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      <title>🌻4M by </title>
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         <title>みお</title>
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         <title>みお</title>
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         <title>ベア</title>
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         <description><![CDATA[<p>　習い事</p><p>　私は子供の頃から長年、アスレチックとローラースケートを習ってきた。6歳でローラーを始め、5年後にはアスレチックも始めた。そして、18歳までこの両方を習っていた。親に「何か習うスポーツを決めて」と言われたから、子供の頃から、私はいつも自分でそれを決めてきた。</p><p>　このスポーツを選んだ理由は、自由な気持ちが大好きだからだ。早く走って、顔に風を感じるのが好きだった。私にとって、スポーツをする時、最も大切なことは楽しむことだと思う。しかし、残念ながら、悪い経験のため、私はやめなければならなかった。実は、嫌だったことがあって、それはアスレチックのコーチは厳しすぎたことだ。それが私がやめた理由でもある。ある時危ない練習をさせられて、膝を折ってしまったことがあった。そしてその後で、両方のスポーツをやめてしまった。でも、習ってよかったと思うのはローラースケートとアスレチックだ。ローラースケートでは、バランスを取ることや協力する大切さを学んだ。一方、アスレチックを通しては、体力をつけることができた。だから、この二つの習い事は、私の成長に大いに役立っていると思う。</p><p>　ただ、膝の痛みのため、スポーツをやめたことを今では後悔しています。そして、特に6ヶ月後に行われるはずだった全国大会に出られればよかったと思います。</p>]]></description>
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         <pubDate>2024-11-27 01:08:19 UTC</pubDate>
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         <title>エヴァン</title>
         <author></author>
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         <description><![CDATA[<p><br/></p><p>　　私は、悲しい結末がある昔話を子供に読ませてもいいと思う。なぜなら、子供に現実の教訓を教えるべきだと思うからだ。現実を学ばなければ、世界が実際にどう成り立っているかを理解することができない。</p><p>　　それに現実を見せなければ、社会を理解しにくくなり、人生が難しくなるかもしれない。人生に対する期待が間違ったものになってしまう。だから、いいことばかり起こる話だけを読むべきではないと思う。</p><p>　　確かに、そのような話はときどき寂しかったり怖かったりするかもしれない。それに悪夢を見ることもあるかもしれないが、そういう話を通して現実を理解することができる。結局、そういう話は子供の記憶に残りやすい。</p><p>　　例えば、「オオカミ少年」の結末では、少年がオオカミに食べられる。それは悪い結末だが、子供にうそをつくことの代償を教えるのに重要だと思う。昔に比べて、現代の子供向けの話や映画は、教訓や道徳を伝えるものよりも、ただの娯楽を重視するものが多い。</p><p>このように、ハッピーエンドではない話を通して現実の厳しさを教えることは、子供にとって良いことだと思う。ハッピーエンドも悪くないが、現実の良い部分だけを描く物語は、子供の期待を間違った方向に導く恐れがあることも忘れてはいけない。</p>]]></description>
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         <pubDate>2024-11-27 01:14:17 UTC</pubDate>
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         <title>みお</title>
         <author></author>
