<?xml version="1.0"?>
<rss version="2.0">
   <channel>
      <title>チーム担任制についての意見集約 by 田谷雅明</title>
      <link>https://padlet.com/tayam7/e6t2uuhgxeddo66y</link>
      <description>チーム担任制を実施するにあたっての疑問点や不安点など、先生方の思いを自由に記入してください。</description>
      <language>en-us</language>
      <pubDate>2025-09-04 07:46:42 UTC</pubDate>
      <lastBuildDate>2025-09-29 00:46:30 UTC</lastBuildDate>
      <webMaster>hello@padlet.com</webMaster>
      <image>
         <url>https://padlet.net/icons/8.0/png/1f3eb.png</url>
      </image>
      <item>
         <title></title>
         <author>sarazawa269</author>
         <link>https://padlet.com/tayam7/e6t2uuhgxeddo66y/wish/3568625601</link>
         <description><![CDATA[<p>◎生徒にとって多くの先生方と交流することで、様々な考え方と触れ合える機会になる。</p><p>◎教員同士で互いに学びあい、刺激になる</p><p>◎先輩方から学ぶ機会になる</p><p>◎年休の取得につながる</p><p>　→ただし現状の人数だと難しい面も・・・</p><p>　　特に教科担任制なので・・・</p><p>△情報交換、連携がこれまで以上に大切になる</p><p>　→部活動休養日を増やせれば解決できる</p><p><br/></p><p><br/></p>]]></description>
         <enclosure url="" />
         <pubDate>2025-09-04 08:52:41 UTC</pubDate>
         <guid>https://padlet.com/tayam7/e6t2uuhgxeddo66y/wish/3568625601</guid>
      </item>
      <item>
         <title>チーム担任制について（伊東）</title>
         <author></author>
         <link>https://padlet.com/tayam7/e6t2uuhgxeddo66y/wish/3569576403</link>
         <description><![CDATA[<p>・より多くの目で責任をもって生徒を見て関わっていくシステムとしては良いと思います。</p><p>・課題と思われるのは、以下の通りです。</p><p>①時間割編成（全教員が、チーム担任をしているクラスに教科担任としても関われるのか）</p><p>②チームリーダーの役割と学年主任の役割の明確化</p><p>③特別支援学級生徒の心の安定（学級担任が週単位で変わることに対応できるか）</p><p>④報告・連絡をより丁寧に行うこと</p>]]></description>
         <enclosure url="" />
         <pubDate>2025-09-04 22:06:38 UTC</pubDate>
         <guid>https://padlet.com/tayam7/e6t2uuhgxeddo66y/wish/3569576403</guid>
      </item>
      <item>
         <title>車野　大輔</title>
         <author></author>
         <link>https://padlet.com/tayam7/e6t2uuhgxeddo66y/wish/3569587820</link>
         <description><![CDATA[<p>①３クラスを４人で担当するよりも２クラスを３人で担当する方がいいと思うが、教員の数の問題がある。また、教科を一人もちの先生には負担が大きくなってしまう。</p><p>②チーム担任制をしていく上で、チームの先生方の話し合いの時間がとにかく大事だと感じた。事例を見ると話す時間が放課後の時間になっている。時間の確保する視点で考えると、部活動の短縮もしくは平日の地域移行。あるいは、話合いの時間を時間割に組んでしまうといろいろと方法がありそうだが・・・</p><p>課題はたくさんあると思いますが、チーム担任制のメリットの方が大きく感じています。</p><p><br></p>]]></description>
         <enclosure url="" />
         <pubDate>2025-09-04 22:29:30 UTC</pubDate>
         <guid>https://padlet.com/tayam7/e6t2uuhgxeddo66y/wish/3569587820</guid>
      </item>
      <item>
         <title>田谷雅明</title>
         <author>tayam7</author>
         <link>https://padlet.com/tayam7/e6t2uuhgxeddo66y/wish/3569627815</link>
