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      <title>英語：見方・考え方を働かせてコミュニケーションする生徒の育成～主体的な学びを促す指導を通して～ by Y.Takarabe</title>
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      <description>下のプラスボタンをクリックして、ディスカッショントピックへの回答を投稿してください。</description>
      <language>en-us</language>
      <pubDate>2024-11-01 05:38:54 UTC</pubDate>
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         <title></title>
         <author>yuichirotakarabe</author>
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         <description><![CDATA[]]></description>
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         <pubDate>2024-11-05 01:20:28 UTC</pubDate>
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         <description><![CDATA[<p>単元の指導計画について質問です。単元末のパフォーマンス課題では、具体的にどのようなことをされるご予定ですか？</p>]]></description>
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         <pubDate>2024-11-07 22:58:50 UTC</pubDate>
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         <author>yuichirotakarabe</author>
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         <description><![CDATA[<p>各先生方のご実践やお悩み、あるいは本日提案いただいた内容を今後それぞれの学校の実態に合わせて実践するにはどうすればよいかなど、様々な角度から意見交流ができれば思います。</p><p>ぜひぜひご投稿ください！</p>]]></description>
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         <pubDate>2024-11-07 23:00:15 UTC</pubDate>
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         <author>yuichirotakarabe</author>
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         <description><![CDATA[<p>各先生方のご実践やお悩み、あるいは本日提案いただいた内容を今後それぞれの学校の実態に合わせて実践するにはどうすればよいかなど、様々な角度から意見交流ができれば思います。</p><p>ぜひぜひご投稿ください！</p>]]></description>
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         <pubDate>2024-11-07 23:00:20 UTC</pubDate>
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         <description><![CDATA[<p>生徒の発言から引き出し、自身の授業に組み込んでいたのがよかったです。メグに何をあげたいか個人の意見を書くのではなく、メグの部屋や状況に応じて何をあげるべきか考えさせていたため、より明白にあげたいものを決めることが出来ていたと思う。</p>]]></description>
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         <pubDate>2024-11-08 06:20:40 UTC</pubDate>
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         <description><![CDATA[<p>一時間ずっと、本当に楽しい授業でした。それは子供達の表情や姿に現れており、一生懸命聞き取ろう、話そうとしている姿がありました。基本である学級経営、子供との関係の良さ、子供同士の学び合おうという姿勢がそこにあると感じました。先生のテンポの良さに引き込まれていました。基本英語で授業、教科書の扱いの工夫、中間指導、目的場面状況の設定等、学習指導要領に沿ったものでした。</p><p>素敵な子供達、授業から元気をもらいました！ありがとうございました。</p>]]></description>
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         <pubDate>2024-11-08 06:22:40 UTC</pubDate>
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         <description><![CDATA[<p>授業終盤で、3人グループにした意図について質問です。</p><p><br></p><p>1 相手の立場　2 状況を考慮し、スピーチをさせたかと思います。zoomでの観覧だったため誤解しているかもしれませんが、生徒のスピーチの回数が1回ずつだったかと思います。</p><p><br></p><p>例えば、ペア活動にして、パートナーをどんどん変えていき、多くの人と話す機会を持てば、様々な考え方（どのように相手の立場に配慮しているか、どんな状況を考慮しているか）に触れられるのでは？と感じました。</p><p><br></p><p>そして、友達のスピーチの良さに気づき、それらを真似しながら、自分のスピーチをブラッシュアップしていく、という流れもあったかと思います。</p><p><br></p><p>あらためて質問ですが、</p><p>3人組にすることで、ジャッジが明示的にフィードバックをするため、スピーチのブラッシュアップが起こりやすいということでしょうか？</p>]]></description>
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         <pubDate>2024-11-08 06:33:05 UTC</pubDate>
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         <description><![CDATA[<p>先生の笑顔が生徒の発言を促していて、また生徒も先生を信頼している様子がうかがえてとても微笑ましい授業でした。また、中1とは思えないほど英語を話していて、これまでの指導の成果なんだろうと思っています。とても刺激になりました。ありがとうございました。</p><p>質問です。①最初の1 minute talkの後(じゃんけん？)loserが残っていたのは何だったのですか？普段からやっていることなのですか？</p><p>②最後の生徒のスピーチはGoogleクラスルームみたいなもので提出させて先生が後で評価するのですか？</p>]]></description>