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         <description><![CDATA[<p>　私の子供頃の習い事は、最初はピアノと卓球を習った。卓球はー年だけ習って、9歳からバトミントンを習い始めた。そして、小学校卒業のときにピアノの習いをやめた。中学では3年間、塾で英語を習っていた。習ったことはすべて自分でやりたいと言ってから、親に習わせてもらった。</p><p>　習い事の中で、一番好きだったのはバトミントンだった。バトミントンというのは月謝が安くて、楽しいスポーツだと思う。私のコーチは厳しくなくて優しかったので、バトミントンをすればするほど好きになった。その時、週三回バドミントンを習いに行っていたので、練習は大変だったけど、バドミントンが好きな友達がたくさんできた。だから私にとってバトミントンを習ったは、とても楽しくて大切な思い出だ。</p><p>　最初はピアノを弾くのが大好きだったけど、先生にたくさんクラシック音楽の曲を練習させられて、少しずつ好きじゃなくなった。その頃の私は流行の音楽の曲だけを習いたかったから。</p><p>　それに対して習い事の中で、嫌だったのは英語単語を覚えることだ。高校入学試験のために、英語の塾に通うことにした。英語はたくさん単語と文法を覚えなくてはならないから、とても難しくて大変だと思った。</p><p>　子供の頃を振り返ると、どの習い事もやってよかったと思う。すべて習い事の経験は特別で、成長を助けてくれたからだ。例えば、大学の教科書を読んたり、仕事したり、様々な国へ旅行に行ったり、英語は非常に役に立つツールだと思う。また、バトミントンの試合を通してチームワークの方法を学び、ストレスに対処する能力も身につけることができた。</p><p>　このように考えてみると、私は両親のおかげで、自分の興味を追い続けることができている。それに、両親は私にいやなことを無理にさせることがなかったので、それも両親にとても感謝している。　</p>]]></description>
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         <pubDate>2024-11-27 01:15:45 UTC</pubDate>
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         <title>みお</title>
         <author></author>
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         <description><![CDATA[<p>　私は､子供に悲しい結末の話を読ませないことに反対だ。なぜかと言うと､子供に､世界中のことがずっと順調に行くわけではないことを知らせるのが大切だと思うからだ。</p><p>　確かに､悲しい話を読むんだり、怖い話を聞いたりすると、子供は怖かったり、悲しかったりして、心に悪い影響があるかもしれない。しかし、そのような感情を経験するのはとても大切だと思う。それは、子供が悲しみや恐れを感じることを通して、自分の感情は「どう表現して、受け止めて、解消する」のを学ぶことができるようにするためだ。</p><p>　例えば、物語の中で主人公が様々困難に立ち向かっている姿を見て、子供は「自分も頑張れば、できるかもしれない」と思うことができる。悲しい結末を迎える主人公を見るうちに、他人の苦しみを理解し、共感する能力を育てることもできる。このような体験は、子供にとって非常に大切な成長の過程だと思う。また、悲しい結末の話を通して、乗り越える能力がもらって、子供は現実の中で辛いことがあったら、ハッピーエンドだけ読む子供より簡単に困難を解決するかもしれない。</p><p>　もちろん、重すぎる内容や悲しすぎる話は避けるべきだ。子供の年齢や心の成長に合わせて、適当な物語を選ぶことが大切だ。適度に悲しい話や困難に立ち向かう話を読ませることは、子供たちにとって、とても役に立つ道具だと思う。</p><p>　現実のように、子どもの未来はずっと幸せな結末だけではなく、困難に直面することもあるから、悲しい話を通じて、子供は心の強さや共感力を身につける。だから、私は､子供に悲しい結末の話を読ませないことに反対だ。</p>]]></description>
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         <pubDate>2024-11-27 01:17:50 UTC</pubDate>
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         <title>ウィル</title>
         <author></author>
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         <description><![CDATA[<p>　私は子供の頃、何も両親にさせられなかった。だから、習い事か趣味は何でもできた。その中でも特に好きだったのは、スケートボードやダートバイク、空手などだが、その中で一番好きなのはスケートボードだった。かっこよくて、楽しかったからだ。８歳からスケートボードを習って、放課後、毎日していた。何も両親に無理にさせられたことはなかったから、嫌だったことはない。</p><p>　子供の頃を振り返って、やってよかったと思う習い事はやはりスケートボードだ。スケートボードを習ったおかげで、体のバランスが良くなったから、他のボードのスポーツをするのが易しくなった。一方で頑張って続ければよかったと思うのは空手だと思う。空手も体のバランスの取り方を教えてくれて、自分を守る方法も教えてくれたからだ。楽しかったが、ある日トランポリンから落ちて、腕を骨折したから、やめてしまった。それで怪我が治った後で、スケートボードだけをすることにしたからだ。</p><p>　私はスケートボードを通して、忍耐を学んだ。スケートボードのトリックが難しいから、何度も挑戦する必要があるからだ。だから、もし、自分に子供がいたら、スケートボードを習わせたらいいと思う。そのことは彼らに決して諦めないことを教えると思うからだ。そして、子供にとって、スケートボードは健康も良いからだ。</p>]]></description>