         <description><![CDATA[<p>チーム担任制の肝は、教員同士の同僚性を高めることとコミュニケーションを密にとることだと思います。そこがしっかりできていない組織または集団の状態では、上手くいかないと思います。やはり、重要になってくるのは、我々教員が意識を変えていくことだと思います。</p><p>物理的な問題としては、教員の数が足りるのかということです。現実問題、人が足りていない状態ではチームを組むことができないので実現は難しくなってきます。常勤の先生だけでなく、場合によっては非常勤の先生、新採用指導の先生など、様々な方に学年に入ってもらうことも考えていかなければいけなくなるかもしれません。</p>]]></description>
         <enclosure url="" />
         <pubDate>2025-09-04 23:35:20 UTC</pubDate>
         <guid>https://padlet.com/tayam7/e6t2uuhgxeddo66y/wish/3569627815</guid>
      </item>
      <item>
         <title></title>
         <author>himatsuura3</author>
         <link>https://padlet.com/tayam7/e6t2uuhgxeddo66y/wish/3569652649</link>
         <description><![CDATA[<p>・他の先生方の担任の姿を見ながら担任を経験できるため、学びがより多くなると思います。また、必然的に教員間の対話の必要性が生まれるため、ちょっとした悩みなども打ち明けやすくなるのではないかと思いました。</p><p><br/></p>]]></description>
         <enclosure url="" />
         <pubDate>2025-09-05 00:01:00 UTC</pubDate>
         <guid>https://padlet.com/tayam7/e6t2uuhgxeddo66y/wish/3569652649</guid>
      </item>
      <item>
         <title>左近徳久</title>
         <author></author>
         <link>https://padlet.com/tayam7/e6t2uuhgxeddo66y/wish/3569661817</link>
         <description><![CDATA[<p>〇まずは、責任感の重圧から担任を取り除いてあげたい。特に、若手。そして、生徒・保護者の不一致で苦しむ先生をたくさん見てきた。自分もその経験がある。つらい。３月までずっと心に置いたまま仕事をすることになる。こんな思いで担任をすることに何の魅力がある？もちろん、いい経験もできる。トータルして、みんなで見ていくチーム担任制は、みんなで苦しみも喜びも共有できる。自分はそこしかない。</p><p>時間割や、情報共有の時間など細かいことは何とかできると信じている。ほかにやっている学校があるのだから。できないはずがない！すべてがうまくいく方法なんてないのだから、チーム担任制の良さを生かして仕事をするために、悪い面をみんなで知恵を出し合えばいい。</p>]]></description>
         <enclosure url="" />
         <pubDate>2025-09-05 00:09:38 UTC</pubDate>
         <guid>https://padlet.com/tayam7/e6t2uuhgxeddo66y/wish/3569661817</guid>
      </item>
      <item>
         <title>山田　圭一（生徒支援の視点から）</title>
         <author></author>
         <link>https://padlet.com/tayam7/e6t2uuhgxeddo66y/wish/3569734655</link>
         <description><![CDATA[<p>メリット</p><ul><li><p>多角的な生徒把握</p><p>複数の教員が観察することで、学習面だけでなく生活面・情緒面の微妙な変化にも早期に気づくことができる。</p></li><li><p>負担の分散と専門性の発揮</p><p>問題行動への対応や個別相談、家庭連絡など、得意分野を持つ教員が役割分担することで生徒指導の質が向上する。</p></li><li><p>連携強化による迅速な対応</p><p>日常的に情報交換を行い、保護者や外部機関との調整をスムーズに行えるため、支援のタイムラグを減少させることができる。</p></li><li><p>教員育成の機会創出</p><p>若手教員も先輩教員のノウハウを間近で学びやすく、全体として指導力・チームワーク力が底上げすることができる。👆個人的にはここに大きな期待を寄せている。</p><p><br/></p></li></ul><p>デメリット</p><ul><li><p>責任の所在が不明確</p><p>最終的に誰が責任を持つのか曖昧になり、トラブル対応や指導方針が場当たり的になりやすい。</p></li><li><p>情報共有の手間とミスコミュニケーション</p><p>会議頻度や連絡が増え、整理の工数が膨大に。共有不足で生徒や保護者が混乱するリスクもあるかも。</p></li><li><p>教員間の信頼関係構築コスト</p><p>初期段階でルールや価値観を擦り合わせないと、役割をめぐる対立や方向性のずれが生まれ、指導効果を損なう恐れがある。</p></li><li><p>担任交代時のフォローギャップ</p><p>担当が定期的にローテーションすると、生徒との深い信頼関係形成に時間を要し、個別フォローが手薄になってしまう場合があるのではないか。</p></li></ul><p><br/></p><p>デメリットを解消する手立て</p><ul><li><p>役割分担の明確化 </p><p>「情報担当」「生活指導担当」「家庭連絡担当」などを定め、運用マニュアルを作成し全教員で共有する。</p></li><li><p>定期会議と共有ツールの活用</p><p>左近先生が話したように、チーム担任制において情報共有は生命線である。週〇回のチームMTGやC4th、Classroom（校務支援システム）を活用し、情報伝達の抜け漏れを防止すると同時に効率化を図る。</p></li><li><p>信頼関係づくり</p><p>チームビルディング研修や振り返りセッションを定期的に実施し、価値観の共有と連携強化を図る。</p></li></ul><p><br/></p><p>７年目の私が言うのも烏滸がましいのですが、チーム担任制は生徒支援（指導）視点から考えるとメリットの方が大きいと感じます。</p>]]></description>
