<?xml version="1.0"?>
<rss version="2.0">
   <channel>
      <title>評価とは？ by -内山 喜代成-</title>
      <link>https://padlet.com/uchiyama_k/2lvc8hfdddi46s4o</link>
      <description>サリーは評価についてどう思ってる？
また、みなさんはどう思う？</description>
      <language>en-us</language>
      <pubDate>2022-04-16 02:55:22 UTC</pubDate>
      <lastBuildDate>2025-10-03 08:08:28 UTC</lastBuildDate>
      <webMaster>hello@padlet.com</webMaster>
      <image>
         <url></url>
      </image>
      <item>
         <title>1グループ</title>
         <author>uchiyama_k</author>
         <link>https://padlet.com/uchiyama_k/2lvc8hfdddi46s4o/wish/2145295804</link>
         <description><![CDATA[<div>・材料とかは関係ない、本人に関係のある部分で判断される<br>・何かと比較して決まる場合もある<br>・作品の価値：１．希少性<br>　２．他者から見たとき、それが好まれるかどうか<br>・時間によって変わる：作品の価値と似てその時の周囲の人から見てどう見えるか<br>・生まれつきの才能：良し悪しを全部決めることはしなくとも、優れている才能に関しては評価される、それと比較されて多少優劣が生まれるのは仕方がない<br>・努力の評価：努力と結果を結び付けて考える<br>・教師の評価：同じ授業を受けているから、理解能力(暗記力)についての評価になってしまうが優劣はつく<br><br></div>]]></description>
         <enclosure url="" />
         <pubDate>2022-04-16 02:57:24 UTC</pubDate>
         <guid>https://padlet.com/uchiyama_k/2lvc8hfdddi46s4o/wish/2145295804</guid>
      </item>
      <item>
         <title>2グループ</title>
         <author>uchiyama_k</author>
         <link>https://padlet.com/uchiyama_k/2lvc8hfdddi46s4o/wish/2145295899</link>
         <description><![CDATA[<div>作品の価値？→周囲からの評価<br>時代によって価値観が変わるが評価できる？→死後評価が上がるアーティストも多い、数百年残るだけでも価値がある<br>生まれつきの才能？→評価される、ただし環境に左右されやすい<br>努力？→成果で評価することが多い、成果に結びつかないと評価されにくい・評価できない、才能により努力の難しさも変わるので、成果での判断のほうが容易<br>学んだことの評価→授業は自分が必要なことが知れればいい、先生の言葉すべてを覚えるのは非効率だった。生徒のレベルに合わない授業がされると誰もついていけないという問題もある。<br>作品の材料の質？→両親の評価にまでは繋がらない、両親の経済力の暗示？<br>適切な評価？→総合的に見ること、適切な評価は存在しない？<br><br></div>]]></description>
         <enclosure url="" />
         <pubDate>2022-04-16 02:57:37 UTC</pubDate>
         <guid>https://padlet.com/uchiyama_k/2lvc8hfdddi46s4o/wish/2145295899</guid>
      </item>
      <item>
         <title>4グループ</title>
         <author></author>
         <link>https://padlet.com/uchiyama_k/2lvc8hfdddi46s4o/wish/2148096641</link>
         <description><![CDATA[<div>評価とは<br><br>①作品の評価<br>1,簡単に良いことなのか、悪いことなのか。<br>2,価値観はそれぞれだから、色々な評価があります。<br>3,まず基準を決めて、良いのか悪いのかを評価します。→客観的な評価<br><br>②時間によって変わる芸術作品を評価できる<br>できますが絶対的なものではありません。いつ、誰　後でわかるようになれば良い。<br><br>③生まれつきの才能は評価される？<br>できます。<br><br>④ 努力はどうやって評価される？<br>授業で見える努力がある一方、見えない努力もあります。<br>→主観的な評価<br><br>授業でどれだけ学んだのかを評価される？<br>教師の能力、学生の適性。<br><br><br><br>資料を読んで<br>・評価に時間を使えるならパフォーマンス評価などを取り入れられるが、生徒数が多かったりすると、教師の負担もあり試験での評価が多くなってしまう可能性。またオンライン形式ならば生徒同士の交流が少なく、相互評価は難しい。目的に適した評価と実際に可能な評価とのギャップ<br><br>・多様な評価手法と評価基準とその透明性の確保<br>　→公正で普遍的、より客観的評価に近づける<br><br><br><br><br><br></div>]]></description>
         <enclosure url="" />
         <pubDate>2022-04-19 06:12:37 UTC</pubDate>
         <guid>https://padlet.com/uchiyama_k/2lvc8hfdddi46s4o/wish/2148096641</guid>
      </item>
      <item>
         <title>11グループ</title>
