<?xml version="1.0"?>
<rss version="2.0">
   <channel>
      <title>Kls C - Sakubun (作文）・Kaiwa (会話） by janti ilma</title>
      <link>https://padlet.com/ilmajanti303/KaiwaC</link>
      <description>言いたいことを書いてください</description>
      <language>en-us</language>
      <pubDate>2020-07-16 14:12:19 UTC</pubDate>
      <lastBuildDate>2023-07-16 22:51:17 UTC</lastBuildDate>
      <webMaster>hello@padlet.com</webMaster>
      <image>
         <url>https://padlet.net/icons/png/1f426.png</url>
      </image>
      <item>
         <title></title>
         <author>ilmajanti303</author>
         <link>https://padlet.com/ilmajanti303/KaiwaC/wish/1718166748</link>
         <description><![CDATA[]]></description>
         <enclosure url="https://padlet-uploads.storage.googleapis.com/649886514/beca8011b50dcda80ff4be08c841e4fc/image.png" />
         <pubDate>2021-09-06 02:17:45 UTC</pubDate>
         <guid>https://padlet.com/ilmajanti303/KaiwaC/wish/1718166748</guid>
      </item>
      <item>
         <title>Fitri Herviani</title>
         <author>fitrihervianii</author>
         <link>https://padlet.com/ilmajanti303/KaiwaC/wish/1718213615</link>
         <description><![CDATA[<div>休みの時家にいます。</div>]]></description>
         <enclosure url="" />
         <pubDate>2021-09-06 02:37:32 UTC</pubDate>
         <guid>https://padlet.com/ilmajanti303/KaiwaC/wish/1718213615</guid>
      </item>
      <item>
         <title>Neysa Azzahra Maheda</title>
         <author>neysazhr</author>
         <link>https://padlet.com/ilmajanti303/KaiwaC/wish/1718213884</link>
         <description><![CDATA[<div>休みの時、家にいます。でも、６月<mark><del>時</del></mark><mark>に</mark>、私は家族とバリへ行きました。<del>お</del>父<del>さん</del>は仕事がありますから。バリでビーチに行ったり、Ayam BetutuとSate Lilitを食べたり、有名なイタリアのレストランに食べて行きました。これはビーチの写真です。この写真はクタビーチに撮りました。クタビーチはバリで一番有名なビーチです。私たちの短い休暇は楽しかったです！バリ、私をお待ちください！絶対に戻ってきます！</div>]]></description>
         <enclosure url="https://padlet-uploads.storage.googleapis.com/1327914576/77d8dd0750386a27006a6f521a24f28e/2D8E7887_9309_4332_BFC1_1C26B245E534.JPG" />
         <pubDate>2021-09-06 02:37:38 UTC</pubDate>
         <guid>https://padlet.com/ilmajanti303/KaiwaC/wish/1718213884</guid>
      </item>
      <item>
         <title>Adiguna Suwondo</title>
         <author>adigunasuwondo</author>
         <link>https://padlet.com/ilmajanti303/KaiwaC/wish/1718215509</link>
         <description><![CDATA[<div>学期休みの活動。<br><br>学期休みの時、私はほとんど家にいた人々の移動を最小限に抑えるパンデミック状況のため、外に出ることが困難だった。したがって、家で毎日の活動をするだけだ。例えば、 毎日家族と一緒に家を掃除したり、1日2時間日本語を学んだり、いろいろな本を読んだり、映画や好きなアニメを見たり、それで　スペイン語やトルコ語などの外国語を学んだりするだ。前学期休憩中に私の気に入り活動は、新しい言語を学ぶことだった。大学で基本的なスペイン語コースを受講する時間があったので、スペイン語を勉強していた。 その言語を学ぶことに加えて、スペイン文化についても学なんだ。スペイン語の文章の構成は日本語と大きく違って、スペイン語で歌や映画を聞いたことがあるので、勉強するのはそれほど難しくないんだ。スペイン語を学ぶことは、他の外国語の知識を得るため、そして私たちの物の見方を広げるためであったので、私にとって魅力的な経験だった。<br><br>スペイン語を学ぶだけでなく、好きなアニメシリーズも「呪術廻戦」というアニメを見た。アニメが面白いと思うので、また、スペイン語の語彙を過剰学習した結果として日本語の語彙が失われるのを防ぐため。「呪術廻戦」という　アニメは、呪われた霊の人差し指を食べた高校生が、呪いの専門家と一緒に魔法使い学校に住む高校生の物語。「呪術廻戦」アニメでは、「釘崎野薔薇」と呼ばれる一番好きなキャラクターがいる。ネイルガンとエネルギー呪いのハンマーが敵を瞬時に攻撃できるので、彼女が好きだ。学期休暇中は運営委員会に参加したので、大学新入生を迎えるために大学を訪れることができた。パンデミックの状況による社会距離戦略のため、大学はいつもより静かに見えた。しかし、それ以外、「PPKM」と呼ばれる政府の政策により、運動に出かけて1日だけ、物資を購入することが困難になったから、自宅でしか活動していないんだった。だから、「呪術廻戦」のキャラクターの一人が言うように、私は自分自身に「ほら　頑張れ、頑張れ。」と言うことができるんだ。　<br><br><br><br></div>]]></description>
         <enclosure url="https://padlet-uploads.storage.googleapis.com/1327914222/aee07bb3d16358c718fe15d0351b5631/beb28889996baacfe88cbcd461cd04b3.jpg" />
         <pubDate>2021-09-06 02:38:18 UTC</pubDate>
         <guid>https://padlet.com/ilmajanti303/KaiwaC/wish/1718215509</guid>
      </item>
      <item>
         <title>学期休みの時</title>
         <author>ramadhanikevin09</author>
         <link>https://padlet.com/ilmajanti303/KaiwaC/wish/1718219884</link>
         <description><![CDATA[<div>以前の休みは二か月間だけですが、とても長く感じさせて大学に戻りたいという風に初めて思わせました。それというのも、休みの時、活動があまりなくてつまらないし、単調な人生を生きるような気がするのが嫌だからです。休みの前半には、まだ楽しく過ごせました。毎日、ゲームしたり、映画見たり、散歩したりしたという活動で時間を過ごしました。時に、父の営んでいる事業を手伝わせたから多忙な部長のような役割を持ったらしいだった。けれど、休みの後半というと、全く退屈な人生であった。すべてのことに対して気が進まなくてただ早く大学の日々に戻りたいと繰り返し思いました。父を手伝った日に忙しかったが、上に言った通り単調に感じてやる気も失い、何事をさせられたら居心地悪くなりました。ついに、今大学の日に戻ってきたけれど、授業が多くあって宿題と課題で困らせて、どうやら退屈で単調な休みの日のほうが過ごしやすいと悔しく気付いてしまいました.</div>]]></description>
         <enclosure url="" />
         <pubDate>2021-09-06 02:40:00 UTC</pubDate>
         <guid>https://padlet.com/ilmajanti303/KaiwaC/wish/1718219884</guid>
      </item>
      <item>
         <title>Randyani Alitha</title>
         <author>randyani_alitha</author>
         <link>https://padlet.com/ilmajanti303/KaiwaC/wish/1718223624</link>
         <description><![CDATA[<div><strong>学期休みの時<br></strong>学期休みの時、色々なことをやりました。かずかずオンラインセミナーに出席したり、歓迎会を準備したり、DPM FIB UIに頑張りました。全部の大学生がやすみで、暇<mark>の</mark>時間があるから組織委員会として<mark>なったり</mark>、オンラインセミナーに参加したり、組織の再生を準備をしたり、コミュニティ訪ねたり、<del>とか</del>色々な仕事をやったりしました。８月はとてもたくさんの仕事をやらなきゃいけないから、忙しくても嬉しいです。暇の時に時間を掛けて本を読んで、寝ました。学期休みは短いので、また学期休みをしたいと思います。実は、日本語を勉強しなかったので新しい学期が始まるのは<mark>まだ準備が</mark>できません<mark>けれども、仕方がありません</mark>。<br><strong><br></strong><br></div>]]></description>
