<br>■ル ムラーン ドゥ プロバンス (Le Moulin de Provence)<br>続いておすすめのオタワのグルメスポットは「ル ムラーン ドゥ プロバンス (Le Moulin de Provence)」。バイワード・マーケット内にあるベーカリー＆カフェで店内で食べるスペースもあります。<br>自家製のパン、ペストリー、マフィンクッキー、カップケーキなどがショーケースの中にずらっと並んでいます。イートインの場所ではスープ、サラダなども注文できます。<br><br>お店一押しなのは、メープルリーフの形クッキーで名前は“オバマクッキー”。アメリカのオバマ大統領が訪れてこのクッキーを購入したことがあることから、この名前が付けられたそうです。<br>＜ぷらすa＞<br><br>カナダの自然現象<br>８月からオーロラが見れる季節になります。ですがカナダのオワタではオーロラが見られません。ですがオワタから移動することにより見ることができます。かなり遠いですがニューファンドランド州に行くことでオーロラを見ることができます。</div><div><br></div>]]></description>
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         <pubDate>2023-05-24 03:20:25 UTC</pubDate>
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