         <author></author>
         <link>https://padlet.com/uchiyama_k/2lvc8hfdddi46s4o/wish/2148096788</link>
         <description><![CDATA[<div>・基準ラインを設けるべき→明確にする<br>・学生から来た評価に対する疑問を教師が解決するのも評価の一つ<br>・客観的な評価（個人の意見で決めるべきではない）<br>・いいところと悪いところを指摘して、改善するべきところは改善する<br><br><br></div>]]></description>
         <enclosure url="" />
         <pubDate>2022-04-19 06:12:43 UTC</pubDate>
         <guid>https://padlet.com/uchiyama_k/2lvc8hfdddi46s4o/wish/2148096788</guid>
      </item>
      <item>
         <title>Group5</title>
         <author></author>
         <link>https://padlet.com/uchiyama_k/2lvc8hfdddi46s4o/wish/2148096901</link>
         <description><![CDATA[<div>・芸術作品に対する評価は、その人の価値と評価する側の価値観で変わってくるため評価しずらい<br>・言語であればどこまで到達できたか、個人の努力が成績にも反映するため、そこから評価を行える<br>・作品の良し悪しに限らずに努力した点も評価するべき<br>・評価基準を設けることによって公平な評価ができる<br>・その作品を完成するまで、それだけの努力と時間をかかったかによって評価する</div>]]></description>
         <enclosure url="" />
         <pubDate>2022-04-19 06:12:50 UTC</pubDate>
         <guid>https://padlet.com/uchiyama_k/2lvc8hfdddi46s4o/wish/2148096901</guid>
      </item>
      <item>
         <title>グループ9</title>
         <author></author>
         <link>https://padlet.com/uchiyama_k/2lvc8hfdddi46s4o/wish/2148097267</link>
         <description><![CDATA[<div>・努力はどうやって評価される<br>→関心・態度や取り組む姿勢は評価されるべき<br>・授業でどれだけ学んだのかを評価される<br>→作る作品がバラバラだと難しい<br><br>★適切な評価とは<br>基準を細かく示すことが必要。例えば、~を満たしたら評価する。など。その基準を生徒にも初めからしっかりと伝達していたらサリーちゃんの質問は生まれないのでは？</div>]]></description>
         <enclosure url="" />
         <pubDate>2022-04-19 06:13:13 UTC</pubDate>
         <guid>https://padlet.com/uchiyama_k/2lvc8hfdddi46s4o/wish/2148097267</guid>
      </item>
      <item>
         <title>6グループ</title>
         <author></author>
         <link>https://padlet.com/uchiyama_k/2lvc8hfdddi46s4o/wish/2148097407</link>
         <description><![CDATA[<div>・評価の基準を明確にする<br>・授業への関心意欲態度でも測れる<br>・全員を最初から同じ条件で取り組ませる（材料などに差が出ないようにする）</div>]]></description>
         <enclosure url="" />
         <pubDate>2022-04-19 06:13:23 UTC</pubDate>
         <guid>https://padlet.com/uchiyama_k/2lvc8hfdddi46s4o/wish/2148097407</guid>
      </item>
      <item>
         <title>10グループ</title>
         <author></author>
         <link>https://padlet.com/uchiyama_k/2lvc8hfdddi46s4o/wish/2148098215</link>
         <description><![CDATA[<div>作品の価値って何？<br>作品の価値というのは、セリフや人物演出のことなどにより人々の心が共感を持ち、長い時間を経っでも心が残るというふうに感じました。</div><div>・時間によって変わる芸術作品を評価できる？<br>時間と関係なく、心が残ることを憶えることができる</div><div>・生まれつきの才能は評価される？<br><br></div><div>・努力はどうやって評価される？<br><br></div><div>・授業でどれだけ学んだのかを評価される？<br><br></div><div>→教師の知識伝達能力も評価されるべき？<br>分かりやすい、丁寧的な知識を伝えられるようにします。<br>生徒たちの主観能動性を揮発すること</div><div>・作品の材料の質で評価される？</div><div>→両親に対する評価？ 適切な評価って何？</div>]]></description>
         <enclosure url="" />
         <pubDate>2022-04-19 06:14:11 UTC</pubDate>
         <guid>https://padlet.com/uchiyama_k/2lvc8hfdddi46s4o/wish/2148098215</guid>
      </item>
      <item>
         <title>8グループ</title>