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         <pubDate>2024-11-27 01:26:27 UTC</pubDate>
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         <title>サム</title>
         <author></author>
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         <description><![CDATA[<p>４M</p><p>サム</p><p>「悪い結末」</p><p>子供の時は子供にとってとても難しい時だ。まだ沢山の経験をしていないから毎日新しい問題がある。だから、物語を読んでその経験不足を補うことはいいことだと思う。安全な状況で大切な経験ができて沢山の教訓（きょうくん）を持つようになれる。しかし、子供に悪い結末がある物語は読ませたほうがいいかどうかについて読ませないほうがいいと思う人がいるけど、僕の考えはほどほどに読ませたほうがいいと思う。</p><p>たしかに、悲しい結末の物語は、子供にとってショックが大きいかもしない。特に、まだ人生の経験が少ない子供にとっては、現実の厳しさや残酷さを理解するのは難しいことだ。例えば、大切な人が死んだり、主人公が目標を達成できなかったりする話は、子供にとってとても悲しく感じることがある。しかし、だからこそ、悲しい結末の物語には大切な意味があると思う。</p><p>悲しい結末がある物語を読むことは、子供にとって「失敗」や「悲しみ」を受け入れる経験委なる。そして、どんなに頑張っても、すべてがうまくいくわけではないという現実を知ることができるから。そのような物語を読んで、子供は「失敗しても、立ち直る方法を学べる」とか「悲しい経験があっても、時間が経てば少しずつ前に進める」といったことを学べると思います。</p><p>もちろん、すべての子供に悪い結末の物語を読ませるべきだとは思わない。その子の年齢（ねんれい）や気持ちによって、どのような話が合っているかを考えることが大切からだ。だから僕は 、子供たちにほどほどに悲しい結末の物語を読ませることで、人生の困難（こんなん）を乗り越えることができると思う。</p><p><br></p>]]></description>
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         <pubDate>2024-11-27 01:27:46 UTC</pubDate>
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         <title>ウィル</title>
         <author></author>
         <link>https://padlet.com/kubotaa/2hcsmztl62ohlmy3/wish/3235796372</link>
         <description><![CDATA[<p>物語は子どもが成長するのにとても大切だと思う。特に、悲しい結末や悪い結末の話は、現実を知る良いチャンスになる。人生には別れや失敗、悲しいことがあるが、そういう話を読むことで、子どもは「人生には辛いこともある」と学べる。そして、すべてがうまくいくわけではないことを知って、困難に冷静に対応できるようになる。これを知ることで、子どもは将来の問題にも自信を持って向き合えるようになると思う。</p><p>　また、悲しい結末の話は、他人を思いやる気持ちも育てると思う。主人公が大変な目にあったとき、その気持ちを考えることで、子どもは他人の痛みや悲しみを感じる力を身につける。この力は、友達や家族と良い関係を作るために大切だと思う。そして、他人を思いやることで、周りの人と強いつながりを作って、優しい心を持つことができる。だから、悲しい話は、感情を深く考えるきっかけにもなると思う。</p><p>　さらに、悲しい結末を受け入れることで、子どもは困難に負けない力も身につけられると思う。辛いことや失敗があっても、それを受け止めて前に進む力が育つからだ。悲しい話を読むことで、「うまくいかなくても諦めずに進むことが大事だ」という教えを学べる。こうした経験は、子どもの心を強くして、将来の成功にもつながると思う。</p>]]></description>
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         <pubDate>2024-11-27 01:28:07 UTC</pubDate>
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         <title>ケヴィン</title>
         <author></author>
         <link>https://padlet.com/kubotaa/2hcsmztl62ohlmy3/wish/3235803359</link>