         <enclosure url="https://padlet-uploads.storage.googleapis.com/1327917709/163fb7be45818f4f5e9342611e80acf0/LINE_ALBUM_2021_8_18__1_210914_0.jpg" />
         <pubDate>2021-09-06 02:41:31 UTC</pubDate>
         <guid>https://padlet.com/ilmajanti303/KaiwaC/wish/1718223624</guid>
      </item>
      <item>
         <title>Siti Zeltien F</title>
         <author></author>
         <link>https://padlet.com/ilmajanti303/KaiwaC/wish/1718224983</link>
         <description><![CDATA[<div>休みの時、本を書いています。</div>]]></description>
         <enclosure url="" />
         <pubDate>2021-09-06 02:42:00 UTC</pubDate>
         <guid>https://padlet.com/ilmajanti303/KaiwaC/wish/1718224983</guid>
      </item>
      <item>
         <title></title>
         <author>denisalarasati1</author>
         <link>https://padlet.com/ilmajanti303/KaiwaC/wish/1718225549</link>
         <description><![CDATA[<div><strong>学期休みの時<br><br>学期休みはどこにも行きません。 コロナウイルスが原因のひとつなので、休暇をとることはできません。学期の休憩時間には、いくつかの委員会を</strong><strong><del>フォロー</del></strong><strong>参加したり、友達とビジネスをしたりするなど、自宅でできる生産的なことをいくつか行います。時々家を出て友達に会うこともありますが、混雑しておらず、健康プロトコルを守っています。私は家に長く滞在できない人の一人です。このパンデミックは私に少しストレスを感じさせます。</strong></div>]]></description>
         <enclosure url="https://padlet-uploads.storage.googleapis.com/1327939430/746592906d88f11f7622875ae473d701/S__1892483.jpg" />
         <pubDate>2021-09-06 02:42:14 UTC</pubDate>
         <guid>https://padlet.com/ilmajanti303/KaiwaC/wish/1718225549</guid>
      </item>
      <item>
         <title>学期休みの時</title>
         <author>khansakamila01</author>
         <link>https://padlet.com/ilmajanti303/KaiwaC/wish/1718227730</link>
         <description><![CDATA[<div>学期休みの時、私は何もしなかったし、どこにも行きませんでした。 それは、私と私の家族がコロナウイルスに感染し、自宅で自己検疫を行うことにしたためです。 その後、PPKMジャワバリが社長から発表され、どこにも行けなくなった。 私たちは自分の部屋で自己検疫を行っていますが、コロナウイルスから解放されるように免疫力を高めることができる活動を行うことができます。 毎朝の日光浴、健康的でおいしい食べ物の食べ方、Netflixの視聴、毎日の部屋の片付けなどのアクティビティ。</div>]]></description>
         <enclosure url="" />
         <pubDate>2021-09-06 02:43:01 UTC</pubDate>
         <guid>https://padlet.com/ilmajanti303/KaiwaC/wish/1718227730</guid>
      </item>
      <item>
         <title>学期休みの時</title>
         <author>mfadlan176</author>
         <link>https://padlet.com/ilmajanti303/KaiwaC/wish/1718978678</link>
         <description><![CDATA[<div>学期<mark>の</mark>休みの時、私はいつも繰り返しの活動をします。それは私の日々を退屈にします。 活動には、バスケットボールの練習、アニメの視聴、マンガの読書、部屋の掃除などがあります。 しかし、学期の休憩の間、それは私の睡眠パターンを規則<mark><del>的</del></mark><mark>正しくなりました。</mark><del>にしました</del>、そしてそれは学期の休憩の間の私にとって<mark><del>利点</del></mark><mark>メリトー</mark>です。 私にとって、学期の休憩は高校時代に友達と過ごすのにふさわしい時期です。 バスケットボールをしているときに高校の友達に会いました。 しかし、学期<mark>の</mark>休みの間に仕事を探すことを考えましたが、両親が学期の休みを楽しむように言ったので、両親はそれを禁じました。</div>]]></description>
         <enclosure url="" />
         <pubDate>2021-09-06 09:10:17 UTC</pubDate>
         <guid>https://padlet.com/ilmajanti303/KaiwaC/wish/1718978678</guid>
      </item>
      <item>
         <title>学期休みの時</title>
         <author>zahwasabrina</author>
         <link>https://padlet.com/ilmajanti303/KaiwaC/wish/1719301480</link>
         <description><![CDATA[<div>学期休みの時、あまり外へ出ませんでした。コロナウイルスのせいで、どこにも行けません。料理は下手だから、休み中たくさん料理の練習をしました。その結果は最近料理を上手になりました。大好きな食べ物を自分で作れました。それ以外、特別な活動はないかもしれません。家事も誰かがやってくれるので、毎日ほとんどダラダラしました。</div>]]></description>
         <enclosure url="" />
         <pubDate>2021-09-06 13:01:27 UTC</pubDate>
         <guid>https://padlet.com/ilmajanti303/KaiwaC/wish/1719301480</guid>
      </item>
      <item>
         <title>学期休みの活動</title>
         <author>qalbinss25</author>
         <link>https://padlet.com/ilmajanti303/KaiwaC/wish/1719614520</link>
         <description><![CDATA[<div>今、まだ緊急事態社会距離が行われて、今日までも伸ばされているので、どこにも行けませんでした。でも何もしないわけではありませんでした。色んな活動をやったり、してみたりしました。例えば、日本語を教えてやったり、ゲームをあそんでみたり、毎晩親しい友達と話したりしました。数月前、やっと2021学年の入学生がUIに進学にきました。その入学生たちにひらがなとカタカナを教えてやりました。教えてやったことはひらがなとカタカナだけじゃなくて、日本語の基本も少し教えてやりました。私はゲームが好きだから、ゲームも遊びました。でも、友達と話すのは何よりも大切な活動でした。こんなときに、友達にずっと会いたかったんですけれど、緊急事態社会距離がまだ行われているので、通信アプリで話さざるを得ないでした。<br><br></div>]]></description>
         <enclosure url="" />
         <pubDate>2021-09-06 15:37:39 UTC</pubDate>
         <guid>https://padlet.com/ilmajanti303/KaiwaC/wish/1719614520</guid>
      </item>
      <item>
         <title>学期休みの生活</title>
         <author>astridchrr</author>
         <link>https://padlet.com/ilmajanti303/KaiwaC/wish/1722404127</link>
         <description><![CDATA[<div>最初の２か月学期休みは本当につまらなかったと思います。毎日同じことをしたり、同じ所にいたり、同じ顔を見たりしました。私に休日けれど家族のみんなと違って、姉は他人事部として働いていて、父はうちのレストランを扱っていて、母は。。。まあ、主婦のお仕事をしていたはずでしょうね。ある日、ちょっと考えて見て、素晴らしいアイデアが頭に出ました。「どうして絵を書くことの趣味をしないの。」と自分一人に考えて、すぐトコペヂィアでブラシとアクリル絵の具を親に買ってもらった。初めて木で作ったサインに描くが、何とかうまくできたと思います。</div>]]></description>
         <enclosure url="https://padlet-uploads.storage.googleapis.com/1329876564/628fed730d050dd7b6f93b7126bf812c/1340143.jpg" />
         <pubDate>2021-09-07 16:33:57 UTC</pubDate>
         <guid>https://padlet.com/ilmajanti303/KaiwaC/wish/1722404127</guid>
      </item>
      <item>
         <title>学期休みの時</title>
         <author>shafitridiniyah</author>
         <link>https://padlet.com/ilmajanti303/KaiwaC/wish/1724298532</link>