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         <pubDate>2024-11-08 06:33:21 UTC</pubDate>
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         <description><![CDATA[<p>授業者の大野先生のテンポ感が子どもたちの活発さを引き立てている技に魅せられました。素敵な授業提案をありがとうございました。</p><p>一点質問させていただきます。　貴校英語科における「②コミュニケーションにおける見通しを立てる」とは、具体的に生徒がどのようなことができることを指すのか、お教えいただけましたら幸いです。 全体の基調提案で使われている「見通し」とは、課題に対して自ら学習を方向づけることであると解釈いたしました。 英語の授業においては、どのようなものになりますか。 （生徒の手元にある「見通しシート」を授業中に拝見しました、授業の単元計画（第○時には～～を行う）及び単元を通しての探究の問いを事前に知っておく、ということで間違いありませんでしょうか？）</p>]]></description>
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         <pubDate>2024-11-08 06:34:20 UTC</pubDate>
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         <description><![CDATA[<p>「３．指導と評価の計画」に関してです。 本単元第１時に行われている「Unit 8の単元の見通しを持つ」という学習活動について、具体的にどのようなことを生徒が行ったのか、簡単に教えていただけましたら幸いです。よろしくお願いいたします。</p>]]></description>
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         <pubDate>2024-11-08 06:35:24 UTC</pubDate>
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         <author>yuichirotakarabe</author>
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         <description><![CDATA[<p>★自評★</p><p>反省点</p><p>パフォーマンステストに直結するような視点を押さえて中間指導を行うとよかった。</p><p><br/></p><p>今日の位置づけは類似パフォーマンステストであった。苦手な子のフォローを今後していかなければならないと思った。</p><p><br/></p>]]></description>
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         <pubDate>2024-11-08 06:36:40 UTC</pubDate>
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         <description><![CDATA[<p>見通しシートはどのような場面で活用されているのか、普段の活用法をおしえていただきたいです。</p>]]></description>
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         <pubDate>2024-11-08 06:38:03 UTC</pubDate>
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         <author>yuichirotakarabe</author>
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         <description><![CDATA[<p>佐敷中学校</p><p>テーマ「教科書を活用した言語活動」</p><p>メグの部屋はどこからもってきたのか？どのような意図で？</p><p>写真について</p><p>教科書の内容は生徒は頭に入っているがそれだけでは、自分の考えを述べる根拠が弱いので、手作りをした。あとのストーリーに影響がないような写真を付けた。</p><p>Unit 8ではRetellingの活動を行った。（助手に電話の内容を伝えたり、パーティーに行けない友達にメールを書いたりなど）</p><p><br/></p><p>言語材料は現在進行形で描写の場面で使われることがおおい。描写することの足場架けとして、絵を作った。</p><p>パフォーマンステストで使おうと思う写真はALTの奥さんの写真。そのなかに現在進行形が入ればよいと思ってる。</p>]]></description>
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         <pubDate>2024-11-08 06:44:21 UTC</pubDate>
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         <author>yuichirotakarabe</author>
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         <description><![CDATA[<p>付属小　ふくなが先生</p><p>今日の授業の最後での望んでいた姿と到達度</p><p>動画で１分満たない生徒がいた。本来なら、もう少し根拠を活用してほしかった。中間指導が甘かったとおもう。一分間スピーチすることができる生徒が目標だった。</p><p>パフォーマンステストをするときに具体的な状況を設定しないと生徒のパフォーマンスに差が出ないので、状況の設定が大切だと感じている。</p>]]></description>
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         <pubDate>2024-11-08 06:47:44 UTC</pubDate>
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         <author>yuichirotakarabe</author>
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         <description><![CDATA[<p>しんわ中学校　清水先生</p><p>・授業の振り返りの視点</p><p>「何を伝えたいか」「どのような表現が必要か」を書く。</p><p>・本文のnew wordsやQ&amp;Aの扱い</p><p>１学期はフォニックスを徹底してやった。生徒の実態に応じてしている。</p><p>渡辺先生</p><p>・振り返り（みとりなど）を書くタイミング</p><p>Unit 7は毎回書いていたが、パフォーマンステストに直結する授業だけ書くようにした。（表現面だけにならないように）</p><p>目的場面状況を理解したうえで、「何を伝えたいか」「どのような表現が必要か」</p><p>「どういうふうに伝えたら相手が喜ぶか」という子供の中で見通しが立つように。見通しを更新するために。見通しと振り返りの視点を同じにする。</p>]]></description>
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         <pubDate>2024-11-08 06:53:22 UTC</pubDate>