         <enclosure url="" />
         <pubDate>2025-09-05 00:51:43 UTC</pubDate>
         <guid>https://padlet.com/tayam7/e6t2uuhgxeddo66y/wish/3569734655</guid>
      </item>
      <item>
         <title></title>
         <author></author>
         <link>https://padlet.com/tayam7/e6t2uuhgxeddo66y/wish/3569792956</link>
         <description><![CDATA[<p>〇「やってみたらどうなるのか面白そう」が第一印象です。</p><p><br/></p><p>〇細かな問題はいろいろありますが、教員同士の密な情報交換やチームワークを生み出すためには「時間と心の余裕」</p><p>　</p><p>　時間と心の余裕を生み出すために、主軸をどこにおくかを明確にし、不要な業務の精選が必要かと思われます。</p><p>　これまでも多く言われてましたし、ひと昔まえに比べればずいぶん軽減されてきましたが、大きな意識改革を行うならば総合や行事など今一度真剣に検討すべきではないでしょうか。</p><p>　</p>]]></description>
         <enclosure url="" />
         <pubDate>2025-09-05 01:21:06 UTC</pubDate>
         <guid>https://padlet.com/tayam7/e6t2uuhgxeddo66y/wish/3569792956</guid>
      </item>
      <item>
         <title></title>
         <author></author>
         <link>https://padlet.com/tayam7/e6t2uuhgxeddo66y/wish/3570395525</link>
         <description><![CDATA[<p>◎教員と生徒とが相性が合わなかったりすると、お互いが穏やかに過ごせる良いシステムだと思いました。</p><p><br/></p><p>◎チームの先生と情報を共有しながらみていくため、安心して学級経営などを先輩から学べると感じました。一方で、情報を共有する時間の確保が難しいと感じました。</p><p><br/></p><p>◎担任となるクラスに授業も入ると考えると、授業が横持ちになって生徒との関わりも多くなる一方で、他学年との生徒のつながりが薄くなってしまうのではないかと思いました。また、進路がかかわってくる３年生のチームに負担が今よりも大きくなってしまうのではないかと思いました。</p><p><br/></p><p>◎時短の先生や再任用の先生にも負担が大きくなるのではないかと感じます。</p><p><br/></p><p><br/></p>]]></description>
         <enclosure url="" />
         <pubDate>2025-09-05 08:20:54 UTC</pubDate>
         <guid>https://padlet.com/tayam7/e6t2uuhgxeddo66y/wish/3570395525</guid>
      </item>
      <item>
         <title></title>
         <author></author>
         <link>https://padlet.com/tayam7/e6t2uuhgxeddo66y/wish/3570523700</link>
         <description><![CDATA[<p>上手く回すことができれば負担軽減になるのは事実だと思います。そのためにも、他の先生方がすでに述べている課題や不安を今のうちに解消できるといいなと感じました。</p><p>自分が強く感じたことを１つだけ述べると「教員間の意識の差」がいかに埋められるかが重要だと感じました。「他の先生方から学びたい」「協力して助け合っていきたい」という前向きな姿勢があればいいと思います。しかし、「自分以外の誰かがやってくれる」「今週は自分が担当じゃないから」という意識になってしまうと、負担が一部の教員に今よりも偏る危険もあると思います。</p><p>個人的に縦と横のつながりを今から意識することで「チーム」の力を今から高めていきたいです。</p>]]></description>
         <enclosure url="" />
         <pubDate>2025-09-05 10:33:55 UTC</pubDate>
         <guid>https://padlet.com/tayam7/e6t2uuhgxeddo66y/wish/3570523700</guid>
      </item>
      <item>
         <title>清水茂敏</title>