         <description><![CDATA[<div>休暇中は、アーチェリーをしたり、パソコンでゲームを遊んだり、猫の世話をしたり、いつもの活動をしていました。急に、祖母が亡くなったので、家族とスラバヤに行きました。 私たちはそこに4日間滞在しました。スラバヤで、長い間に会えなかったいとこたちに会いました。スラバヤに戻って2、3年ぐらい帰っていなかったので、ようやく家に帰った。また、休日は余暇が多かったので、アーチェリー大会にも参加しました。 勝てなかったが、頑張っていきます。</div>]]></description>
         <enclosure url="" />
         <pubDate>2021-09-08 08:39:58 UTC</pubDate>
         <guid>https://padlet.com/ilmajanti303/KaiwaC/wish/1724298532</guid>
      </item>
      <item>
         <title>学期休みの時</title>
         <author>gitaramadhani2307</author>
         <link>https://padlet.com/ilmajanti303/KaiwaC/wish/1727090242</link>
         <description><![CDATA[<div>前学期の休日は本当に退屈だと思います。 それでも、私は最終的に割り当てから休憩を取ることができて非常に安心していました。 1週間目、2週間目は、ゲームをしたり、映画を見たり、もちろん、寝ました。 しかし、この状況では外出できないので、とても退屈しました。 状況が正常であれば、ゲームセンターに行って遊ぶことになります。 ですから、今までにないことをやろうと決心しましたが、いつもやってみたいです。 ついに絵を描いてみました。</div>]]></description>
         <enclosure url="https://padlet-uploads.storage.googleapis.com/1327914220/4d808a058c892ad8cea6a385fb64fa63/IMG_20210913_081945_587.jpg" />
         <pubDate>2021-09-09 05:31:51 UTC</pubDate>
         <guid>https://padlet.com/ilmajanti303/KaiwaC/wish/1727090242</guid>
      </item>
      <item>
         <title>学期休みの頃</title>
         <author>dharmasenaaji</author>
         <link>https://padlet.com/ilmajanti303/KaiwaC/wish/1727093387</link>
         <description><![CDATA[<div>今回の学期休みはだいたい家で時間を過ごしますたが、ときどきにモールへ行ったり、髪を切ったり、ワクチンを受け入れたはずから外に出ました。家には朝に起きて、朝ごはんを食べた。昼に少し一人でゲームをして、ときどき私の部屋に戻って、すぐに寝ました。夜に友達とゲームをしまして、真夜中過ぎるまではなしました。最初は本を読むとかグラフィックデザインを勉強するとか、その活動の予定があるのに、あるゲームの伝説に夢中しました。</div>]]></description>
         <enclosure url="" />
         <pubDate>2021-09-09 05:33:33 UTC</pubDate>
         <guid>https://padlet.com/ilmajanti303/KaiwaC/wish/1727093387</guid>
      </item>
      <item>
         <title>-学期休みの時-</title>
         <author></author>
         <link>https://padlet.com/ilmajanti303/KaiwaC/wish/1727787922</link>
         <description><![CDATA[<div>休暇中、私はハーブについてメモを取りました。 そのメモは植物の葉からの情報と利点が含まれています。 例とえば、モリンガの葉、ムンディングゴムの葉、バジルの葉があります。 それらのほとんどの葉は茹でられて飲まれて、いくつかは料理で出されます。 心臓の健康にも効果があります。 それ以来、私は伝統的な植物についてもっと学びたいと思って、高額な請求書を支払う必要はないように、自分で伝統的な薬を作りたいと思いました。</div>]]></description>
         <enclosure url="" />
         <pubDate>2021-09-09 12:03:55 UTC</pubDate>
         <guid>https://padlet.com/ilmajanti303/KaiwaC/wish/1727787922</guid>
      </item>
      <item>
         <title>～学期休みの時～</title>
         <author>kyanneaulia</author>
         <link>https://padlet.com/ilmajanti303/KaiwaC/wish/1730103270</link>
         <description><![CDATA[<div>学期休みはあまり活動しませんでした。旅行もできません。コロナウイルスあるので、家にいていました。ワクチン接種を受るために家から2回だけ出ませんでした。私は学期休みをいくつかのセミナーに参加して過ごしました。参加したセミナーから多くの知識を得て嬉しいです。学期休み時、猫と一緒に大好きなアニメ「ヒーローアカデミア」も見っていました。毎回アニメを見る時、心はワクワクしました。</div><div><br></div><div>私は7月28日に最初のワクチン接種を受ました。一回めのワクチンは痛くないですが、二回目のワクチンはとても痛いです。予防接種を受けた後で、3時間休んで眠りました。</div><div><br></div><div>それは、私の学期休みを過ごしました。</div><div><br><br></div>]]></description>
         <enclosure url="https://padlet-uploads.storage.googleapis.com/1327924375/5f467fbd580b6bf2ee2a5f2811957f7f/20210910_121115.jpg" />
         <pubDate>2021-09-10 05:14:46 UTC</pubDate>
         <guid>https://padlet.com/ilmajanti303/KaiwaC/wish/1730103270</guid>
      </item>
      <item>
         <title>貴重な経験</title>
         <author>jeremyhananel15</author>
         <link>https://padlet.com/ilmajanti303/KaiwaC/wish/1730143254</link>
         <description><![CDATA[<div>休暇中、 私は家族のオフィスで働いていました。基礎材料のサプライヤーに従事している。 さまざま働いていた。たとえば、 商品の提供から、市場のさまざまなショップへの販売まで。ボゴールの市場からデポックまで。たとえば、デポックのkemiri市場。市場の人からたくさんの経験をもらった。たとえば、製品の値段の動きを知り、製品が数日で販売されるかどうかをはやく知ることができた。それに私は家族のオフィスで財務管理者としても働いていた。そこで私は毎日すべての費用と収入を計算して計画した。家族のオフィスで働き、将来の仕事の世界で真の所有者およびリーダーになる方法を勉強ことができてとてもうれしかった。<br><br>注文したい場合は私に連絡してください 😁🙏 </div>]]></description>
         <enclosure url="https://padlet-uploads.storage.googleapis.com/1337517858/4895abbc7a2bb8ef3d1428b6b0b651e4/20201118_132431.jpg" />
         <pubDate>2021-09-10 05:43:59 UTC</pubDate>
         <guid>https://padlet.com/ilmajanti303/KaiwaC/wish/1730143254</guid>
      </item>
      <item>
         <title>～学期休みの時～</title>
         <author>kiarayumikoa2002</author>
         <link>https://padlet.com/ilmajanti303/KaiwaC/wish/1730564942</link>
         <description><![CDATA[<div>学期休みの時、私はパンデミックのためにほとんど家にいました。 猫と遊んだり、運動したり、踊ったりしました。 でも結局友達と散歩に行きました。&nbsp; Sentulに行きました。 私と私の友達は新鮮な空気を吸いたいと思っていました。 センチルエリアのカフェに行っておしゃべりしました。 その後、シブブルでサテパダンを食べに行きました。&nbsp; sasaのお気に入りのレストランです。 本当にたのしかったです。 私を恋しくさせる面白い事件がたくさんあります. &lt;3</div>]]></description>
         <enclosure url="https://padlet-uploads.storage.googleapis.com/1337366964/490c705d36f90687f70dd353c8519e7e/S__20037715.jpg" />
         <pubDate>2021-09-10 10:18:51 UTC</pubDate>
         <guid>https://padlet.com/ilmajanti303/KaiwaC/wish/1730564942</guid>
      </item>
      <item>
         <title>学期休みの時</title>
         <author>dindafadlika</author>
         <link>https://padlet.com/ilmajanti303/KaiwaC/wish/1730686132</link>
         <description><![CDATA[<div>学期休みの時、全然出かけませんでした。コロナウイルスの影響の所為でずっと家で閉じ込めざるを得ませんでした。凄く会いたい友達に会うことすらできないので、ほとんど何もしませんでした。毎日ユーチューブやアニメなどを見ます。あ、それと漫画と韓国の漫画も読んでました。急に、休日の最後の週に私は突然運動したいという衝動に駆られました。んで、今でも私はまだ時々その運動しています。大学が始まった今忙しい時でも、まだ運動してる気があるのままだといいです!!</div><div><strong>&nbsp;</strong></div>]]></description>