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         <author>yuichirotakarabe</author>
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         <description><![CDATA[<p>附属小　きよはら先生</p><p>「即興で話すために普段から気を付けていることや実践していること」</p><p>・昨年度は正確性にこだわるところもあったが、今年はとにかく言いたいことを言わせている。正確性についてはまだまだだが、話したいという気持ちを大切にしている。たどたどしいが、続けて話そうとしていると思う。事実と自分の思いをつけて話せるようになってきている。パフォーマンステストに向けた取り組みを授業中も継続的に行っている。</p>]]></description>
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         <pubDate>2024-11-08 07:00:41 UTC</pubDate>
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         <author>yuichirotakarabe</author>
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         <description><![CDATA[<p>嘉島中　田上先生　内容が難しくなるにつれてどのように相手目的意識を出させるか。</p><p><br/></p><p>３年生ガンディーの伝記を読む授業</p><p>読むことから話す書くの統合の授業</p><p>ALTとこれについて話すという活動は価値がある。discrimination についてのALTの体験を言ってもらう（熊本で体験したこと）。→ディスカッションして意見を書く。</p><p>生徒は目的意識をもって一生けん命に取り組む。</p>]]></description>
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         <pubDate>2024-11-08 07:21:51 UTC</pubDate>
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         <description><![CDATA[<p>附属小と小中連携でしていること</p><p><br/></p><p>具体的な共通実践事項はないが、目的場面状況を大事にすることや中１が学校の様子を伝えることを行っている。</p>]]></description>
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         <pubDate>2024-11-08 07:23:27 UTC</pubDate>
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         <author>yuichirotakarabe</author>
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         <description><![CDATA[<p>まとめ　武藤先生</p><p>先週の事前授業からパワーアップしていたし、子供たちとの関係もすごくよかった。</p><p>写真がでたとき、こどもたちの心が揺さぶられていた。</p><p>私だったら部屋の様子や本文から推理し、メグに「とっておきの」プレゼントを考えよう。としていたかもしれない。</p><p>子供たちのつぶやきから広げることも今後するとよい。</p><p>・今日のバースデープレゼントのランキングや写真はすごかったが、情報過多になってしまう可能性も。思い浮かばない場合に、生徒に自分で調べさせる「自己選択」があるとさらに主体性がでたと思う。こちらからあまり情報を与えすぎないように。</p><p>・生徒が英語を使ってコミュニケーションをできるようになることが目標で、先生の英語に触れる＋子供たちに使わせることがポイント。単元や本時の目標を明確に設定してそれに対して振り返らせることが大切。だからめあての設定は大切。友達の発表をきいて、「次は・・・」と思わせるような振り返りがあるとよい。</p><p>・コミュニケーションの目的場面状況を細かく設定することは大事。子供たちの内容を高めるためにもばじとめあての設定が大事。</p><p><br/></p>]]></description>
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         <author>yuichirotakarabe</author>
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         <description><![CDATA[<p>熊本大学　岡崎先生</p><p>・ゴール設定について</p><p>足場づくりが大事。ラウンド制（ホップステップジャンプ）</p><p>「生活での行動目標」</p><p>体育大会や修学旅行、総合のなかでも設定できる。</p><p>例えば中３であれば…</p><p>エッセイライティングを論理的に自分の言葉で８０wordsで書く</p><p>３ラウンド制でする</p><p><br/></p><p>・大野先生の授業</p><p>目的場面状況においては登場人物の気持ちに着目した。ALTも積極的に活用を。（×スピーカー、レコーダーがわり）</p><p>学習形態</p><p>全体、ペア、個人</p><p>構造化されたメモの取り方はgood</p><p>中１から継続的にするとよい。</p><p>リテリングを自己表現に活用するのも有効</p><p>・見通しと振り返りのリサイクル</p><p>・自己調整の学習時間の設定</p><p>・リアルな場面の設定</p><p>Do you have a pen？</p><p>ペンを貸してという意味。場面で変わってくる。</p><p>〇定型表現の練習</p><p>I think ～. According to ～.</p><p>　One teacher can change the world. Education First. </p><p>目の前の児童生徒の成長を見守ってほしい。</p><p><br/></p>]]></description>
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         <pubDate>2024-11-08 07:46:57 UTC</pubDate>
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         <author>qqdk46639</author>
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         <description><![CDATA[<p>目場状の設定で悩まれる先生方は多いのですが、native speakerに向けてのやり取りでないと必然性が生まれないと考えると苦しくなるので、子どもたちが言語活動に向かっていく気持ちになってくれるための手段ととらえれば気が楽になるのではないかと最近は考えるようにしています。もちろん学期に１回程度の大きな仕掛け（留学生を呼ぶとか）は子どもたちが英語学習の意義を見失わないようにするために必要なことかなと思います。今日の授業は子どもたちが見方考え方を働かせている場面がたくさん見られた授業であったと思います。子どもたちがやり取りをする目的や場面・状況をよく理解していたからこそと考えました。今日はありがとうございました。</p>]]></description>
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