         <author></author>
         <link>https://padlet.com/tayam7/e6t2uuhgxeddo66y/wish/3573435832</link>
         <description><![CDATA[<p>【利点】</p><p>・複数の先生で支援することで、多角的な視点から生徒の成長に働きかけることができる。</p><p>・それぞれの先生が自分の強みや個性を生かして指導や支援に当たることで、生徒の多様なニーズに応えることができる。</p><p>・すべての先生が責任やモチベーションを公平にもって生徒に接することができる。</p><p>・先生方の仲が良くなり、コミュニケーションを円滑にとるようになる。</p><p>・生徒の長所を伸ばしたり、課題を克服したりすることにおいて有利に作用する。</p><p>・生徒が話しやすい先生を選んで相談できる。</p><p>・先生同士の学びあいが期待できる。</p><p>・担任一人が責任を抱え込むことを防ぐことができる。</p><p>・先生チーム内での役割分担がうまく進むことで、働き方改革に繋がる。</p><p><br/></p><p>【心配な点】</p><p>・先生方同士の情報共有や相談の在り方がいちばんのポイントとなる。その機会を保障すると共に、チームリーダーや学年主任のかじ取りや先生チームの雰囲気づくりが大きな鍵になってくると思う。</p><p>・多くの生徒（６０人～９０人）を期間を区切って担当することになるため、生徒理解において時間がかかったり、表面的なものになることが危惧される。</p><p>・発達障がい等をもつ生徒たちの困り感やトラブルが見過ごされてしまわないか心配。</p><p>・教員数が確保できるか、時間割がうまく組めるか、放課後の時間の使い方（部活動との兼ね合い）</p><p>・先生チーム内での総意があれば、そのチーム独自の運営（生徒たちの状況に応じて）も認めていけばよいのではないかと思う。</p>]]></description>
         <enclosure url="" />
         <pubDate>2025-09-08 07:40:50 UTC</pubDate>
         <guid>https://padlet.com/tayam7/e6t2uuhgxeddo66y/wish/3573435832</guid>
      </item>
      <item>
         <title>山本修平</title>
         <author></author>
         <link>https://padlet.com/tayam7/e6t2uuhgxeddo66y/wish/3573662720</link>
         <description><![CDATA[<p>かなり良い仕組みだと思っています</p><p>先生一人一人の強みを生かせますし、それが子どもたちに平等に届くのが特に良いと思います</p><p>子どもたちの悩み解決の入り口を増やすことができますし、様々な視点から子どもたちの様子をみとり、より正確な生徒理解ができると思います</p><p>今の丸中のシステムでも、その大部分ができていると感じているので、それが制度的に、よりキッチリとなるのは、すごく良いと思います</p><p>ただ、課題を挙げるとするなら、今以上に先生によって負担の差ができてしまうのではないかということです</p><p>よく理解してくれると感じる先生に生徒の悩みが集中したり、若くしてチームリーダーを任されたり、教科における授業時数の問題があったりですね</p><p>やりがいを感じるというのは聞こえは良いかもしれませんが、その責任をそのやりがいだけで請け負ってよいものなのかについては疑問を持っています</p><p>一般職のような成果報酬型なら向いている仕組みと思いますが、公務員ですので</p><p>また、そういった負担の偏りは、制度面での欠陥とも言えますが、気概の面からも生まれてしまうかもしれないなあとも思います</p><p>責任分散というメリットは手を抜いてよいという意味ではありません</p><p>「誰かがやってくれるからいいやあ」ではなく、先生みんなが一丸となって実現したいですね</p>]]></description>
         <enclosure url="" />
         <pubDate>2025-09-08 10:41:05 UTC</pubDate>
         <guid>https://padlet.com/tayam7/e6t2uuhgxeddo66y/wish/3573662720</guid>
      </item>
      <item>
         <title>浅岡　揚子</title>
         <author></author>
         <link>https://padlet.com/tayam7/e6t2uuhgxeddo66y/wish/3573808286</link>
         <description><![CDATA[<p>一人の生徒に対して複数の担任がいるのはとても心強いと感じました。チームリーダーを中心に２、３クラスの生徒たちについて共有、理解、相談しながら対応できることがメリットだと思います。実際にスタートする前までに、５、６組ある学年の中で、それぞれのチーム同士の結びつき、学年としてのまとまりをどのように形作っていけるか学校全体で共通理解できると嬉しいです。</p><p>あとは時間割の配分、変化が苦手な生徒への対応、情報共有の時間の確保など課題があると思いますが、チーム担任制の良さを最大限生かすために何を一番大事にするか、取捨選択する部分もあるのではないかと思いました。</p>]]></description>
         <enclosure url="" />
         <pubDate>2025-09-08 12:33:36 UTC</pubDate>
