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      <title>笠原先生ありがとうございました！ by 永井千恵</title>
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      <pubDate>2025-01-29 22:34:55 UTC</pubDate>
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         <title>講師の先生方</title>
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         <description><![CDATA[<p>たくさんの温かいお言葉とご指導をありがとうございました。</p>]]></description>
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         <pubDate>2025-01-29 22:46:57 UTC</pubDate>
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         <title>永井千恵</title>
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         <description><![CDATA[<p>笠原先生、毎回貴重なお話しをありがとうございました。研究日の私の楽しみの一つが先生のお話しを聞かせて頂くことでした。</p><p>その中で特に印象に残っているのが「Howtoではなく、What（Why)」「何のために子どもを見取り、何のためにこの学び方なのか」という言葉です。授業を考える上で、「なんのために」ということを意識し、また振り返り、次につなげていくことの大切さを私なりに考えさせられました。日々の自分の授業について、どれだけ「なんのために」と、問うことができているのか。しっかりと振り返りをしながら、「この子にとっての意味のある授業」を今後も目指していきたいです。</p>]]></description>
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         <pubDate>2025-02-06 03:37:40 UTC</pubDate>
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         <title>坂寄雄哉</title>
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         <description><![CDATA[<p>いつも熱心にご指導いただきありがとうございました。内容ももちろんですが、子どもを育てることの情熱もたくさん見習わせて頂きます。ありがとうございました。</p><p><br></p>]]></description>
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         <pubDate>2025-02-06 06:47:54 UTC</pubDate>
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         <title>二村芽吹</title>
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         <description><![CDATA[<p>これまで熱心なご指導、ありがとうございました。</p><p>先生のご指導はいつも教育への熱意が伝わり、大変勉強になりました。</p><p>これからも一人ひとりの児童を丁寧に見取り、学び続けていきたいと思います。</p><p>ありがとうございました。</p>]]></description>
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         <pubDate>2025-02-06 07:20:17 UTC</pubDate>
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         <title>小林寿夫</title>
         <author></author>
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         <description><![CDATA[<p>　３年前、笠原先生との出会いから本校の「開発」が始まりました。従来行ってきた「仮説検証型」の教科を中心とした校内研究から「仮説生成型」の児童観を見取る力を中心に据えた校内研究へと変革することを目指しました。</p><p>　初めて先生とオンラインでお話をさせていただく日、”雲をつかむような校内研究を創造してしまった。どうお話したら…、何を伝えたいんだ…、教職員集団としてこうなりたいという願いがなんて抽象的なんだ…、）と、胸中、本当にドギマギしておりました。ですが、こちらの思いを一つ一つ解像度を上げられるようにお声かけ下さったり、こちらの意図を肯定的に且つその方向性を導いてくださったりと、ドキドキしていた心が次第に落ち着き、心がどんどんわくわくしていく感覚を今でもはっきりと覚えています。先生から「本当にこの研究、やりますね！？」と笑顔で伝えていただきたあの日、心を決めることができました。研究が始まってからは当然のように幾度となく壁にぶつかり、雲をつかみ、先生たちに思いも内容も上手に伝えられず、悩み苦しい日々の連続でした。その度、先生からいただいた言葉を思い出し、自身を鼓舞し、研究部に思いを伝え、教職員集団として小さくても一歩ずつ進めるような感覚が見えてきた日は、本当に涙がでそうでした。</p><p>　この研究は、始め方に本当に苦しさもありましが、それが今ではよかったと思えるほどに充実した学びを得ることができました。「この子」を見取るとはどういうことなのか、そのことと本気で向き合うと、「この子」だけでなく、学級や学年・学校全体の児童の過ごしやすさや学び方の在り方にも目を向けたい気持ちが増していきました。この気持ちこそが「先生」ということをする醍醐味であり、こたえなき道でも、楽しくわくわくできる最大要素であることを実感しています。何か解を得ることはなくとも、その度の授業というもののライブ感をいかにこどもたちと共に楽しむことができるか。その積み重ねでしたか「見取る力」をつけていくことはできないことを理解しました。</p><p>　「開発」を続けます。必ずまた悩む自信があります。ですが、私たちには先生の「言葉の指針」があります。先生の笑顔と熱量が本当に大好きです。</p><p>　３年間の研究はここで一度まとめとなりますが、「開発途上」として研究を積み重ねてまいります。まだまだ先生に甘えてしまう日々が目に浮かんでいる自分は、果たして少しでも成長しているのかなと、この文を書きながら自然と笑顔になる自分がいます。</p><p>　先生との出会いは、確実に私たちを変革してくださいました。本当にありがとうございました。これからも、どうぞよろしくお願いします。</p>]]></description>
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         <pubDate>2025-02-06 07:54:16 UTC</pubDate>
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         <title>鈴木信太郎</title>
         <author></author>
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         <description><![CDATA[<p>今年度より、池子小学校の研究に携わることができ、多くのことを学ぶことができました。</p><p>ここまで池子小学校の研究が他教員に浸透し、実践されているのを知ると、笠原先生のご指導が大きく影響されていると思います。ご指導、ありがとうございました。</p>]]></description>
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         <pubDate>2025-02-06 08:39:02 UTC</pubDate>