         <author></author>
         <link>https://padlet.com/uchiyama_k/2lvc8hfdddi46s4o/wish/2148098368</link>
         <description><![CDATA[<div>・作品の価値って何？</div><div>価値観は人それぞれ異なる</div><div>担当する先生や生徒によっても変化する</div><div>一人の価値観で決めることはできない<br>人によって価値の感じ方が違うので評価できない。<br>時間によって変わる芸術作品を評価/評価基準を作ることは難しい。<br>時代によって考えや重要が変わるので評価を一つに絞ることはできない。<br>才能は優劣の評価ではなく、区別することは良いと思う。<br><br>・時間によって変わる芸術作品を評価できる？</div><div>後世になって評価された芸術家も多い</div><div>現代においては芸術作品の価値は需要と価値で決まる</div><div>評価をすることはできるが、評価基準を簡単に定められるわけではない</div><div>時代や人によって基準は変化していくもの</div><div><br></div><div>・生まれつきの才能は評価される？</div><div>評価されない。何ができるかが大切。認めてあげることが大切。できることをもっと伸ばして、できないことを補ってあげられるようにすることが重要。「区別」するだけではないか。</div><div>得意不得意で任される分野に違いはあれど、それに良し悪しはない。チャームポイントようなもの。</div><div>才能そのものではなく、どう使っているか、どのような選択をしたかが重要だと思う</div><div><br></div><div>・努力はどうやって評価される？</div><div>結果ではなく、苦手なことに挑んだという努力を評価するべきだと思う</div><div>結果ではなく過程を評価するべき。どんなことに力を入れたか</div><div>結果と過程どちらを重視するかは環境やシチュエーションにより変化する</div>]]></description>
         <enclosure url="" />
         <pubDate>2022-04-19 06:14:21 UTC</pubDate>
         <guid>https://padlet.com/uchiyama_k/2lvc8hfdddi46s4o/wish/2148098368</guid>
      </item>
      <item>
         <title>グループ３</title>
         <author>220d0523</author>
         <link>https://padlet.com/uchiyama_k/2lvc8hfdddi46s4o/wish/2148099821</link>
         <description><![CDATA[<div>・作品に対してのかける時間の差（努力）<br>・発想力<br>・材料の質では評価されない→どれだけ悪い材料でも良い作品はできる。<br>・先生が評価の基準を見せるべき→生徒はその評価の基準にそって頑張る<br>・相対評価</div>]]></description>
         <enclosure url="" />
         <pubDate>2022-04-19 06:15:40 UTC</pubDate>
         <guid>https://padlet.com/uchiyama_k/2lvc8hfdddi46s4o/wish/2148099821</guid>
      </item>
      <item>
         <title>7グループ</title>
         <author>219d0877</author>
         <link>https://padlet.com/uchiyama_k/2lvc8hfdddi46s4o/wish/2148101655</link>
         <description><![CDATA[<div>・資格ごとに要求されていることが違う<br>・努力や意欲で評価を判断<br>・評価の前に基準を設けて、その基準に沿って評価する<br>・努力によって出された結果で判断<br>・語学だったら、使えてるか使えていないかで評価できる<br>・検定だとみんな同じ基準で評価されている<br>・芸術だと人の好みも反映されているのではないか<br>・テーマに沿った内容になっているか<br>・音楽や芸術は評価するべきではないのでは</div>]]></description>
         <enclosure url="" />
         <pubDate>2022-04-19 06:17:20 UTC</pubDate>
         <guid>https://padlet.com/uchiyama_k/2lvc8hfdddi46s4o/wish/2148101655</guid>
      </item>
      <item>
         <title>１グループ②</title>
         <author></author>
         <link>https://padlet.com/uchiyama_k/2lvc8hfdddi46s4o/wish/2148145941</link>
         <description><![CDATA[<div>・評価法の幅が意外と広い、全て点数に頼るものばかりではない<br>→その場その場に適した評価法の選択が重要<br>・自己評価だと明確な基準が設けづらいため自分の感覚頼りになってしまう、他者からのフィードバック欲しい(他者からのフィードバックを踏まえての自己評価なら大丈夫かも)<br>・努力を課題や発言数など目に見える形に昇華しない限り、テスト以外のパフォーマンスを用いようとポートフォリオを用いようと基準を持って評価するのは難しい<br>・先生の主観的な評価だけではなく自分自身やクラスメイトとの相互評価なども含めて評価することで偏りが無くなるのは良い事<br>・生涯に渡る自律的な学習の促進：<br>資格を取る/日本語を学習することが他の事にも繋がる、ただ学習すること、日本語をみにつけることだけが目的ではない(就職する、学校に通うなど)</div>]]></description>
         <enclosure url="" />