         <guid>https://padlet.com/tayam7/e6t2uuhgxeddo66y/wish/3573808286</guid>
      </item>
      <item>
         <title></title>
         <author></author>
         <link>https://padlet.com/tayam7/e6t2uuhgxeddo66y/wish/3575053699</link>
         <description><![CDATA[<p>チーム担任制には、先生の負担を減らして一人ひとりの生徒をより多面的に支援できるという大きなメリットがある一方で、生徒や保護者から見ると「担任は誰なのか」が分かりにくくなるという不安も残ると感じました。特に、中学生にとって担任は「一番身近な大人」であり「何でも相談できる存在」なので、その安心感が薄れてしまう可能性があると思いました。この制度がうまく機能するかどうかは、「先生同士の連携」と「生徒や保護者への理解」「密な情報共有」が大切だと感じました。</p>]]></description>
         <enclosure url="" />
         <pubDate>2025-09-09 02:47:31 UTC</pubDate>
         <guid>https://padlet.com/tayam7/e6t2uuhgxeddo66y/wish/3575053699</guid>
      </item>
      <item>
         <title></title>
         <author></author>
         <link>https://padlet.com/tayam7/e6t2uuhgxeddo66y/wish/3575727577</link>
         <description><![CDATA[<p>これから始まる未知なことは正直不安だが、やってみないとわからない。相当な準備は必要だと思うが、何を準備していいのかもわからない。けれど、これがうまく機能したときに、若い先生方がいろんなことに挑戦しやすくなると思った。経験の豊富な先生からのアドバイスをもらえるのもいいと思う。よりよい関係を作るためにも、しっかり話し合えるチーム作りが必要だと思った。</p>]]></description>
         <enclosure url="" />
         <pubDate>2025-09-09 09:17:02 UTC</pubDate>
         <guid>https://padlet.com/tayam7/e6t2uuhgxeddo66y/wish/3575727577</guid>
      </item>
      <item>
         <title>廣部香織</title>
         <author></author>
         <link>https://padlet.com/tayam7/e6t2uuhgxeddo66y/wish/3575737655</link>
         <description><![CDATA[<p>何回か話を聞く中で、教員にも生徒にもメリットがあることを理解しました。ただ、3クラスを４人で持つという案は、負担が大きく難しい気がします。時間割の問題も大きいのではと思うので、それが解消される方法を考えていく必要があると思いました。また、関わる人数が増えると、今以上に情報共有の時間が必要になり、その時間を確保する方法も考えておくべきだと感じました。</p>]]></description>
         <enclosure url="" />
         <pubDate>2025-09-09 09:22:54 UTC</pubDate>
         <guid>https://padlet.com/tayam7/e6t2uuhgxeddo66y/wish/3575737655</guid>
      </item>
      <item>
         <title></title>
         <author></author>
         <link>https://padlet.com/tayam7/e6t2uuhgxeddo66y/wish/3577227690</link>
         <description><![CDATA[<p>例えば、３年１、２、３組の担任になると仮定したときに、今まで通りのタテ持ちだと、自分のクラスの授業に入れず、授業を通して子どもと関わる時間が少なくなってしまう。授業の組み方も考えていかないといけない（現在英語科がやっているような組み方になるのか？）。</p><p>ただ、ヨコ持ちになると、授業を通して複数の教員の目で生徒を支援するというタテ持ちの良さが失われてしまうのでないか・・・？</p>]]></description>
         <enclosure url="" />
         <pubDate>2025-09-10 02:39:06 UTC</pubDate>
         <guid>https://padlet.com/tayam7/e6t2uuhgxeddo66y/wish/3577227690</guid>
      </item>
      <item>
         <title>新谷　俊裕</title>
         <author></author>
         <link>https://padlet.com/tayam7/e6t2uuhgxeddo66y/wish/3578104200</link>
         <description><![CDATA[<p>チーム担任制のメリットと考えられる①生徒をより多角的に見ることができる②生徒にとっても悩み等や言える人が増える③教職員が互いに協力できる　などの点をどう生かしていくのかについて、しっかり話し合うことが大切である。</p><p>そのために、チームメンバーの構成、生徒理解に関して共通理解の時間の確保、最上位目標であるスクールプランの実現に向けてのアプローチの確認等、何のために、誰のためにを常に確かめ合っていくべきであると思う。</p><p><br/></p>]]></description>
