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      <title>程島先生ありがとうございました！ by 永井千恵</title>
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      <language>en-us</language>
      <pubDate>2025-01-29 22:38:18 UTC</pubDate>
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         <title>講師の先生方ありがとうございました。</title>
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         <description><![CDATA[<p>4名の講師の先生方、丁寧なお言葉と指導をありがとうございました。</p>]]></description>
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         <pubDate>2025-01-29 22:48:55 UTC</pubDate>
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         <title>永井千恵</title>
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         <description><![CDATA[<p>　程島先生、いつもインクルーシブの視点をもった授業づくりについてご指導いただきありがとうございました。程島先生から「もっと子どもに委ねる、もっと子どもに問いを考えさせる、もっと子どもに提案させる、そして修正させる」という子ども主体の授業づくりの具体を教えて頂きました。自分の授業を振り返り、「自分の授業は教師の思いが先行しすぎているのではないか」と考えさせられることばかりでした。先日、6年理科の「電気」の授業で子どもの調べたい！をメインにした授業づくりに挑戦することができました。反省点ばかりの授業でしたが、少しだけ「こういうことかな?」と、分かったような気がしています。</p><p>　程島先生から教えて頂いたことを心にとめて、子どもも大人もインクルーシブな池子小学校を目指していきたいです。</p><p>　ありがとうございました。</p>]]></description>
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         <pubDate>2025-02-06 05:45:36 UTC</pubDate>
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         <title>坂寄雄哉</title>
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         <description><![CDATA[<p>何度も熱いご指導をありがとうございました。程島先生の子どもを語るときの情熱にとても影響をうけました。人間関係、場の設定、教師の関わり方・・・環境をより良くすることで、子どもみんなが主体的に学びたくなる教室や学校を作っていきたいです。</p>]]></description>
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         <pubDate>2025-02-06 07:03:12 UTC</pubDate>
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         <title>二村芽吹</title>
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         <description><![CDATA[<p>これまで熱心なご指導ありがとうございました。2年生の研究授業、ラスト5分で車のおもちゃが動いた時、「めっちゃ動くやん！」と笑顔で言っていた程島先生の姿が今でも印象に残っています。程島先生の明るくあたたかい関わり方がとても素敵だと思いました。</p><p>私も笑顔を忘れず、子どもたちと関わっていこうと思います。ありがとうございました。</p><p><br/></p>]]></description>
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         <pubDate>2025-02-06 07:17:26 UTC</pubDate>
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         <title>小林寿夫</title>
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         <description><![CDATA[<p>　本校の研究に多大なるご支援・ご協力をくださり、誠にありがとうございます。先生の創造的なお言葉を聞けることが、研究日の楽しみでした。「バリアフリー」があるなら「バリアアリー」もあってもいいよね。ユーモアいっぱいな中に革新のあるワードにいつも心が奮えました。「よかれと思ってした発問が、実は児童の学びを阻害してしまっていることがあるかも。」どっきとしました。授業のライブ感のなか、一言のもつ重要さを再認識させていただきました。</p><p>　また、先生は授業研究後に毎回必ず児童にインタビューをされ、その言葉を事後の研究会のなかでお話しくださいました。本校の研究も、（決していけないわけではありませんが、）従来行ってきた授業研究や教科研究に引き戻される瞬間が多々あります。ですが、先生が「〇〇さんに聞いてみました。」と言ってくださる度、「子どもの姿から話そう！」と気持ちをより戻してくださいました。本当の意味で子どもを見るためには「子どもに聞く」ということをとても大切にされている先生の在り方そのものから最大の学びをいただきました。</p><p>　「この子」を見取ることは容易でなく、日常の積み重ねと柔軟性と愛情がないとできないと思いました。決して固くなりすぎず、ユーモアを持ち、真剣に語り合える教職員集団を目指し続けます！</p><p>　本校への研究への多大なるお力添え、本当にありがとうございました。</p><p>　これからもどうぞよろしくお願いいたします。</p>]]></description>
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         <pubDate>2025-02-06 08:17:36 UTC</pubDate>
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         <title>鈴木信太郎</title>
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         <description><![CDATA[<p>毎回、研究授業終わりに、児童理解や学習方法等の話をしていただき、ありがとうございます。その教えていただいたことを授業づくりや子どもへのアプローチに生かせるように日々を大切にしていきたいです。重ね重ね、どうもありがとうございました。</p>]]></description>
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         <pubDate>2025-02-06 08:48:41 UTC</pubDate>