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         <title>阿山　英樹</title>
         <author>hideki_ayama2</author>
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         <description><![CDATA[<p>　３年前、初めて笠原先生と繋がった日のことを思い出します。</p><p>　こちらも何が言いたいのかモヤモヤしていたし、正直、笠原先生のお話を聞いても❓️❓️❓️ばかりで、どうやってこの研究を進めていけばいいのか混乱するばかりでした。</p><p>　１１月の笠原先生のお話を聞いて、ようやくこの研究が目指していたものが明確になりました。</p><p>　今、思えば、笠原先生の中では、この研究は、「こうだ」という答えは３年前にあったのではないかと思います。私たち（池子小学校）にとって意味ある研究にするために私たちに合った手立て・支援を少しずつ示して、たどり着くように導いてくださったと感じています。まさに、今、研究で取り組んでいることを笠原先生が私たち一人ひとりの教職員に意味ある研究にするためにご示唆していただいたのだと思います。</p><p>　この研究は、これで終わるわけにはいかないと思います。今年度までの研究をベースにさらに広げ、深めていきたいと思います。そのためにも、まだまだ笠原先生のお力が必要です。今後とも私たちの研究にご指導ご鞭撻いただきたいと思います。どうぞ、よろしくお願いいたします。</p><p>そして、ありがとうございました。</p>]]></description>
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         <pubDate>2025-02-06 22:48:17 UTC</pubDate>
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         <title>戸倉賢哉</title>
         <author></author>
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         <description><![CDATA[<p>温かく研究を見守り、指導していただいてありがとうございました。先生にお話頂いたことからたくさんの気付きや学びがありました。これで終わりでなく、これからも学んでいくとおみます。ありがとうございました。</p>]]></description>
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         <pubDate>2025-02-06 23:05:01 UTC</pubDate>
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         <title>石渡富士子</title>
         <author></author>
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         <description><![CDATA[<p>いつも温かいご指導をありがとうございます。毎年、学年の先生に引っ張って頂いて何とか研究授業をしている私ですが、笠原先生のお話は、毎回分かりやすくて、学びがありました。そして、次の日からまたがんばろうと思えました。本当にありがとうございました。</p>]]></description>
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         <pubDate>2025-02-07 02:01:49 UTC</pubDate>
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         <title>菊地美恵子</title>
         <author></author>
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         <description><![CDATA[<p>笠原先生からいただくお話はいつもハッとしたり勇気をもらったり、学び多いものでした。お話される順番が一番最後で、「何を言おうかしら…」のくだりが好きでした（笑）これからも学び続けていかなくてはと身がしまる思いです。ありがとうございました。</p>]]></description>
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         <pubDate>2025-02-07 02:11:11 UTC</pubDate>
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         <title>鈴木ひとみ</title>
         <author></author>
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         <description><![CDATA[<p>　笠原先生、これまで熱心なご指導、ありがとうございました。</p><p>　背筋が伸びるような、背中を押していただくような、そんな気持ちにさせていただきました。</p><p>　いただいたお言葉についてよく考え、子どもたちをみるようになりました。</p><p>　「教員同士の対話の場を大切に。」「研究会では、よくわからない、言葉にならない思いを、ざっくばらんに出していく。」とお話いただいたときには、肩の力を抜いた取り組みやすさをとても感じました。</p><p>　教員としてのレベルアップができるよう、これからも学んでいきたいと思います。</p>]]></description>
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         <pubDate>2025-02-07 08:31:14 UTC</pubDate>
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         <title>藤倉　萌子</title>
         <author>moeko_fujikura</author>
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         <description><![CDATA[<p>　研究会での丁寧なご指導、ありがとうございました。</p><p>　笠原先生の、お話を聴いて「なるほど。」と思う話がたくさんあり、学習なの流れを考えるにあたり、とても参考になりました。</p><p>　今年度は「生活科」の学習で、研究授業をしていきましたが、他の学習でも、指導してくださったことを活かしていきたいと思います。</p>]]></description>
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         <pubDate>2025-02-07 08:57:51 UTC</pubDate>
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      </item>
      <item>
         <title>ありがとうございました。</title>
         <author>keisuke_ida1</author>
         <link>https://padlet.com/chie_nagai_01/a0z5p8ozujelk7iw/wish/3319695627</link>
         <description><![CDATA[<p>　研究へのご支援、ご助言ありがとうございました。子どもを見る目が確かで、子どものわずかな変化をつかみ、ご助言の中に取り込まれていました。</p><p>　生活科の授業では、教師が予定していたおもちゃからはみ出したものを「これが生活科です」と教えていただいたことをつい最近のように感じます。</p><p>　また、この単元をすることがあれば、組みなおして、児童の発想を狭めることなく進めるような配慮をしたいと考えています。</p>]]></description>