         <enclosure url="" />
         <pubDate>2025-09-10 12:37:54 UTC</pubDate>
         <guid>https://padlet.com/tayam7/e6t2uuhgxeddo66y/wish/3578104200</guid>
      </item>
      <item>
         <title></title>
         <author></author>
         <link>https://padlet.com/tayam7/e6t2uuhgxeddo66y/wish/3587327144</link>
         <description><![CDATA[<p>・生徒や保護者の考えが多様化してることを考えると、担任が一人より、多くの先生と関わった方が良いと思われる。担任が一人だと、どうしてもその先生の考え方や教育方針に偏ってしまう恐れもある。これからの時代は、生徒自身もいろいろな価値観や考え方にふれ、多くの大人（先生）と関わりながら、「自分」を確立していけるといい。そうすることで、自分を受け入れてもらいながら、他人を受け入れる心が育つと考えられる。</p><p>・だからこそ、生徒の人格形成に携わる重要な役割を教員が担うという責任感を、チームの先生がみんな同じようにもつことが大切である。情報交換や共有、連携はもちろん、どんな生徒像、学級を目指すか、ということもしっかり話合っておきたい。そういう時間がとても必要。先生のチームワークの良し悪しが、生徒にそのままダイレクトに伝わる。学校で過ごす生徒にって、「安心感」が何よりも大事。安心できる先生が多くいることは、生徒にとっても心強い。生徒を不安にさせないためにも、教員が気持ちよく仕事をするにも、チームがいい関係であることは必須。</p>]]></description>
         <enclosure url="" />
         <pubDate>2025-09-16 09:25:40 UTC</pubDate>
         <guid>https://padlet.com/tayam7/e6t2uuhgxeddo66y/wish/3587327144</guid>
      </item>
      <item>
         <title>平</title>
         <author></author>
         <link>https://padlet.com/tayam7/e6t2uuhgxeddo66y/wish/3597101343</link>
         <description><![CDATA[<p>チーム担任制をすることで、①業務分担をすることによる負担軽減、②複数の教員が関わることできめ細やかな対応ができる、③個々の専門性を生かした効果的な指導ができるなどと、メリットがあると思った。課題としては、あいまいな責任の所在の明確化や情報共有等における時間確保があげられる。チーム間でどんな学級を目指したいか、どんな生徒に育ってほしいかなどを年度当初にじっくり話し合い同じ目標に向かって進むことが重要だと感じる。情報共有にかなりの時間を要すると感じるが、チーム間で意識的に話す時間を設けることが必要。会議のように堅苦しいものではなく、気軽に話せる雰囲気をチームリーダーを中心に作っていけるとよい。情報共有の時間を勤務時間外ではなく、時間内に少しでもとれるよう、空き時間などを同じにすることや部活を短縮するなど工夫する必要があると思う。いろいろと不安はあるが、チャレンジしながら課題を解決していけるとよい。</p>]]></description>
         <enclosure url="" />
         <pubDate>2025-09-22 07:58:16 UTC</pubDate>
         <guid>https://padlet.com/tayam7/e6t2uuhgxeddo66y/wish/3597101343</guid>
      </item>
      <item>
         <title>髙山弥也</title>
         <author></author>
         <link>https://padlet.com/tayam7/e6t2uuhgxeddo66y/wish/3597105173</link>
         <description><![CDATA[<p>担任が複数いることで、担任も生徒も、相性に対する不安が減ると思いました。生徒は自分が相談しやすい相手を見つけて相談できるのではないかと思います。また、担任と生徒の関係が悪くなった場合でも、生徒のことをよく知る教員が複数いるため、関係の修復や対応がしやすくなるのではないかと思いました。若手にとっては、先輩方からたくさん学べる機会にもなってよいと思いました。</p><p>一方で、情報共有や担任同士のコミュニケーションが今以上に大切だと思いました。トラブルの対応や生徒指導を常にみんなで背負う必要があると思います。日ごろのコミュニケーションだけでなく、年度初めに生徒との向き合い方や方向性を合わせておくとよいのではないかと思います。</p>]]></description>
         <enclosure url="" />
         <pubDate>2025-09-22 08:00:36 UTC</pubDate>
         <guid>https://padlet.com/tayam7/e6t2uuhgxeddo66y/wish/3597105173</guid>
      </item>
   </channel>
</rss>