         <enclosure url="" />
         <pubDate>2021-09-10 11:58:51 UTC</pubDate>
         <guid>https://padlet.com/ilmajanti303/KaiwaC/wish/1730686132</guid>
      </item>
      <item>
         <title>学期休みの時</title>
         <author>fitrihervianii</author>
         <link>https://padlet.com/ilmajanti303/KaiwaC/wish/1730961630</link>
         <description><![CDATA[<div>学期が休みになると、私は主に家で過ごしました。私は普段のように時間を過ごしました。家を掃除し、祖母の世話をしてテレビを見ます。しかし、前学期は違いました。また、三つのイベントで主催者として一度に忙しかった。当時、イベント「PSA Mabim 2021」の評価スタッフを務め、イベント「Gelar Jepang UI 27」のスタッフが最後にイベント「NihonMaru 2021」の副会長に就任しました。時間をうまく管理し、イベントを経験する経験を積むことができたので、とても疲れただけでなく、楽しいと感じました。忙しい活動の合間に、テレビを見たり、おばあちゃんと冗談を言ったり、絵を描いたりして、時間をとって休みました。</div>]]></description>
         <enclosure url="https://padlet-uploads.storage.googleapis.com/485260860/c29495e8a56cb04b99a5c23589080684/S__12673035.jpg" />
         <pubDate>2021-09-10 13:53:18 UTC</pubDate>
         <guid>https://padlet.com/ilmajanti303/KaiwaC/wish/1730961630</guid>
      </item>
      <item>
         <title>学期の休み</title>
         <author>salmaamellia</author>
         <link>https://padlet.com/ilmajanti303/KaiwaC/wish/1731445799</link>
         <description><![CDATA[<div>このコロナウイルスのため、この学期<del>の</del>休みは非常にゆっくりと<mark>感じって</mark>、疲れてしまいました。<del>2月</del>２ヶ月の休暇中、私はどこにも行きませんでした。ただいつも家でオンラインの会議しました。その間ずっとゲームをするだけで楽しませてくれました。ゲームの名前はGenshin Impactです、めっちゃ楽しい！でも、どんなにゲームが上手くても、友達と直接遊ぶほうが楽しいです。このパンデミックが終わったらすぐに友達に会えるといいのですが。</div>]]></description>
         <enclosure url="https://padlet-uploads.storage.googleapis.com/1327941554/c9ceed71fc427f0867055e85f4ac1ad1/B830CFA6_2A47_4EB1_9A0E_1AB0E8BA5CE2.png" />
         <pubDate>2021-09-10 16:54:09 UTC</pubDate>
         <guid>https://padlet.com/ilmajanti303/KaiwaC/wish/1731445799</guid>
      </item>
      <item>
         <title>作文大会</title>
         <author>ilmajanti303</author>
         <link>https://padlet.com/ilmajanti303/KaiwaC/wish/1916902989</link>
         <description><![CDATA[]]></description>
         <enclosure url="" />
         <pubDate>2021-11-29 02:15:42 UTC</pubDate>
         <guid>https://padlet.com/ilmajanti303/KaiwaC/wish/1916902989</guid>
      </item>
      <item>
         <title>作文大会：今日の旅はどこへ行きますか。</title>
         <author>adigunasuwondo</author>
         <link>https://padlet.com/ilmajanti303/KaiwaC/wish/1916918420</link>
         <description><![CDATA[<div>1. 子供の時、旅行のことはめったにありません。街を出るさえほとんど行きません。父は私を休暇でシンガポールに連れて行ってくれましたが、赤ちゃんの頃の経験だったので、その時に起こった楽しいことを思い出すのは難しいです。それで、家族が家を出るのは珍しくて、なぜかと思いました。 それから、父に「お父さん、どうして私たちが家の外で過ごすことがめったにないの？」と聞いてみました。すると父は「家は私たちの心のある場所です」と答えました。最初は答えがわからなかったのですが、何となく納得しまいました。でもまだ戸惑っていて、原因を知りたいです。&nbsp;<br><br>ある日、食堂で友達と食事をしたり、おしゃべりをしたりしていました。彼はそこにいたときそれがどれほど素晴らしかったかについて話しました。「富士山や京都のお寺、秋葉原の近代文化の中心地など、たくさんの場所を訪れました」と語った。これを聞いて、なんらかの理由で日本に行ったことがないので少し妬み感じが来ました。それ以来、私は日本の観光名所に関するすべての情報を見つけることを決心しました。それから、観光として使われている場所をまとめた本から、日本の観光に関する多くの参考文献を見つけました。その時から、日本に行きたいという気持ちはますます強くなっています。<br><br>2. 2017年3月25日、家族と私は、叔母からバンドンの「Floating Market」と呼ばれる観光スポットに一緒に行くように誘われました。「Kyotoku Floating Market」という日本をテーマにしてあった場所があります。そこで私たちは日本の風景を見たり、買い物をしたり、一緒に遊んだりして歩き回りました。私はとても幸せで、私の国でそのような場所を知っていませんでした。それは私にとって楽しくて忘れられない経験でした。そこにいなくても、ついに「日本」を感じることができます。<br><br>現在大学で勉強していて、日本文学の勉強プログラムを取っています。日本語と日本文化について学んでいた。大学で約3年間勉強した後、多くの経験を積みました。その1つは、ネイティブの日本人と交流でき、日本語をかなり習得できることです。私の過去の経験と現状を踏まえ、将来の日本旅行という目標を達成できることを願っています。後で自分の国を作るのに役立つ日本の文化についてもっと学ぶことができます。以前「Kyotoku Floating Market」に行った時、父の言葉の意味がわかったからです。<br><br>3. 授業が始まる前のある朝、日本人に会いました。 彼は研究のためにデータを収集している留学生です。「すみません、ちょっとお時間をいただけますか」と言った。それから私は「はい、お願いできます、何ですか」と答えました。「私はインドネシアの人々の日本料理への関心について調査していますが、次の質問票に記入して、私の調査に参加するのを手伝ってもらえますか？」と彼は言った。「はい、できますよ、私に任せてくれます」と答えました。それから質問票に記入した後、私たちは話し合い、知り合いになりました。<br><br>彼の名前はシンジです。それから私たちが話している間、彼は私を夏休みに日本に連れて行って彼の家に立ち寄り、彼の研究を手伝うことを申し出ました。彼によると、私の日本語はとても上手で、インドネシアの文化と料理に関する私の知識は興味深いので、彼は私を彼の研究に招待することに決めました。もちろん、この機会を無駄にしたくなかったので、すぐに彼の招待に同意しました。<br><br>4. 2週間後、夏休みがやって来ました。荷物を準備して両親に別れを告げた直後、シンジさんから電話があり、空港で待ち合わせをして一緒に出発するとのことでした。それからタクシーに乗って空港でシンジさんに会い、飛行機に乗りました。約8時間後、日本に到着し、シンジさんの家に向かいました。シンジさんの家に着いたら、ちょっと休憩して午後は散歩して日用品を買いに行ったので、とても嬉しくてこの機会を期待していませんでした。これが、日本中を旅するという私の夢を実現するための第一歩になることを願っています。<br><br>&nbsp;　</div>]]></description>
         <enclosure url="https://padlet-uploads.storage.googleapis.com/1327914222/aee97385e21d031f3ad79c53cc66c764/basho.jpg" />
         <pubDate>2021-11-29 02:26:07 UTC</pubDate>
         <guid>https://padlet.com/ilmajanti303/KaiwaC/wish/1916918420</guid>
      </item>
      <item>
         <title>作文大会</title>
         <author>ramadhanikevin09</author>
         <link>https://padlet.com/ilmajanti303/KaiwaC/wish/1916925273</link>