         <description><![CDATA[<p><br/></p><p>　子供が読む本に悲しい結末が必要かどうか分からない。ただ、私は、悲しい結末に必要な機能があると思う。幼い頃は、大切な人生経験があまりない。だから、両親や教師は子供たちによく考えて選んだ話を読ませる。そのような本は様々な架空の経験を読めるから、子供たちはそこから様々な人生の教訓を学べるのでは。将来の良くない状況になった時に備えておくのために、そんな話を使うことも必要だと思う。もし架空の人の経験を読んだら、自分が同じ状態になった時、子供たちはもっと良い備えができるかもしれないからだ。</p><p>　それに、いつもハッピーエンドだったら、子供たちの考え方はお姫様や王子様のようになってしまうかもしれない。ディズニーの映画の話のために、子供たちは自分の人生もいつもハッピーエンドになったほうがいいと思うけど、このような考え方しかできなくなったら危ない。そのよりももっと現実的な考え方や教訓を与えてくれるから、悲しくて現実的な話を読んだほうがいいと思う。そして、子供たちに今の人生に感謝させるためにも、両親は子供たちに悲しい状況の話を読ませた方がいいのではないだろうか。だから、悲しい結末の話は子供たちの心身の発達にとって、とても重要だから読ませた方がいいと思う。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>]]></description>
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         <pubDate>2024-11-27 01:32:34 UTC</pubDate>
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      <item>
         <title>マカル</title>
         <author></author>
         <link>https://padlet.com/kubotaa/2hcsmztl62ohlmy3/wish/3235814409</link>
         <description><![CDATA[<p>　私は、悲しい結末の話は子供たちに読ませないほうがいいと思う。なぜかという</p><p>と、子供たちは私たちの大切な未来だからだ。</p><p>　今の世界はとても危険で、暗いところだと思う。そして、年々世界中で犯罪が増えていて、人生を歩むことが大変な状況になっている。もちろん、100 パーセント安全な場所はこの世界にもう存在していない。この問題は難しそうだけど、しかし解決しないわけではない。その問題の答えは次の世代だ。子供たちはこの世界をより良い場所にしてくれる可能性がある。しかし、子供たちが悲しい結末ばかり話を読んでいたら、世界は良い場所になるはずがない。</p><p>　ところが、この意見には少しデメリットがあると考える。例えば、幸せな結末の話ばかり読んでいたら、現実世界の問題について子供たちは備えておくことができないという考えだ。しかし、私の意見では、その大切な経験は他の人生の学びによって得ることができると思う。つまり、人間の人生は話を読むことだけではなく、他に学びを得る場所があるということだ。例えば、家庭の関係とか、友達の遊びとか様々な重要な経験の場があるだろう。さらに、もう一つの大切なポイントは、悲しい結末の話を読んだら、子供達がどうやって安全して寝ることができるのかという点だ。寝る時間は子供の成長にとても大切なので、ハッピーな結末の話を読むほうがいいに違いない。</p><p>　以上のことから、私は子供たちには悲しい結末の話を読ませないほうがいいと思う。そうすれば、世界は必ずより良い場所になるだろう。</p>]]></description>
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         <pubDate>2024-11-27 01:40:07 UTC</pubDate>
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         <title>マカル</title>
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         <description><![CDATA[<p>　私はこどもの頃、いろいろな習い事をした。例えば、英語を勉強したり、泳ぎを習ったりし</p><p>た。自転車に乗ることも教えてもらった。けれども、その時に私はその習い事にはぜんぜん興</p><p>味がなかった。</p><p>　六歳の時に私にとって一番大切なことは遊びだった。習い事なんかじゃなかった。しかし、</p><p>両親にいつも「水泳の授業に行きなさい！」と言われていた。だから、友達にずっと外に遊び</p><p>に行こうと誘われたのに、私は家を出かけられなかった。「ごめん、そろそろ水泳の授業があ</p><p>るから、行かなくちゃ」といつも友達に言って断っていた。それで、友達は私を誘うのをやめ</p><p>てしまったから、私はとても悲しくなった。ほんとうにつらかった。</p><p>　しかし、両親にさせられた習い事の中でも役に立つことがあった。それは英語だった。18 歳</p><p>の時に、私はアメリカに行って、そこで英語を毎日使う機会があった。そして、英語のため</p><p>に、ミネソタの大学を卒業したり、いい仕事を見つけたりすることができて、アメリカでの生</p><p>活はほんとに楽しかった。もし私が英語を知らなければ、きっと世界中の友達を作れなかった</p><p>に違いない。そして、様々な文化について調べて、自分の世界が広がることになったと思う。</p><p>　以上のようなことから、習い事はとても大切だと思う。子供の時にはわからなくても、いつ</p><p>かそれは役に立つようになるというわけからだ。</p>]]></description>