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         <title>鈴木ひとみ</title>
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         <description><![CDATA[<p>程島先生、今まで丁寧にご指導いただきまして、ありがとうございました。</p><p>先生の授業を観る眼差し、視点、勉強になりました。</p><p>伝え合う環境調整の大切さなど、毎回ご指導いただく度、学級で活かそうと前向きな気持ちにさせていただきました。</p><p>子どもたち一人ひとりをあたたかい眼差しでみながら、主体的に学ぶことができるよう、日々考え、取り組んでいきたいと思います。</p>]]></description>
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         <pubDate>2025-02-07 05:09:54 UTC</pubDate>
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         <title>阿山　英樹</title>
         <author>hideki_ayama2</author>
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         <description><![CDATA[<p>　インクルーシブの視点をもった授業づくりに関して、毎回のお話がとても的確で、正直、私自身の視点にはないものばかりで、いつも反省</p><p>するばかりでした。</p><p>　頭の中で、わかっているつもりになっている「インクルーシブ」の視点。でも、実際の授業になると違う視点で考えてしまっていたことがたくさんあるんだということに気がつかされました。</p><p>　一人ひとりの子どもたちの気持ちになって、子どもたちの実態を大切にした授業を創っていくために必要な視点を明確に示してくださったと思います。</p><p>　いつも、最後に子どもたちへのインタビュー。授業者としては、なかなか怖くてきけないことですが、一人ひとりのこどもたちにとって意味ある授業にするためには、授業者も子どもたちにインタビューすること（子供の声を聞くこと）が大切であると思い知らされました。</p><p>　まだまだ、先生のお話を聞いていきたいと思っています。今後とも、池子小学校のことを見守っていただけたら、嬉しいです。</p><p>ありがとうございました。</p>]]></description>
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         <pubDate>2025-02-07 05:34:30 UTC</pubDate>
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         <title>石堂浩子</title>
         <author>hiroko_ishidou</author>
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         <description><![CDATA[<p>　6年生の総合『安心・安全な池子』の授業で、「支援級のKさんが『木が落ちていて危ない』と言っているのが、まさに自分事とされた証拠だ。」とおっしゃっていて、支援級の担任をしている身として、その素朴な一言を拾ってくださったことがとても嬉しかったです。</p><p>　程島先生は、いつも児童一人一人の様子を細かに見てくださり、インクルーシブな立場でお話してくださるので多くのことを学ばせていただきました。また、ユーモアを交えて話してくださるのが、毎回楽しみでした。</p><p>　本当にありがとうございました。</p>]]></description>
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         <pubDate>2025-02-07 09:17:49 UTC</pubDate>
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         <title>大原照恵</title>
         <author></author>
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         <description><![CDATA[<p>　程島先生、毎回、熱いご指導・ご助言をありがとうございました。研究全体会では何度も「子どもを主にした視点」でお話をいただきました。教員が意識しているようで、まだまだ課題のある部分です。また、どの授業に関しても一貫して「子どもの姿や子どもからの評価」を基にフィードバックをいただきました。</p><p>　3年の時を経て、現在『「この子」をイメージしたとき、どんな手立てがめあてに沿った学びとなり、活躍できるものとなるかを考えることが授業づくりの根幹だ』という意識が池子小学校の教員に染みついています。</p><p>　高学年の指導案検討に際しても、オンライン後も電話にてご助言いただき、先生の熱意に応えるべく、学年・ブロックとして前向きに取り組むことができました。</p><p>　着任して3か月後の6年生研究授業では昨年度までの研究を踏まえ、様々な視点からお話を伺うことができ、私自身大きな学びとなりました。子どもに自分の授業の評価を聞くのはとても怖いことですが、よりよい授業づくり、子どもたちのためになる授業づくりには欠かせないことだと今では感じています。</p><p>　投げ出したくなる場面もありましたが、いつも前向きで熱い思いを語ってくださる程島先生に支えられ、なんとか乗り切ることができました。この研究で学んだこと（成果も課題も自分についても）を次の場面で活かしていきたいと思います。また、この研究が池子小の文化として続いていくよう、今後ともどうぞよろしくお願いいたします。</p>]]></description>
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         <pubDate>2025-02-09 01:18:48 UTC</pubDate>
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         <title>田村多絵子</title>
         <author>taeko_tamura</author>
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         <description><![CDATA[<p>程島先生、いつも分かりやすく、的確なご指導をありがとうございました。授業終わりの子どもへのインタビュー。私も真似させていただいています!!　子どもを理解するためにどんな視点で見ているか、指導の個別化学習の個性化、これを学びたいな。と思えるように、一人ひとりに寄り添い、学び方を選べて、仲間と教え会える楽しい授業デザインをこれからも考えていきたいです。ありがとうございました。</p>]]></description>
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         <pubDate>2025-02-12 04:17:47 UTC</pubDate>
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