         <description><![CDATA[<div>高校時代の頃、私はバスケをやり始めて学校のチームに加入していました。初の試合はパフォーマンスが悪かったので、次の試合にも影響を与えたと気がしました。たくさんの影響を受けたばかりに、自信を失いそうな感じがしがちだった。何かに「あなたは敗北者なんだ、勝てるわけないだろう」と私の頭に叩き込まれたようで、悩みになりました。いくら試合の前に準備していても、どれだけ厳しく練習していても、自分のパフォーマンスを向上させる傾向が見えなくて、いつも緊張して同じ結果が出ました。<br><br>友達とチームメイトに自分の悩みについて相談してたくさんの提案や助言をもらいました。「お前の体力が弱いから、弱点になるかも」と言ってくれました。確かに体力の訓練が嫌な私は弱い身体を持っていました。体重が重くて姿も太いばかりに敏捷性も身につけなかったのです。走るのも遅いし、疲れやすかったのです。それを気づいたあの日から、弱点を全て評価しようとしていました。ダイエットしたり筋肉を鍛えたり全身持久力を高めるための訓練をやっていました。それでもまだ、次の試合になかなか結果が出なさそうでした。以前の試合と比べたらより良いパフォーマンスですが、何となくまだ足りない部分がある気がしました。だって、試合に勝ったんですが、チームに貢献をもたらしないようで、嬉しい感じがしなくて、かえってより大きい悩みになってきました。あるところに、私はバスケに才能がないのかと思って、コーチとチームメイトのみんなをがっかりさせたかもしれないという悩みに追われながら泣きたいくらい情けない状態でした。そういうことで、バスケを諦めてやめようと決めていました。<br><br>一か月間くらいバスケから離れた私は、父に父の親友のところへ連れていかれました。あそこでいろいろなことを話し合って彼に人生の貴重な経験や知恵を教えてもらいました。彼はとても格好いいと思いました。話が続いて、意外と彼も昔バスケをやっていました。彼は高校時代に、<mark>DBL(Development Basketball League)</mark>チャンピオンシップに三回連続で勝ちました。そして、毎年<mark>MVP(Most Valuable Player)</mark>として登場して全くすごい選手でした。彼に、その凄い実績をおさめた方法やコツを教えてもらいたいのです。また意外なことに、彼のやり方は私と同じくらいでした。それから、私は彼に私の悩みを語っていました。「じゃあ、何が違うの」と混乱して聞いていました。彼は私の悩みを聞いて、すぐ分かるような顔をしてわずかに微笑んでいました。「お前は敗北者だ」と急に尖った言葉が出ました。「どういうこと」と声を上げて怒りに包まれるような私が言い返しました。これを聞いて彼は笑い始めて、「お前は、どうして獅子が野生の中で一番大きく、強く、速くもないくせに、百獣の王になれるなんて知っているかい」と質問を言い出しました。顔色が変わった理解できない私は頭を左右に振っていました。「それが、精神的な要素なんだ。獅子は自分自身が他の動物の中にも一番強いと思いつつ、誰にも怖がらない振る舞いをしているからだ。それは王のやり方、勝者だけが持っている強い精神的な力だ。どれだけ失敗としても、どれほど落ちぶれたとしても、頭が地に踏みつぶされるほどだとしても、諦めない限り完全な失敗とはならないのだ。むしろ、諦めてすぐやめるのは本当の敗北だ。顔を上げて、自身を持て、誇れ、獅子から見習うことだ」という答えがきつく自分の頭に叩き込まれたようでした。彼の助言を聞いた後は、何となく自分の弱点の悩みを解き方が知ってくると感じました。<br><br>試合の途中で、他人はどう考えて言うのか、ミスしたら誰が怒るかがっかりするか、今回のパフォーマンスは以前より良いのか、そもそも考えすぎる必要ないと知り始めました。そういうことを考えずにやったら快適で楽にできるのです。頭の中には、自分が世界トップランクのような一番偉い選手で、誰にも引けを取らない、負けはしない、負けるわけにはいかないのです。それだけで、私は新しい考えを持って悩みによって失った自信がやっと蘇る気がしました。獅子から習え、獅子の行動を真似て、より強い精神力を手にすることが出来上がって、バスケに自分のパフォーマンスも自然によくなりました。そして、次の大会では、私はきちんとして試合に集中して思わず貢献をもたらせることになり、勝ちました。最終的に、勝者として自分を誇りに思いながら優勝カップを持ち上げることができました。</div>]]></description>
         <enclosure url="" />
         <pubDate>2021-11-29 02:30:38 UTC</pubDate>
         <guid>https://padlet.com/ilmajanti303/KaiwaC/wish/1916925273</guid>
      </item>
      <item>
         <title>作文大会</title>
         <author>qalbinss25</author>
         <link>https://padlet.com/ilmajanti303/KaiwaC/wish/1916927125</link>
         <description><![CDATA[<div>私の人生には、悪い経験がたくさんありましたけれど、最悪の経験したことは今まで頭にまだ出てきません。今ならあまり覚えられません。小学生から中学生の頃までいじめられたことを体験したことがありました。もちろん、あの時は最も苦しい時でしたが、今に覚えたら、当時のようなストレスはもう感じていません。そういうことだから、この経験は今の私にとって、最悪の経験でわなくて、作文に書けるわけでわないと思います。</div>]]></description>
         <enclosure url="" />
         <pubDate>2021-11-29 02:31:54 UTC</pubDate>
         <guid>https://padlet.com/ilmajanti303/KaiwaC/wish/1916927125</guid>
      </item>
      <item>
         <title>作文大会</title>
         <author>dharmasenaaji</author>
         <link>https://padlet.com/ilmajanti303/KaiwaC/wish/1916938202</link>
         <description><![CDATA[<div>私は小さい頃から今までも<del>大在</del>大勢の人の前に緊張しています。小学校には私<mark>がスピーチ</mark>の番があって、<del>人々</del>友達の前で<del>スピーチをあげるとき、後ろの髪に</del>顔<mark>を紙</mark>で隠しました。その後、ちょっと泣いてしまいました。高校生の時も、一人で発表するとき話題が忘れてしまいましたので、緊張して、泣いてしまいました。<br><br>大学の時に、この問題を一人で考える。緊張しているの理由は発表の時に情報が突然に忘れてしまいました。その後、家族と夕飯を食べるとき、この発表の経験を相談して、「話し方を勉強して、上手になるはず」と言いました。母は大勢の人と話しているクラスを紹介しました。<br><br>私の発表の問題は大勢の人の前で立って、緊張して、話題のことをすぐに忘れてしまいましたから、忘れないようにメモを使います。そうすると、忘れてもメモを読みます。問題がそんなに大変です。母に紹介したクラスも手伝っていました。話す方法を教えました。例えば、ボディランゲージとか、どんな建設的な情報を作ります。<br><br></div><div>今は、進歩があまり見えないかもしれませんけど、頑張っています。大学の授業でも発表がたくさんあって、確か、会社生活でもっとたくさんあります。私の緊張は未来にも、まだあると思います。私にとってこの問題が消しにくいのに、せめて最小化ができると思います。</div><div><br><br></div>]]></description>
         <enclosure url="" />
         <pubDate>2021-11-29 02:39:21 UTC</pubDate>
         <guid>https://padlet.com/ilmajanti303/KaiwaC/wish/1916938202</guid>
      </item>
      <item>
         <title>作文大会</title>
         <author>shafitridiniyah</author>
         <link>https://padlet.com/ilmajanti303/KaiwaC/wish/1916945185</link>
         <description><![CDATA[<div>1. アーチェリー大会に出場するといつも緊張します。 私の手はいつも震え、それは私のパフォーマンスに影響を与えます。 たぶん私は競争力のある人なので、ひどく勝ちたいので緊張しやすいです。初めてアーチェリー大会に出場したとき、矢は的に届かなかったので負けました。 悲しかったですが、さらにいくつかの大会に挑戦し続けました。 私も落ち着こうとしましたが、それでも緊張し、4-5回の大会で負けました。</div><div><br></div><div>2. 大会が2週間続いた時期があったので、最高のスコアが出るまで何度も何度もやりました。 最高のスコアを得るために、毎日朝から夕方まで2週間練習しました。 その結果、私は11位になりましたが、コンテストでは上位10名しか獲得できなかったため、優勝できませんでした。 また、オンラインで開催された日本主催のアーチェリー大会にも参加しました。 参加者数は約700名に達し、とても怖かったです。目標距離はわずか18メートルでしたが、私も負けました。</div><div><br>3. 最後に、20メートルの距離での競争がありました。 今回は慌てずに頑張って頑張りました。いくつかのターゲットを逃しましたが、以前ほど悪くはありません。その夜、私のコーチは私が女性の射手カテゴリーの勝者の一人であると私に知らせました。 とうとう勝つことができて、大変な努力が報われてとても嬉しかったです。生涯、どの大会でも優勝したのはこれが初めてでした。</div><div><br></div><div>4. 私が初めてアーチェリーに興味を持ったのは、オンラインで見た日本のビデオのおかげだったので、将来の私の夢は、特に日本から、より多くのアーチェリー大会に参加することです。 私は初心者なので、もちろん勝つためにもっと頑張らなければなりません。 いつか弓道の弓道大会で優勝したいと思っています。 日本が国際的な射手のためにこれらの大会をもっと主催することを願っています。また、これらの大会がオンラインで開催され、国際的な射手が簡単に参加できるようになることを願っています。</div><div><br><br></div>]]></description>
         <enclosure url="https://padlet-uploads.storage.googleapis.com/1328925360/d8aebeef72dfb60917fe25e8add0fc59/VideoCapture_20210629_142300.jpg" />
         <pubDate>2021-11-29 02:43:58 UTC</pubDate>
         <guid>https://padlet.com/ilmajanti303/KaiwaC/wish/1916945185</guid>
      </item>
      <item>
         <title>作文大会</title>
         <author>gitaramadhani2307</author>
         <link>https://padlet.com/ilmajanti303/KaiwaC/wish/1916948350</link>