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         <pubDate>2024-11-27 01:41:45 UTC</pubDate>
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         <title>ジーワン</title>
         <author></author>
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         <description><![CDATA[<p>私は子供のころ、絵画、カバディというスポーツ、ハルモニウムという楽器を習っていました。5歳から絵画を習った。それは私の決めたことではなくて、先生のおすすめの通り親が決めたことだった。授業中に描いた絵について先生に褒められたので、親に絵画を習わせてもらった。しかし、後であまり時間がなかったら絵画をやめてしまった。残念だった。続ければよかった、なぜなら、この間絵画をストレス楷書に使われているからだ。</p><p>　そして、7歳からカバディを習っていた。昔はカバディがインドの有名なスポーツだったけど今はあまり人気ではないんです。実は私がやりたいことはサッカーだったけど、カバディで私の速さとゲームのわざがよかったと友達に言われて、カバディのチームに入いることになった。それから、2年間カバディを習っていたが練習は楽しかった。しかし、だんだん興味がなくなってきたのでやめた。なぜなら、このスポーツは速さとわざだけではなくて、体力と高さも要るからだ。このスポーツのおかげで、様々なスポーツをできるようになった。</p><p>　12歳からハルモニウムを弾くことを習い始めた。それは放課後ではなくて、夏休みにさせてもらうことだった。その時、大抵は放課後母に家の用事をさせられていたのであまり時間がなかった。それで、夏休みに大体二ヶ月ぐらい行われていた「サマーコース」に入って友達と一緒にハルモニウムを弾くのを習っていた。そして、休みの日によく友達と一緒に「ミニコンサート」して嬉しかった。子供のころ習い事の中でハルモニウムを弾くのを今も時々練習している。この楽器はイントの音楽に素晴らしく合っているので、私はハルモニウムを弾くながらインド語の歌を歌うのが一番好きなことだ。私の習い事の経験によると心で学んだことは強制で学んだことよりも長続きする。</p>]]></description>
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         <pubDate>2024-11-27 01:45:05 UTC</pubDate>
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      <item>
         <title>アントニオ</title>
         <author></author>
         <link>https://padlet.com/kubotaa/2hcsmztl62ohlmy3/wish/3235856547</link>
         <description><![CDATA[<p>子供の頃色々なことをやってみた。好きなのはバスケットをするとギターを弾くことだった。バスケットは6歳から18歳まで練習してた。そして、ギターを弾くことは9歳から18歳まで習っていた。私が一番好きなことはバスケットをすることだった。最初は親にバスケットをさせられたけど、段々好きになった。たくさん遊んだり、運動をしたり、いつも楽しかった。バスケットには小中学校で、平日に3時間にバスケットを練習すぎて、少し大変だったけどバスケットのおかげで丈夫になった。</p><p>　しかし、私が習ってよかったと思う習い事は、ギターだ。音楽を勉強すれば心を世話すると思う。子供の頃、いつも親に音楽に関することをさせられていた。最初は「嫌だ」と言っていたけど、親に「練習していなさい」って言われた。そのおかげで様々な音楽スキルを学んだ。コンサートをしたから、人の前でもう緊張していないとか、集中力を身につけることができたとか、たくさん間違えたから我慢することも学んだ。それに、文化を学ぶことは大切だから、全然後悔していない。</p><p>　一方すればよかったと思うことはーつだけだ。それは水泳をすることだ。都会にはあまりプールがなかったから水泳を習う高すぎる。残念だけど、東京に住んでいながら水泳をすることにしました。</p>]]></description>
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         <pubDate>2024-11-27 02:06:22 UTC</pubDate>
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         <title>アントニオ</title>