         <pubDate>2022-04-19 06:57:28 UTC</pubDate>
         <guid>https://padlet.com/uchiyama_k/2lvc8hfdddi46s4o/wish/2148145941</guid>
      </item>
      <item>
         <title>グループ10-2</title>
         <author></author>
         <link>https://padlet.com/uchiyama_k/2lvc8hfdddi46s4o/wish/2148146209</link>
         <description><![CDATA[<div>・評価を結果や通知の方法としてだけでなく、学習者と互いにコミュニケーションをとり、ギャップがないかを確認するための方法として捉えています。 評価を通して、学習者は外国語学習における自分の欠点や問題点を明らかにし、それを修正することができます。 同時に、良い評価方法は、生徒が率先して学ぼうとする意欲や動機づけにもつながると考えています。<br>・複数の観点を持つことが大切<br>・授業の内容等によって、評価方法(試験なのか、パフォーマンス評価なのかなど)を変える</div>]]></description>
         <enclosure url="" />
         <pubDate>2022-04-19 06:57:40 UTC</pubDate>
         <guid>https://padlet.com/uchiyama_k/2lvc8hfdddi46s4o/wish/2148146209</guid>
      </item>
      <item>
         <title>8グループ②</title>
         <author></author>
         <link>https://padlet.com/uchiyama_k/2lvc8hfdddi46s4o/wish/2148146543</link>
         <description><![CDATA[<div>・評価について</div><div>評価する際に透明性を重視すると結果重視になってしまう。プロセスを見ようとすると基準を定めるのが難しい。</div><div>少ない人数を評価するなら基準を作ることができるが、学校教育などの大人数になると結果で見るしかないのではないかと思う。</div><div>課題やテストで評価するとなると、結果を評価するという形になってしまう。それについては改善するのも難しいが、少人数クラスにするなど考えていける余地はあると思う。</div><div>日本語教育という分野で言えば、それぞれに応じたニーズに合わせた学習方法や評価をしていくことが重要。多様性を認めていくのが大切。</div><div>日本語学校では、成績に関わらずどのようなことができるようになったという努力について最後に先生がレビューしてくれていた。努力を評価していけるとよい。</div><div><br></div><div>・評価の方法について</div><div>学習者に合わせた方法を選択することが大切。できることとできないことを区別することが重要。それを把握するためにどのような方法を選択するかが教師の腕の見せ所。</div><div>四技能の試験をした後で、それぞれのニーズにあった評価方法をとるのでも良いのではないか。バランス型。</div><div>学生自身のレベルとニーズを区別して、評価するのが学習者にあっている。先生だけが評価するのではなく、学習者同士で評価する場面があっても良い。一方的な評価だけではない方が良い。</div>]]></description>
         <enclosure url="" />
         <pubDate>2022-04-19 06:57:58 UTC</pubDate>
         <guid>https://padlet.com/uchiyama_k/2lvc8hfdddi46s4o/wish/2148146543</guid>
      </item>
      <item>
         <title>７グループ②</title>
         <author>219d0877</author>
         <link>https://padlet.com/uchiyama_k/2lvc8hfdddi46s4o/wish/2148147720</link>
         <description><![CDATA[<div>・学習者のニーズによって臨機応変に対応するのが重要です<br>・良い悪いで判断するのではなく、評価の先のことを考えて判断する<br>・学習者がどんな目的で、何をゴールとするのかをよく理解する必要がある<br>・試験だけじゃなく、課題などで総合的に評価することが必要</div>]]></description>
         <enclosure url="" />
         <pubDate>2022-04-19 06:59:03 UTC</pubDate>
         <guid>https://padlet.com/uchiyama_k/2lvc8hfdddi46s4o/wish/2148147720</guid>
      </item>
      <item>
         <title>Group5 ②</title>
         <author></author>
         <link>https://padlet.com/uchiyama_k/2lvc8hfdddi46s4o/wish/2148148379</link>
         <description><![CDATA[<div>・評価法にも種類があり授業によっては評価法を使い分けるのも重要だと思う。<br>・日本語教育の専攻科目では１〜５をバランス良く取り入れていて、他の専攻科目は１または２＋授業参加度で評価しているという印象。→ 学生はさまざまな観点から評価されることで自分の得意不得意を深く理解できる。<br>・さまざまな評価を通じて、多方面から自分の不足を認識し、日本語能力を向上させることができる。<br>・日本語能力を評価する時、まずその文法や単語などの使用率からレベルを付けることが必要と思う。その後、学習者がどのくらい活用できるか、場面によってちゃんと使い分けるかどうかで評価したほうがいい。<br>・先生以外の人に評価してもらうとより客観的に点数がつけられると思う。<br><br></div>]]></description>