         <description><![CDATA[<div>1. 最近はオンラインで勉強しています。 先生は私たちにたくさんの課題を与えてくれました。おそらく授業がオンラインでためか、課題を行う以外に何もすることはありません。 体に影響を与えるタスクが山積みになっているから、ストレスを感じることがよくありました。また、最初にやらなければならないことに決められません。課題の期限まですべてが山積みになってしまいました。これが起こるときは、「完了できない」といつも考えました。</div>]]></description>
         <enclosure url="" />
         <pubDate>2021-11-29 02:46:02 UTC</pubDate>
         <guid>https://padlet.com/ilmajanti303/KaiwaC/wish/1916948350</guid>
      </item>
      <item>
         <title>作文大会：「どうしていじめられたの」</title>
         <author>astridchrr</author>
         <link>https://padlet.com/ilmajanti303/KaiwaC/wish/1916979119</link>
         <description><![CDATA[<div>小学校のころ、フェビと呼ばれたクラスメートが他の生徒たちにいじめられました。理由は、フェビちゃんはある病気があって、髪がたくさん脱落して、時間が流れるとともに細くなってしまいました。苦しそうだから、小学校の私はフェビちゃんと友達になってみたけど、彼女と仲良くなってから私もいじめられました。あの時にフェビちゃんの感情が分かりました。早い年齢割にフェビちゃんがもう苦くて苦しいことが体験させました。外観が一般的な子供たちから違うらしくだけに彼女がなめられてしまいました。<br><br></div><div>さらに、そのように見えることもフェビちゃんの選択ではないのでもっと悲しくなりました。頭に一番一つ取り抜けたことは「何も悪いことをしなかったのに、どうして虐められたの。」ということでした。何回もそのことを自分の頭に聞いても、理にかなっているの答えが見つけられませんでした。しかし、諦めませんでした。<br><br></div><div>ずっと前から両親が教えておいたことは「いつか困るとき、大人に相談した方がいい。」という注意を覚えておきました。だから、小学校の先生にその問題について相談してみました。先生にとっては、子どもたちの中にその状況は普通わけ、ただの冗談をいうつもりはずでした。あのことを聞いてから、大人に相談しても無駄だと思ったので、両親に注意されたことも疑いました。絶望的な気持ちが心に感じていました。小学校の私は「これはこの世界の仕組みですか。今の状態より良い変化するの可能性がありますか。」と熟考しました。<br><br></div><div>そのような経験があったので、動機を築き上げました。今人生の目的は決めました。それは子供の社会的質を気にする大人になるつもりです。どんな世界で未来の世代が成長するのが私たち次第わけでしょう。世界を変えることのためには、自分自身から始めなければなりません。</div>]]></description>
         <enclosure url="https://padlet-uploads.storage.googleapis.com/1329876564/cc6f6ff1852a99bba9adc84221a84f76/43362.jpg" />
         <pubDate>2021-11-29 03:06:16 UTC</pubDate>
         <guid>https://padlet.com/ilmajanti303/KaiwaC/wish/1916979119</guid>
      </item>
      <item>
         <title>作文大会</title>
         <author>zahwasabrina</author>
         <link>https://padlet.com/ilmajanti303/KaiwaC/wish/1916994243</link>
         <description><![CDATA[<div>1. 私は何回も国立大学試験に失敗したことがあります。共同受験から大学受験まで受けてみましたが、全部失敗しました。別々の大学受験を受けたのに、ひとつも受け入れられませんでした。すぐ諦めて私立大学に入ってもできますが、私は諦めませんでした。その時、一番親しい友達は国立大学に受け入れました。いつも友達と一緒に勉強しましたから、私も負けたくありません。だから、<del>来年</del>次の年また受験を受けてみようと考えました。<br><br>2. 受験を受けるため、家の近くの塾を入りました。そこで、特集クラスがあって、Roninクラスと呼ばれました。高校で自然科学専攻を間違えて入ったから、塾で社会科学を選びました。別の専攻を１から勉強するのはとても大変でした。塾の同級生はほとんど社会科学の生徒でした。みんなに取り残されて、また失敗するのかなと怖くて思いました。とくに同級生とあまり仲良くしないので、重要な活動もあまり参加しませんでした。一緒に勉強するとか問題を解決するとか。<br><br></div><div>大学受験の日に近づいて、塾は受験の準備をしました。私たちはほぼ毎日勉強していました。正直あのときはとても悩んでました。諦めたいが、一年の努力はムダになると思ってたからもう少しがまんしました。<br><br></div><div>3. 共同受験と大学受験を受けたあと、私は一度も落ち着きませんでした。受験の結果を待ってるのは受験を受けたより緊張しました。結果は思った通りでした。共同受験に失敗しました。最後のチャンスは大学受験だけでした。もう諦めたから、私立大学に申し込みました。大学受験の結果の日、私は興味がなくて、全然見ませんでした。友だちのほうが結果を知りたいので、受験の結果を開かせました。結果は予想以上で、私はインドネシア大学に受け入れました。人生一度も想像しなかったです。<br><br></div><div>4. UIに受け入れるのとても難しいと聞きました。私なら無理だと思ったが、成功しました。ちなみに、友だちも私の前にUIに受け入れられました。友だちと同じ大学に入るのは運命みたいでした。両親もとても嬉しかったです。一年間の努力は報われて、両親を誇りに思わせました。</div>]]></description>
         <enclosure url="" />
         <pubDate>2021-11-29 03:17:15 UTC</pubDate>
         <guid>https://padlet.com/ilmajanti303/KaiwaC/wish/1916994243</guid>
      </item>
      <item>
         <title>作文大会</title>
         <author></author>
         <link>https://padlet.com/ilmajanti303/KaiwaC/wish/1917031403</link>
         <description><![CDATA[<ol><li>インドネシア大学で日本語を専攻していたときは、入学前に日本語について何も勉強したことがありませんでした。ひらがなとカタカナが読めるようになったことは、先輩方が教えてくれたおかげでした。私の友達のほとんどは、中学校や高校に通っていたときに日本語を勉強していたので、私は一生懸命追いつかなければならないと思いました。そのとき、読書テストを一度受けたことがあると思い出しました。内容がうまく読めなかったので、他の人に比べてかなり悪いスコアになりました。</li><li>それ以来、もっと真剣に勉強すると決めました。オンラインコースを受講したり、先輩方に教材の共有を頼んだりしました。実に簡単ではありませんでした。私は友達と勉強のグループを作って、キャンパスの図書館で一緒に勉強したり、テストの練習をしたりしました。その調子で一生懸命勉強し続けました。</li><li>期末試験の終わりに近づいてきました。初心者向けの日本語教育プログラムについての情報がありました。友達に招待されましたが、当時はなかなか覚悟ができていないので断りました。友人は、私が将来日本語教師になるための一歩として申し込むように説得しました。 「大丈夫だよ。これが良い勉強になると思わない? ゼアならきっとできると、私は信じているよ!」と言った友人のおかげで、とても地震が湧いてきて、プログラムに申し込みました。教師になるのは簡単ではないと承知しました。生徒の性格や教材のことなど、色々理解しなければなりません。</li><li>教育活動は2ヶ月続きました。この2か月の間に、私は自分の中になにかの変化を感じました。一緒に宿題をしたり、教えられたレッスンを繰り返したりすることが多かったので、日本語力が向上しました。教えているうちに、日本語について新しいことを学びました。その1つは、ーーーーーー言語倫理に関するものであり、親しい人々と高いまたは低い地位を持つ人々の両方がいます。これで私は日本語をもっと学ぶことに興味を持ちました。特に仕事の世界では、形式言語の使用などの言語倫理が非常に必要だと思います。今学んだことが、いつか日本で働くという夢を実現するための第一歩になることを願っています。<br><br></li></ol><div><br></div><div><br><br></div>]]></description>
         <enclosure url="" />
         <pubDate>2021-11-29 03:44:30 UTC</pubDate>
         <guid>https://padlet.com/ilmajanti303/KaiwaC/wish/1917031403</guid>
      </item>
      <item>
         <title>作文大会</title>
         <author>dindafadlika1</author>
         <link>https://padlet.com/ilmajanti303/KaiwaC/wish/1917121978</link>
         <description><![CDATA[<div>1. 私が高校3年生の時、SNMPTNと呼ばれる全国的なセレクションがありました。これは高校生への招待状のようなもので、少数の学生しか取ることができません。セレクションに合格すると、選択した大学の学生になることが自動的に受け入れられます。私の成績は非常に有望であり、すべての教師や友人は私が合格することを本当に確信しており、私に大きな期待を抱いていましたが、合格しませんでした。「あれ？どうして受けられなかったの？すべての基準を満たしたから合格はずだよね？」と、私は自分の能力に疑問を始め、特に学的な問題に自信を失いました。「私みたいな人が高等な大学に受けられるわけがない」といつも頭の中に思いました。</div>]]></description>
         <enclosure url="" />
         <pubDate>2021-11-29 05:03:25 UTC</pubDate>
         <guid>https://padlet.com/ilmajanti303/KaiwaC/wish/1917121978</guid>
      </item>
      <item>