         <author></author>
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         <description><![CDATA[<p>　私は悲しい結末の昔話は、子供に読ませる方がいいと思う。なぜかと言うと、子供たちが現実の状況に備えるために役立つからだ。良いことも悪いことも伝えて、様々な感情を子どもたちに紹介すると教育のために育てながら、個性を生い立つと思う。</p><p>確かに、悲しい結末だけを教えるなら、子どもの性格が悪い感情ばかりがあるかもしれない。しかし、少しずつ紹介されるのであれば、それは理想的なことだと思う。その理由は、悲しい結末を読んでも、両親は説明をあげて、ゆっくりを表すとその気持ちをよく分かりやすくなると思うからだ。</p><p>　人生にはつねに悲しい事件がたくさんあるので、悲しい結末を教えることでそのような問題に対して準備をしておくのではないだろうか。</p><p>　例えば、昔話の中で動物が亡くったら、生活でペットが亡くなった場合はもう悲しくならない。なぜかと言うと、その気持ちもう昔話に読んでたので、準備をして問題を乗り越えるからだ。だから、楽しい結末も悲しい結末もどちらも子供の教育のために大切だと思う。それに、それぞれ新しくて、豊かな感情を育てると思う。</p>]]></description>
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         <title>ベア</title>
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         <description><![CDATA[<p>読ませない方がいい！</p><p>　子供によって、ハッピーエンドの話を読むことは非常に大切だ。その理由はまず、ハッピーエンドは子供に希望や勇気を与え、ポジティブな感情を育むことができるからだ。話の中で登場人物が困難なを乗り越え、幸せになることで、子供は自分の生活にも前向きな考え方を持つようになるからだ。一方で、悲しい結末話は、子供に過度な悲しみや不安を与えることがある。もちろん、人生には試練もあるけど、子供の心がまだ未成熟な時期にとても悲しみを与えるのは、子供によって精神的に負担になることが多いのではないだろうか。ディズニー映画とその元になった昔の民話を比較すると、ディズニーはストーリーを現代的にアレンジし、子供向けに優しい結末に作り直している。例えば、グリム兄弟の「シンデレラ」や「白雪姫」には、最初は恐ろしい要素が多かったが、ディズニー版ではそれらを和らげ、ハッピーエンドに変えた。これにより、子供たちは楽しく、安心して物語を楽しむことができる。そのため、子供にハッピーエンドの話を読むことは、心の成長にとってとても重要だと言えると思う。</p>]]></description>
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         <pubDate>2024-11-27 02:07:19 UTC</pubDate>
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         <title>ジーワン</title>
         <author></author>
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         <description><![CDATA[<p>子供に悲しい結末を読ませるのはあまり大切ではないと思う。子供たちの世界は大人の世界と違うからです。それはファンタジーで、いつもポジティブなことについて考えて生きる世界だ。だから、悲しいことについて考えさせないほうがいいと思う。子供の期間は一生の中で本当に短いです。だから、社会で起きている悪いことについて考えさせれば、子供の感を感受性に悪影響を与えるかもしれない。さらに、子供の頃には子供に両親の保護で愛を経験させてあげるのが一番大切だと思う。</p><p>　物語の悲しい結末は現実を表していて、それを読む時、現実に似ている経験をさせてくれると思う人も多い。それは、悲しいことを経験しないと子供たちは人生の悲しいことを受け入れられないようになると思うことだ。</p><p>　確かに、この考え方にメリットがあるんですが、実は、現実は生きることで、物語は考えると感じるだとだ。子供の教育のために、物語の終点は世界の問題ではなくて、問題の解決にあればいいと思う。そうすれば、物語は人間の望みや希望などをあらわすようになる。さらに、子供が毎日の生活から受ける教育は物語から学ぶ教訓よりも強力だと思う。</p><p>　人が病気で死ぬ物語と人が病気の薬を発明する物語とどちらかを選べと言われば、私はきっと病気を治す薬を発明する物語を選ぶ。なぜなら、そのタイプの物語は人間の問題の解決するようにインスピレーションを与えてくれるからです。それで、子供にポジティブな結末を読ませたほうがいいかもしれない。</p>]]></description>
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         <pubDate>2024-11-27 02:11:56 UTC</pubDate>
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