         <enclosure url="" />
         <pubDate>2022-04-19 06:59:32 UTC</pubDate>
         <guid>https://padlet.com/uchiyama_k/2lvc8hfdddi46s4o/wish/2148148379</guid>
      </item>
      <item>
         <title>６グループ②</title>
         <author></author>
         <link>https://padlet.com/uchiyama_k/2lvc8hfdddi46s4o/wish/2148148425</link>
         <description><![CDATA[<div>・先生以外の人からも評価してもらえる機会があるのは良い<br>・学習者が思っている以上にいろいろな評価基準があるように思う<br>・さまざまな側面からの評価があるため、変に偏った評価が出されないように思う<br>・ポートフォリオを作ることで過程を評価できるようになるのも良い</div>]]></description>
         <enclosure url="" />
         <pubDate>2022-04-19 06:59:34 UTC</pubDate>
         <guid>https://padlet.com/uchiyama_k/2lvc8hfdddi46s4o/wish/2148148425</guid>
      </item>
      <item>
         <title>グループ３②</title>
         <author>220d0523</author>
         <link>https://padlet.com/uchiyama_k/2lvc8hfdddi46s4o/wish/2148148622</link>
         <description><![CDATA[<div>・様々な観点からの評価がある<br>・評価の基準を揃え、明確化する→学習しやすい<br>・１～５の評価に合わせた授業も教師側が展開していく必要がある<br>・アウトプットする時間の確保も必要</div>]]></description>
         <enclosure url="" />
         <pubDate>2022-04-19 06:59:45 UTC</pubDate>
         <guid>https://padlet.com/uchiyama_k/2lvc8hfdddi46s4o/wish/2148148622</guid>
      </item>
      <item>
         <title>11グループ②</title>
         <author></author>
         <link>https://padlet.com/uchiyama_k/2lvc8hfdddi46s4o/wish/2148149678</link>
         <description><![CDATA[<div>・様々な観点から評価を行う必要がある<br>・目的に応じて方法を変える<br>・評価の方法の１～５を偏らないように評価することが大切<br><br><br></div>]]></description>
         <enclosure url="" />
         <pubDate>2022-04-19 07:00:37 UTC</pubDate>
         <guid>https://padlet.com/uchiyama_k/2lvc8hfdddi46s4o/wish/2148149678</guid>
      </item>
      <item>
         <title>グループ９②</title>
         <author></author>
         <link>https://padlet.com/uchiyama_k/2lvc8hfdddi46s4o/wish/2148149873</link>
         <description><![CDATA[<div>・美術など自身の作品の評価を知るためには、ピア評価が良いのではないか。数字ではからずとも感想などでも作品を客観視できる材料となり、向上につながる<br>・課題にあう適切な評価をしないといけない。出されている課題に不適切な評価をしてしまうと全く意味がないが、何が適切かはとても難しい。<br>・上記の点で、この５つ以外の評価法もありえるのでは？<br>・評価とは、単に数字で測るものだと思っていた。学生じぶんは、ABCや５・４・３ではかられていたからこのような固定概念持っていた？➔評価は自分を客観視するためにもできるという学びは興味深かった。<br><br></div>]]></description>
         <enclosure url="" />
         <pubDate>2022-04-19 07:00:48 UTC</pubDate>
         <guid>https://padlet.com/uchiyama_k/2lvc8hfdddi46s4o/wish/2148149873</guid>
      </item>
      <item>
         <title>2グループ②</title>
         <author></author>
         <link>https://padlet.com/uchiyama_k/2lvc8hfdddi46s4o/wish/2148150899</link>
         <description><![CDATA[<div>一つの視点だけでは適切な評価はできない、いろいろな観点からの評価が必要<br>相互評価は良い方法だと思う（相互評価と自己評価どちらも行う授業は良かった）特に大人数やオンライン授業では、先生は把握しきれないので同じグループになった学生が評価する方が確実<br><br></div>]]></description>
         <enclosure url="" />
         <pubDate>2022-04-19 07:01:30 UTC</pubDate>
         <guid>https://padlet.com/uchiyama_k/2lvc8hfdddi46s4o/wish/2148150899</guid>
      </item>
   </channel>
</rss>