         <title>作文大会</title>
         <author>denisalarasati1</author>
         <link>https://padlet.com/ilmajanti303/KaiwaC/wish/1917222051</link>
         <description><![CDATA[<div>2018年、高崎市で開催されたアジアチアリーディング選手権に参加する機会を得ました。私とチアリーディングチームは8日間日本にいました。初日はホテルで休憩を取り、ホテルの周りを歩きました。2日目から高崎アリーナでトレーニングを開始しました。3日目はチアリーディング選手権の準備を最大限に進めるためにトレーニングを続けています。しかし、残念ながら、再封の最中に、私たちが起こりたくない何かが起こりました。私たちのチラシは上から落ちて引っ張ったので、それはとても乱雑になり、捕まらなかった私たちの友人がいたので、彼は怪我をしました。私たちはすぐに再演を却下し、私の負傷した友人は病院に運ばれ、他の人は叱責され、チアリーディング選手権が始まる前日に歓声の動きを変え、もともと16人から15人で構成されていた人々の数も減らしました。最後のトレーニング日だったので、以前は午後3時までだった午後6時まで続けました。<mark>トレーニングの後、他の選手との夕食会の準備のためにホテルに帰りました。</mark>4日目は高崎市に入り、アジアチアリーディング選手権が始まりました。私と私のチームは、異なる国の多くのチームに会ったので緊張し始めました。舞台裏では、ただ祈っているだけだし、最善を尽くすことができると信じています。インドネシアの名を連なして演奏できることを光栄に思います。パフォーマンスの後、トロフィーを持って来ることを祈ることしかできませんでした。発表の時点で、私のチームは11カ国から3位に入ったことが判明しました。前日に何か悪いことが起こったという事件を見たとき、かなり良い結末は、それを乗り越えることができ、チームの名前、学校の名前、そしてもちろんインドネシアの名前を持って来ることができました。これらの悪い出来事から、自信を持って行われ、確かに祈ることを忘れずに前に起こる良いことがあると考えています。</div>]]></description>
         <enclosure url="https://padlet-uploads.storage.googleapis.com/1327939430/4152e24d2fcb6403b4cea65daae3a3c7/IMG_0440.JPG" />
         <pubDate>2021-11-29 06:40:53 UTC</pubDate>
         <guid>https://padlet.com/ilmajanti303/KaiwaC/wish/1917222051</guid>
      </item>
      <item>
         <title>作文大会</title>
         <author>kyanneaulia</author>
         <link>https://padlet.com/ilmajanti303/KaiwaC/wish/1918339138</link>
         <description><![CDATA[<div>私は4年前に日本に行きました。日本に来た瞬間に感じたことを説明することさえできません。言葉にできないくらい素晴らしい体験でした。家族と一緒に伏見稲荷やディズニランドなど色んなところに行きました。日本人は観光客にとても親切です。英語が話せないにもかかわらず、日本人はとても親切で人懐っこいです。日本に来た時に困ったことはほとんどありませんでした。しかし、ハラール食べ物を見つけることはまだ非常に困難です。ムスリム観光客向けのコンビニや食品店、レストランではハラール食べ物はあまりありません。だから私の選択肢は非常に限られて、安全のために野菜（サラダ）とか魚とか鶏肉を食べただけです。肉を食べるのは、何の肉かわからないので、食べられませんでした。</div><div>他の<del>に</del>困ったことは、日本の公務員とのコミュニケーションは難しさでした。先ほども申し上げましたが日本人は観光客にとても親切で、英語が話せないにもかかわらず、日本人はとても親切で人懐っこいです。英語が話せない駅員・担当者<del>公務員</del>は、私と家族をできる限り喜んで助けてくれました。英語を話せる公務員が見つけました。 伏見稲荷でした。 おばさんは電車の中で荷物を忘れて、そして公務員はおばさんの忘れる荷物が取り戻すのを手伝ってくれました。</div><div><br><br></div>]]></description>
         <enclosure url="" />
         <pubDate>2021-11-29 16:18:58 UTC</pubDate>
         <guid>https://padlet.com/ilmajanti303/KaiwaC/wish/1918339138</guid>
      </item>
      <item>
         <title>作文大会</title>
         <author>mfadlan176</author>
         <link>https://padlet.com/ilmajanti303/KaiwaC/wish/1919425189</link>
         <description><![CDATA[<div>高校生の時、バスケットボールを始めて学校のチームに参加していました。 最初の試合では、うまく貢献できなかったので友達にいじめられました。 それからコーチは私を叱り、バスケットボールをやめたいと思いました。 ヘイトスピーチの形で受けたいじめ、練習中に追放されたり、運動に参加しないように言われたりなど。 それからクラスメートは私に才能がなかったのでもうバスケットボールをしないように言った。<br><br>その時、研修を間違えたのですが、先輩の警告に動機付けられて「大丈夫、やり直して、やれる」と叱られた年配の同級生がいました。練習の後、練習中に彼を叱責したクラスメートに近づき、食事をする場所に行くように頼みました。その場所に到着した後、そこにある食べ物や飲み物を注文しました。 私は率先してバスケットボールの練習について彼と話をしました。 それから彼は私に「バスケットボールを上手にプレーしたいのなら、あなた自身の練習の部分を増やす必要があります。努力が結果を裏切ることはないので」とアドバイスをくれました。<br><br>クラスメートからアドバイスを受けた後、コーチなしで自分の練習の部分を増やすことで、バスケットボールの練習を続けたいと再びやる気になりました。 放課後、家の近くの畑で1時間から2時間の練習をするために自分のトレーニングセッションを始めました。 実行された演習は、ボールをリングに向かって撃ち、腕立て伏せをし、ボールを1分間ドリブルし、フィールドを5分間周り<del>囲み</del>ました。 半年も経たないうちに、ようやくこの地域で有名なトーナメントに勝つことができました。<br><br>チャンピオンシップを勝ち取った後、コーチはついに私に謝罪しました、そして私の先輩もそうしました。 事件の後、バスケットボールをしたいという欲求はさらに高まりました。 高校生の時、学校でバスケットボールの練習をしましたが、試合がとても良かったのでコーチの反応が良かったです。 クラスメートや友達は私のゲームの努力を称賛しました。 将来的には、この趣味、つまりバスケットボールからお金を稼ぐことを考えています。</div>]]></description>
         <enclosure url="" />
         <pubDate>2021-11-30 02:44:27 UTC</pubDate>
         <guid>https://padlet.com/ilmajanti303/KaiwaC/wish/1919425189</guid>
      </item>
      <item>
         <title>作文大会</title>
         <author></author>
         <link>https://padlet.com/ilmajanti303/KaiwaC/wish/1921840968</link>
         <description><![CDATA[<div>空港へ行くこと<br><br></div><div>私の人生に良くない経験を起きたことがとてもたくさんあります。その一つはグーグルマップをまちがってる使ったときです。Halim Perdanakusuma空港は私の家から車でただ15分なので、いつも私はHalim Perdanakusumaの空港から飛行機を乗っていました。そこで飛び立った飛行機はそんなに多くないからチェックインの処理と荷物を入るのは長い時間がかかりません。あの時は私と私の家族はHalim Perdanakusuma空港から飛行機のスケジュールを持っていないから私たちはSoekarno-Hatta空港から行くことを判定しまいました。<br><br></div><div>&nbsp;<br><br></div><div>あの時は月曜日に朝から大雨が止めませんでした。私たちは午前の9時に飛行機を取りました。私は月曜日にジャカルタの道が混みそうのことは知っていましたので、私はグーグルマップから一番早い旅行ルートを見ていました。そしてそのときも雨が降っていましたからです。自身が持って私は「これはただ一時半ぐらいSoekarno-Hatta空港までかかるよ。」と言いました。道が考えようなそんなに混んでいないから私たちは安心しました。やっと、私たちは家から６時に行きました。<br><br></div><div>&nbsp;<br><br></div><div>私たちはグーグルマップが見せたらルートを辿りました。でも一つの私たちがびっくりしたことのは変なことがあって、私たちは非通行料と小さい路地をとして行くからです。一時間ぐらいの後は道が混んでいたので私達はついPasar Mingguまで<mark>届きました。</mark>その後まもなく、父はグーグルマップも開けて、違う道を指示されました。私が変なことを感じて、また私のグーグルマップをチェックしました。チェックの時は私がバイクのマップを使ってしまいました。私の不注意の生から私たちは空港へ行くことはもっと長い時間をかかっちゃって、ほとんど飛行機を逃します。運よくあの日にチェックインで並んでいた人がそんなに多くないから私たちはすぐに入ることができました。<br><br></div><div>&nbsp;<br><br></div><div>私の小さい間違いことから、大きい悪影響を与える可能性があることは、勉強になりました。そうすると、私がもっと注意することをしなければなりません。<br><br></div>]]></description>
         <enclosure url="https://padlet-uploads.storage.googleapis.com/1479126795/debca9ed92ea1eadc15dd5fde4d6293d/1028081hujan_macetp.jpg" />
         <pubDate>2021-12-01 02:29:17 UTC</pubDate>
         <guid>https://padlet.com/ilmajanti303/KaiwaC/wish/1921840968</guid>