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         <pubDate>2025-02-07 09:05:40 UTC</pubDate>
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      </item>
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         <title>石堂浩子</title>
         <author>hiroko_ishidou</author>
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         <description><![CDATA[<p>　6年生の総合『安心・安全な池子』についての授業で、笠原先生がおっしゃっていた「研究は実践に活き、実践は研究にかえる」というお話が心に残っています。以前は、『研究のための研究』になっていたこともあったので、（私の反省として）自分たちの研究が、発表して終わり！ではなくて、本当に今後に生きるものにしていきたいと改めて強く思いました。ありがとうございました！</p>]]></description>
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         <pubDate>2025-02-07 09:10:05 UTC</pubDate>
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         <title>田口　和希</title>
         <author>kazuki_taguchi</author>
         <link>https://padlet.com/chie_nagai_01/a0z5p8ozujelk7iw/wish/3319719760</link>
         <description><![CDATA[<p>　いつもたくさんの助言などを優しくご指導していただきありがとうございます。この子にとってというテーマで１年間考えてこれたことはすごく勉強になりました。特になんのためにこの学び方をするのかWhatとHowを結び付けてということは支援級の子にも同じ考えで授業に取り組むために必要だと感じました。１年間たくさん学ばせていただきました。ありがとうございます。</p>]]></description>
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         <pubDate>2025-02-07 09:31:57 UTC</pubDate>
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         <title>佐藤真澄</title>
         <author></author>
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         <description><![CDATA[<p>　温かく丁寧なご指導をありがとうございました。子どもと向き合う心構えや姿を改めて自問する時間が持てたことにとても感謝しています。研究で終わることなく、今後に活かしていけるようにしていきたいです。</p><p><br/></p>]]></description>
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         <pubDate>2025-02-07 09:32:38 UTC</pubDate>
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         <title>大原照恵</title>
         <author></author>
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         <description><![CDATA[<p>　笠原先生、毎回温かく、そして本質をついた貴重なお話をありがとうございました。</p><p>　着任して3か月後、6年生の授業研究は子どもの主体性を引き出すことのみならず、そもそも、子ども一人ひとりを理解していたか？総合的な学習でねらう「この子」たちにとっての「探究的な学び」とは？という反省ばかりの内容でした。研究授業以来、子ども一人ひとりを見とること、そして単元の導入（導入以前から）を含め、子どもを主語にした授業づくりが重要だということを意識し、取り組んできました。1年が過ぎ、学級・学年経営を含め私自身、まだまだ学びの途中です。その後の6年生の取組についてもご助言をいただき感謝申し上げます。</p><p>　また、「校長や研究主任が変わると、前の研究がなくなるのではなく、池子に行くとおもしろい授業研究ができる。という研究になるといいですね。」と声をかけていただきました。研究会を重ねるごとに、先生方の「あの子の学びはどうたったか」「この子は何を伝えようとしていたか」という、子どもを見る視点・土台がしっかりしてきたように感じます。それぞれの先生が学んだことが継続され、池子小学校の文化として根付いていくよう、今後も取り組んでいきたいと思います。そして、異動された先生から、他校にも池子小学校の研究内容が広がっていくことを願っています。</p><p>　今後も、どうぞ末永く見守っていただき、ご指導、ご鞭撻いただいますよう、どうぞよろしくお願いいたします。</p>]]></description>
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         <pubDate>2025-02-09 02:21:58 UTC</pubDate>
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         <title>金子百代</title>
         <author></author>
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         <description><![CDATA[<p>インクルーシブについて、分かりやすくお話して下さったこと、嬉しく思っています。支援級を担任していると、学校全体になかなか発信しづらいことも色々あると感じていました。「この子」にとってを考えるうちにインクルーシブの視点に立って考えている教員の姿がじんわりじんわりと広がっていったように感じています。「どの子にも」の教育がひろがっていくことをこれからも学んでいきたいと思っています。ありがとうございました。</p>]]></description>
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         <pubDate>2025-02-10 08:52:04 UTC</pubDate>
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      </item>
      <item>
         <title>田村　多絵子</title>
         <author></author>
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         <description><![CDATA[<p>研究日はいつも笠原先生にお会いできることが、なによりうれしかったです。研究は苦手でしたが、笠原先生のお話はとても分かりやすく、研究を通して実践、自分事にするためには、この子達が授業が終わった時にどのような姿になっていたら。というイメージを持つことが大事、単元計画を作るのに系統性を見ることで、どの単元とどの授業がつながっていて身に付いているのか。系統性を積み重ねていくことが大切。と、どうやったらよりよく学べるのか、をこれからも引き続き学んでいきたいです。ありがとうございました。</p>]]></description>
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         <pubDate>2025-02-10 09:00:29 UTC</pubDate>
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