      </item>
      <item>
         <title>作文大会</title>
         <author>neysazhr</author>
         <link>https://padlet.com/ilmajanti303/KaiwaC/wish/1939918571</link>
         <description><![CDATA[<div>2019年の夏、家族と私はイギリスに休暇を取りました。 2週間の休日でした。 6月4日にジャカルタを出発し、ロンドンに到着したときにIdul Fitri を過ごすことができると思いました。しかし、ロンドンでIdul Fitriはすでに行われていることが判明しました。私たちはロンドンでIdul Fitriを過ごすことに成功しませんでした。それは大丈夫です。<br>翌日、父は私にキャッスルクームに行きたいと言った。私たちがそこに行く前に、私はそこに私たちを収容する交通機関を探しました。キャッスルクームに着きましたが、街に戻るバスが私たちを迎えに来るまで、さらに3時間待つ必要があることを知りませんでした。タクシーはありません。あったとしても、それは高額になります。その後、父は私たちに最寄りの街まで歩くように言った。知ってますか？最寄りの都市は3マイルの距離でした！<br><br>痛みと汗をかきながら、私たちは最寄りの都市まで3マイル歩いた。 3マイル歩いた長い旅の後、私たちはヤットン・ケネルに到着しました。チッペナムに戻ることができるタクシーを利用できる店のレジ係に尋ねました。彼らはそう言った。彼らは私たちがどこから来たのか尋ねました。キャッスルクームからここまで3マイル歩いたところだと言いました。彼女は驚いた！彼女はその道は歩くには危険すぎると言った。車やトラック、さらには最悪の事態にほとんど当たることはできませんでした。しかし、神のおかげで、私たちはそれを成し遂げました。それから、私たちはタクシーを呼んで、短い乗車のために約10ポンドを支払いました、そしてそれは高価でした。<br><br>それは恐ろしい経験でした。しかし、チッペナムを離れた後、バースと呼ばれる別の都市に移動しました。ありがたいことに、バースは個性的な建築物のある美しい街でした。私たちは散歩して、最寄りのパン屋に立ち寄りました。通りの角で男が耳をつんざくような音楽を奏でるのを見ながら、ペストリーやケーキを楽しんだ。二度とキャッスルクームに戻ることはないと思いますが、少なくとも私たちは冒険的な旅を経験しました。でも、いつかまた必ずイギリスに帰ります！たぶん夏のシーズンではないでしょう。秋や冬は<mark>魔法</mark>のように聞こえます！<br><br>その写真はキャッスルクームです。建物は個性的で、それが私の父が自分で見たい理由です。</div>]]></description>
         <enclosure url="https://padlet-uploads.storage.googleapis.com/1327914576/343c4b6b897c2c5d89470995689be695/Castle_Combe.jpg" />
         <pubDate>2021-12-10 08:24:31 UTC</pubDate>
         <guid>https://padlet.com/ilmajanti303/KaiwaC/wish/1939918571</guid>
      </item>
      <item>
         <title>私たちは戦争を廃止し、平和を維持しなければなりません　　</title>
         <author>jeremyhananel</author>
         <link>https://padlet.com/ilmajanti303/KaiwaC/wish/1943009667</link>
         <description><![CDATA[<div>私の家族は人生で最も大切なことです。母と、父、おばあちゃんと、おじいちゃんと、弟と、妹です。その大切な家族が一人でも居なくなってしまったらと考えると、とても悲しくて怖いと思います。</div><div>でも、大切な家族が、いっしゅんで死んで、居なくなってしまうものが、私はもちろん、母や父、おばあちゃんや、おじいちゃんまでもが生まれていない時に、ありました。</div><div>それは、「戦争」です。その「戦争」は、1941年<del>、</del>12月に、日本が真珠湾を攻撃したことで起こりました。これが、太平洋戦争や第二次世界大戦と言われる「戦争」の始まりです。 私が戦争について知っている事は、テレビの記録番組や歴史の本でやっていたことを少し覚えているぐらいで、くわしくはよく分かりません。</div><div>そこで調べてみると、男の大人の人がちょう兵され、女の人たちは、工場で働かされたり、子供達は、「戦争はいいことだ」と教えこまれていたりしたことが分かりました。そして空しゅうや爆げきによる、「死」への恐怖がいつもあったと思います。</div><div>また、「相手は悪い国」と教えこまれ、武器の使い方や、人の殺し方を教育され、自由に発言したり行動できなかったりした事も知り、とても恐ろしくなりました。私は平和な世界に生まれ、大切な家族に囲まれ、何不自由なく生きてきました。今となっては当たり前の事ですが、当時は、国と国同士の戦いにおびえ、生きるのに必死な人達が多かったんじゃないかと思います。 私は、「戦争の本当の恐ろしさ」を知りません。原爆のこともそうです。当時の日本は、アメリカ軍が投下した原爆に苦しみ、大きな被害が出て、アメリカに降伏した後、戦争は終わりました。<br>私は最初、「日本がかわいそう」と思いましたが、よく考えてみると、「最初に戦争をしかけたのは日本だし」とも思いました。でも、どちらにしても、戦争は良くないことだと思います。</div><div>そして、世界の国々の人達がもっと協力して仲良くなれば、戦争なんてなくなると思います。 二度と、悲しみな戦争を起こさないようにするために、一人ひとりが過去の戦争について理解し、国同士のトラブルも、戦争ではなく、平和的な方法で解決するべきだと思います。そうすれば、大切な家族も守ることができるのではないでしょうか。</div>]]></description>
         <enclosure url="https://padlet-uploads.storage.googleapis.com/1486937227/f43ea465098adabea06eee2fb9fef706/6B417518_B0D4_4104_8E58_596AB564F12C.jpeg" />
         <pubDate>2021-12-12 17:52:35 UTC</pubDate>
         <guid>https://padlet.com/ilmajanti303/KaiwaC/wish/1943009667</guid>
      </item>
      <item>
         <title>作文大会</title>
         <author>fitrihervianii</author>
         <link>https://padlet.com/ilmajanti303/KaiwaC/wish/1943111985</link>
         <description><![CDATA[<div>大学生活を始めてから、毎晩不眠症になることがよくあります。時々、私は毎日午前三時までに自分自身を強制的に眠らせなければなりません。これは、朝から晩まで病気の祖母の世話をしながら勉強しなければならず、夜はキャンパスイベントの宿題や会議をする時間だったためです。講義やキャンパスイベントの忙しさは、私に多くのストレスを感じさせました。ある夜、午前二時に就寝し、突然、初めて金縛りを経験しました。ベッドから出ようとしたのにできなかったので、その時はとても怖かったです。金縛りの最中に、誰かが私の鍵のかかった寝室のドアを叩いて、それを壊そうとしているのを感じました。しかし、結局、私はなんとか睡眠から目覚め、ショックを受けたので、心臓がドキドキしすぎて、五分間落ち着かなければなりませんでした。そして落ち着いた後、また眠ろうとします。しかし、私は再び金縛りを経験しました。今回の睡眠中に、寝室のドアを壊そうとした「生き物」が、なんとか寝室のドアを壊してベッドに駆け寄りました。その時、私は本当にパニックになり、体が硬く伸びて、睡眠から目覚めることができませんでした。ついに、私はなんとか目覚めましたが、ショックとパニックの状態でした。その時、私は初めて金縛りを経験したので、眠ることを恐れていました。私はそれを一晩に二度経験しました。再び落ち着き、眠りにつくように説得した後、私は再び眠りに戻りました。残念ながら、私は三度目の睡眠麻痺を再び経験しました。今回、私が経験した金縛りはかなり長く続きました。助けを求めて叫びましたが、口が開かず、声が出ず、体が硬く伸びて抵抗できませんでした。約三分間ベッドから出ようとした後、ようやく眠りから覚め、泣きました。再び眠るのに私を傷つけるのに十分でした。寝るのが怖くて同じことを経験したので、ようやく朝まで寝ないことにしました。<br><br>その事件の後、私は自分の経験を友達と共有しました。 彼らは私が経験している睡眠麻痺について医者に相談しなければならないと言った。 初めて金縛りを一晩で三回経験したからです。 私が以前に経験した金縛りは、私が約一週間眠ることを恐れさせました。 ある夜、眠って夢から目覚められなくなったら怖いです。 友達はついに、同じことを二度と経験しないように、寝る前にヨガや瞑想を試すようにアドバイスしてくれました。<br><br>最初は、私が経験している金縛りについて医師に相談することを恐れていました。なぜなら、私は金縛りで永遠に生きなければならないのではないかと恐れていたからです。 しかし、友人に納得された後、私はついに一般開業医とオンラインで相談し、私が経験した金縛りを治療するために神経内科医に配属されました。 医者は私が経験した睡眠麻痺はひどくはなかったと言いました。 私が経験した金縛りの原因は、私がストレス、不安障害、不眠症を経験していたためでした。 診察後、医師は私が経験したストレスや不眠症を軽減するための薬を処方し、精神科医との診察を予定しました。<br><br>一か月間薬を服用し、精神科医との相談を受けた後、私はもう睡眠療法を受けていません。 それ以来、私は私の主要なストレッサーを避け、睡眠を改善するために非常に一生懸命働いてきました。 その経験から、私は自分の体を休ませるために時間を取って、些細なことについてあまり考えないようにすることを学びました。 結局のところ、私はただの休みが必要な人間であり、常に疲れを感じることなく働くロボットではないからです。</div>]]></description>
         <enclosure url="https://padlet-uploads.storage.googleapis.com/485260860/e39c8f37d86645b307214ebc1445d55f/Sleep_paralysis.jfif" />
         <pubDate>2021-12-12 19:27:08 UTC</pubDate>
         <guid>https://padlet.com/ilmajanti303/KaiwaC/wish/1943111985</guid>
      </item>
   </channel>
</rss>
